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物理 高校生

(2)の③が分かりません 答えは、-9/2P0V0です

406 Po イX6 4 [図]のように、滑らかに動く軽いピストンを取り付けたシリンダーに、1.0mol の 単原子分子理想気体を閉じ込めて鉛直に立てた。最初、 気体の圧カは大気圧 Po[Pa] と等しく、体積は 1% [m°] であった。この状態を状態Aとする。状態 Aからピストン の固定を解除して、加熱して体積を 41% [m°] にした。この状態を状態Bとする。 さらに、状態Bから、ピストンを固定し体積を 41% [m°] に保ったまま気体を冷却し、 圧力を Po/4 [Pa] にした。この状態を状態Cとする。 その後、ピストンの固定を解除 し、等温変化で体積を 1% [m°] にした。この状態を状態Dとする。重力加速度の大き さをg [m/s?]、気体定数を R [J/(mol»K)] とする。ピストン、シリンダーは断熱性で、 外部との熱のやり取りはないものとする。 T T 大気圧A1 定様を化 V。 W=o [図] Fs W- (1) 状態Aから状態B の過程について以下の問いに答えよ。 の 気体がした仕事を求めよ。 ② 気体の温度上昇を求めよ。 3 気体に与えた熱量を求めよ。 (2) 状態Bから状態Cの過程について以下の問いに答えよ。 の 気体がした仕事を求めよ。 2状態Cでの気体の温度は何Kか。 内部エネルギーの増加量を求めよ。 (3) 状態Aから状態 B、C、 Dへと変化する過程を表すグラフを、縦軸を圧力、横軸を体積として描け。 Q W+U w-pV 3 そR.3V 4voPo - 3Vo Po foV。 4 (6 Bovo 4-4 リーー

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物理 高校生

物理です (3)番なんですが仕事の出し方が w =pΔvなのは何と無くわかるのですが 断熱変化なのにも関わらず、自分には定圧変化 のように見えてしまいます。しきがおかしくなるので違うのは分かるのですが理由が分かりません。 またこの時pvグラフはどうなるのでしょうか、一... 続きを読む

鉛直に置かれた断面積Sのシリ ンダーに,温度Tの単原子分子理 想気体をn [mol] 入れ,なめらか に動く質量 Mのピストンでふたを しておく。ただし大気圧の効果は M m, m X M M 無視し,気体定数を R,重力加速 度の大きさをgとする。 等温過程 断熱過程 (1) シリンダーの底面からピスト ンまでの高さ と温度Tとの関係を,ピストンに作用する気体の圧力と重力とのつ りあいを考えて求めよ。 (2) ピストンの上に質量 m の分銅を静かにのせる。等温過程の場合について,ピスト x m ンの下がった距離をxとすると, h M+m であることを示せ。 (3) 前問で,断熱過程の場合には,ピストンの下がる過程で重力のする仕事により気体 の温度が上昇する。このときのピストンの下がった距離を y, 温度上昇を 4T とする AT_2 M+mn yであることを示せ。 と, T ニ 3 M h (4) 前問の断熱過程の結果として達成された平衡状態について,ピストンに作用する 力のつりあいを考えて,比-をピストンと分銅の質量で表せ。 h

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