2
(1)
次の文章の傍線部 ③~⑥の品詞として最も適当なものを、後の
①~⑦のうちからそれぞれ一つずつ選べ。(同じものを二度選ん
でもよい。)
標準
d
@a
標準
おき
D
(本
buk
高名の木のぼりといひしをのこ、人を掟てて、高き木にの
こずゑ
ぼせて梢を切らせしに、いとあやふく見えしほどは言ふこともな
のきたけ
く
て、おるる時に軒長ばかりになりて、「あやまち すな。心し
はベ
ておりよ。」と言葉をかけ侍りしを、......。
動詞
形容詞
(3)
形容動詞
名詞
5
⑤ 助詞
6
⑥ 助動詞
7
副詞