学年

質問の種類

生物 高校生

(1)の問題についてです。 ペトリ皿Aが②になって、ペトリ皿Bが①という答えになるのですが何故ですか?? ペトリ皿Aは土が焼かれたから微生物が死んで①の寒天培地はヨウ素液の色にそまったんじゃなんですか???

日/学習時間 子百日 ロ5.森林生態系内の微生物の分解作用 森林内の土を用いて, 次の1~IⅢの 手順で実験を行った。下の各問いに答えよ。 1:デンプンを含む滅菌済みの寒天培地を2つのペトリ皿に注ぎ, ふたを して室内で冷ます。 I:ペトリ皿Aにはフライパンでよく焼いて冷ました土, ペトリ皿Bには 同じくらいの量の焼いていない土をのせ, すばやくふたをする。 5 土壌動物とは 数百万個体も ていると考え B (2) A 焼いた土 焼いていない土 B ヒン プン 呈すす 応)。 ペトリ皿B ペトリ皿A らすべて デンプンを含む寒天培地 I:数日間放置したのち, 培地にヨウ素液を流し, 土の周辺のヨウ素デン プン反応を確認する。 (1) ペトリ皿AとBで, ヨウ素デンプン反応はどのようになったと考え られるか。それぞれ次の①, ②から選び, 番号で答えよ。 の寒天培地はヨウ素液の色にそまった。 の寒天培地は青紫色にそまった。 (2) ペトリ皿AとBで, (1)のような結果になったのはなぜか。理由とし て最も適するものを, それぞれ次の①~④から選び, 番号で答えよ。 の生きている微生物によって, デンプンが分解されたため。 の余熱でデンプンが分解されたため。 の微生物が死んでおり, デンプンが分解されなかったため。 の生きている微生物が, 養分として寒天を分解したため。 有機物の量が 超えると、水 質が悪化する。 (1 (1 (1 (2C 13. 14. 15. 16. 分解 h - H 無機物

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

答えを全部教えてください。 至急でおねがいします。

1 次の(1)~(4)の問いに答えなさい。 (1) 図1は,動物のなかま分けを表したものである。 -晴乳類 0 図1のa~cに適するなかま分けの 図1 -鳥類 はい q いいえ -脊椎動物- 内容を,次のア~エから1つずつ選び, は虫類 1はい 」いいえ はい 記号を書きなさい。 動物 e いいえ 一両生類 動物 p 魚類 ア 胎生か と 体の表面がうろこでおおわれているか ウ 卵に殻があるか 背骨があるか エ ② 図1のdに適する語句を書きなさい。 (2) 気体を発生させる実験を行った。 の石灰石にうすい塩酸を加えたときに発生する気体の化学式として適切なものを,次のア~エから1つ選 び,記号を書きなさい。 ア CO。 イO, ウ Cl, ェ H。 2 Oで発生した気体を水にとかした水溶液の性質として適切なものを,次のア~エから1つ選び,記号を 書きなさい。 ア ヨウ素液を加えると水溶液は青紫色にかわる。 ィ 黄色のBTB溶液を加えると水溶液は緑色にかわる。 ウ 青色リトマス紙に水溶液をつけると赤色にかわる。 エフェノールフタレイン溶液を加えると水溶液は赤色にかわる。 (3) 図2のように,物体(R字形に発光ダイオードを並べた光源), 図2 物体 焦点距離が4cmの凸レンズ, 半透明のスクリーン, 光学台を使っ 凸レンズ て,スクリーンに実像を映す実験を行った。 0 スクリーンに物体と同じ大きさの実像が映るのは, 物体と凸 スクリーン レンズの距離が何cmのときか, 求めなさい。 A 光学台 ② ①でスクリーンに映った実像をAの位置から見た場合の見え 方として正しい図を,次のア~エから1つ選び, 記号を書きなさい。 ウ と エ 8 (③) 物体と凸レンズの距離を3 cmにしたときに凸レンズを通して見える物体の像を何というか、 書きなさい。 (4) 図3は, ある日の朝に発生した地震のゆれを, 地震計が記録したも 図3 X 人 のである。 ①はじめの小さなゆれXが続く時間を何というか, 書きなさい。 ② 後からくる大きなゆれYを何というか, 書きなさい。 ③ 地震の規模の大きさを表す数値を何というか, 書きなさい。 6時32分 6時32分 6時33分 400 40E 400 図教英出版 3中3-字

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

問い2教えてください

で推備しており、地層の類きやずれはないこと則男別 10 rn 1 ある地点の堆積物のようすを図のように模式的に表したものを何といいますか、 書き 火山咲の 関1 0 なさい。 地さAの最上部の砂岩の層は、 アンモナイトの化石が含まれていたことから中生代に挑積したとがわかります。このよ 問2 層が堆積した時時代を知る手がかりとなる化石を何といいますか、 書きなさい。 また、アンモナイトと同にように中生代を示すれれ アーエから選びなさい。 イサンヨウウチュウ ウ キョウリュウ ビカリア エ フズリナ 地点A. Bでの道路の標高について正しく説明しているものを, ア~エから選びなさい。 ア 地点Aの方が1m高い 問3 イ 地点Aの方が1.5m高い ウ 地点Bの方が1m高い エ 地点Bの方が1.5m高い 111 次の実験について, 問いに答えなさい。 デンプン溶液を試験管A~Dにそれぞれ2cmずつ入れ, AとCには水を, BとDには水でうすめただ液を 1 cmずつ加え、 図のように, AとBは0℃の水に、 CとDは40℃の湯につけた。 10分後,A~Dの液をそれ ぞれ2本の試験管に取り分け,一方にはヨウ素液を加え,もう一方にはペネジクト液を加えて加熱し, それ ぞれの試験管での色の変化を調べた。 表1は, その結果をまとめたものである。 また, 表2は, 実験の結果 からわかったことをまとめたものである。 表1試験管ョウ素液との反応ベネジクト液との反応 青紫色に変化した 「青紫色に変化した 青紫色に変化した 表2 試験管 わかったこと だ液はデンプンを(①)が何分子 かつながったものに変える。 A 変化しなかった 0℃の水 40℃の湯 CとD B 変化しなかった C 変化しなかった だ液中の消化酵素は 40℃くらいの温 度でよくはたらく。 (2)とD D 変化しなかった 赤褐色の沈殿ができた 問1 だ波に含まれている, デンプンの消化に関係する消化酵素を何といいますか. 書きなさい。 問2 表2の①に当てはまる物質の名前を書き, ②に当てはまる試験管の記号を, A~Cから選びなさい。 問3 消化液や消化酵素の説明として誤っているものを, ア~エから選びなさい。 ア 消化酵素にはさまざまな種類があり, それぞれ決まった栄養分にはたらく。 イ 胃液にはタンパク質を分解する過程ではたらく消化酵素が含まれている。 ウ 胆汁は胆のうでつくられ, 脂肪を分解する過程ではたらく消化酵素が含まれている。 エ すい液はすい臓でつくられ, デンプン, タンパク質, 脂肪を分解する過程ではたらく消化酵素がすべて含まれている。 次の実験について, 問いに答えなさい。

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

教えてくださいー

当 為 図1は、ヒトの消化にかかわる器官を模式的に表したものである。これに ついて,次の問いに答えなさい。 ロ1) 図1のFから出る消化液を何というか。その名称を書け。 図1 ロ 食道 [ す液 B 口(2)(1)のFの消化液中の消化酵素は, 食物の主な成分のどれにはたらくか。 もっとも適当なものを、次のア~オから選び, 記号で答えよ。 アタンパク質だけ ウデンプンとタンパク質 デンプンとタンパク質と脂肪 E C イ 脂肪だナ D エデンプンと脂肪 I門 G オ [ オ 口(3)消化された養分は,図1のA~Gのどの器官で吸収されるか。記号で答えよ。 図2 [ p (4) 図2は、(3)の器官のかべの表面に見られる小さな突起を模式的に表したもの である。図2のaの管に入る養分は. 何が分解されてできたものか。その名称 を2つ書け。 ロ[ 脂日方殴 ] ロ[ モ/7ソCりド 4 だ液のはたらき ヒトのだ液のはたらきを調べるために,次のような実験を行った。これについて,あとの問いに答えなさい。 実験 I 2試楽X 2本の試験管A, Bにそれぞれデンプン溶液 を5cm入れ,Aにはうすめただ液1 cm'. B には水1cm'を加えて, 約40℃Cの湯で10分間あ たためた。 デンプン デンプン 溶液 溶液 だ液 水 B 試験管Aの液を半分ずつ試験管C, Dに入れ, 試験管Bの液を半分ずつ試験管E. Fに入れた。 I デンプンの有無を調べるため, 試験管CとE に試薬Xを入れた。 プドウ糖が何分子か結びついたものの有無を 調べるため,試験管DとFに試薬Yを入れて加 熱した。 I 試薬Y 加熱 V 約40℃の湯 結果 I 試験管C 試験管E 試薬Xによる色の変化 変化しなかった 青紫色に変化した N 試験管D 試薬Yによる色の変化 赤褐色に変化した (1) 試薬X, Yはそれぞれ何か。その名称を書け。 試験管F 変化しなかった ロx[コウ素在 (2) 次の試験管の比較からどのようなことがわかるか。「だ液のはたらきで」という書き出しで簡単に書け。 ] OY[ ベネジウト済在 ] 口D 試験管CとE | だ液のはたらきで 口2 試験管DとF | だ液のはたらきで

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

教えてください(><) わからないんです… 教科書見てと書いてあるのに、書いてないんです…

当 為 図1は、ヒトの消化にかかわる器官を模式的に表したものである。これに ついて,次の問いに答えなさい。 ロ1) 図1のFから出る消化液を何というか。その名称を書け。 図1 ロ 食道 [ す液 B 口(2)(1)のFの消化液中の消化酵素は, 食物の主な成分のどれにはたらくか。 もっとも適当なものを、次のア~オから選び, 記号で答えよ。 アタンパク質だけ ウデンプンとタンパク質 デンプンとタンパク質と脂肪 E C イ 脂肪だナ D エデンプンと脂肪 I門 G オ [ オ 口(3)消化された養分は,図1のA~Gのどの器官で吸収されるか。記号で答えよ。 図2 [ p (4) 図2は、(3)の器官のかべの表面に見られる小さな突起を模式的に表したもの である。図2のaの管に入る養分は. 何が分解されてできたものか。その名称 を2つ書け。 ロ[ 脂日方殴 ] ロ[ モ/7ソCりド 4 だ液のはたらき ヒトのだ液のはたらきを調べるために,次のような実験を行った。これについて,あとの問いに答えなさい。 実験 I 2試楽X 2本の試験管A, Bにそれぞれデンプン溶液 を5cm入れ,Aにはうすめただ液1 cm'. B には水1cm'を加えて, 約40℃Cの湯で10分間あ たためた。 デンプン デンプン 溶液 溶液 だ液 水 B 試験管Aの液を半分ずつ試験管C, Dに入れ, 試験管Bの液を半分ずつ試験管E. Fに入れた。 I デンプンの有無を調べるため, 試験管CとE に試薬Xを入れた。 プドウ糖が何分子か結びついたものの有無を 調べるため,試験管DとFに試薬Yを入れて加 熱した。 I 試薬Y 加熱 V 約40℃の湯 結果 I 試験管C 試験管E 試薬Xによる色の変化 変化しなかった 青紫色に変化した N 試験管D 試薬Yによる色の変化 赤褐色に変化した (1) 試薬X, Yはそれぞれ何か。その名称を書け。 試験管F 変化しなかった ロx[コウ素在 (2) 次の試験管の比較からどのようなことがわかるか。「だ液のはたらきで」という書き出しで簡単に書け。 ] OY[ ベネジウト済在 ] 口D 試験管CとE | だ液のはたらきで 口2 試験管DとF | だ液のはたらきで

回答募集中 回答数: 0
化学 高校生

[至急お願いしたいです!】 大問8の(6),(7)を教えていただきたいです🙇‍♀️ 答えは (6)が3、(7)が4です。

8.市販の食酢中の酸の濃度を中和滴定により求めるために、次のような実験を行った。 必要であれば次の数値を使いなさい。原子量 H=1.0 C=12 0=16 シュウ酸ニ水和物 (COOH)2· 2H:0 を6.30gとり、(ア) 1L用の器具でシュウ酸標準溶液を調製した。約2.5g の水酸化ナトリウム NaOH を純水に溶かして 250mL の水溶液をつくった。 1の(イ)シュウ酸標準溶液を25.OmL とり、() コニカルビーカーに入れた。これに指示薬を加え、 1 の(エ) 水酸化ナトリウム水溶液で滴定すると、 10. 20㎡L を要した。 食酢を正確に5倍に希釈した水溶液 25.0mL をとり、コニカルビーカーに入れた。1の水酸化ナトリウ ム水溶液で滴定すると、15.50mL を要した。 (1)下線部(ア), (イ), (エ)の操作に適したガラス器具を、①~⑤から一つ選びなさい。 操作1 操作2 操作3 (ア) (イ)| 22 (エ) 23 21 の (2)下線部(ウ) のコニカルビーカーは、 内部が水で濡れていても、そのコニカルビーカーを乾操する必要は、 ない。この理由として最も適当なものを①~⑥から一つ選びなさい。 の水で濡れていても、シュウ酸標準溶液のモル濃度に影響がないから。 の水で濡れていても、共洗いをするから。 の水で濡れていても、はかりとったシュウ酸の物質量が変化しないから。 の水で濡れていても、 水酸化ナトリウム水溶液を多めに滴定すればよいから。 の水で濡れていても、 ペーパーでふき取る程度でよいから。 (3)操作1のシュウ酸標準溶液のモル濃度を求めよ。 (4)操作2で測定された水酸化ナトリウム水溶液のモル濃度を求めよ。 24 25 26 27 ×10-2 mol/L 30 |×10| 31 28 29 mol/L (5)操作2において、中和点での水溶液の色の変化として最も適当なものを①~⑥から一つ選びなさい。 32 の赤色→黄色 ②黄色→赤色 ③無色→青紫色 ④青紫色→無色 5無色→赤色 ⑥赤色→無色 (6)操作3で、希釈する前の食用酢中の酢酸のモル濃度として、最も適当な数値を①~⑥から一つ選びなさ い。ただし、食酢中の酸はすべて酢酸であるとする。 O1.90×10-! 33 mol/L 23.80×10-!③7.60×10- の1.90×10-2 37.60×10-2 (7)操作3で、希釈する前の食用酢中の酢酸の質量パーセント濃度として、 最も適当な数値を①~⑥から一 つ選びなさい。ただし、 食酢の密度は1.0g/cm°とし、食酢中の酸はすべて酢酸であるとする。 23.80×10-2 34 % O1.14 22.28 33.42 の4.56 65.70 66.84 9.1価の塩基Aの0.10mol/L水溶液 10mL に、 酸Bの0.20mol/L 水溶液を滴下し、 pH メーター(pH計)を用いて pH の変化を測定した。 Bの水溶液の滴下量と、測定 された pH の関係を図に示す。 この実験に関する記述として誤りを含むものを、 12 10 8 pH 6 の~ののうちから1つ選びなさい。 OA は弱塩基である。 35 1 2 のB は強酸である。 の中和点までに加えられたBの物質量は、1.0×10-"mol である。 0 012345 6 7 8 9 10 B の水溶液の滴下量 (mL) OBは2価の酸である。

解決済み 回答数: 1