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地理 中学生

3️⃣の(1)の③,④,⑤,⑥,⑦はどこの資料を参考にして見るのかが分かりません、【前は理解出来て️⭕️にはなっているけど分からなくなりました。】

3 次の資料を見て問いに答えなさい。 資料Ⅰ GDP(国内総生産)の多い国 資料Ⅱ 夏季オリンピック 開催都市 (予定地含む) 開催年 開催都市 13 1948 「ロンドン 1952 「ヘルシンキ アメリカ合衆国 1956 メルボルン ストックホルム 7-2×√√12 中国 1960 ローマ 2 1964 東京 日本 ドイツ イギリス フランス インド 1968 メキシコシティー 1972 ミュンヘン 1976 モントリオール 1980 モスクワ イギリス 1984 ロサンゼルス (1) イタリア ブラジル 1988 ソウル アメリカ 1992 バルセロナ 5 カナダ GDPとは、 1年間に 1996 アトランタ 2000 シドニー 韓国 生み出された. 国内 2004 アテネ オーストラリア ロシア の人々の収入の合計 2008 北京 オーストラリア スペイン メキシコ 金額のこと(国の経 済力がわかる)。 2012 ロンドン 2016 リオデジャネイロ ⑦ 2020(2021) 東京 0 (兆ドル) 5 10 2024 パリ カイルシンキ アディ (国連資料など) 2028 ロサンゼルス (2015年) 経済力のある国の音 (1)資料 III を見て、次の文中の( )内にあてはまる最も適当な州名, 国名 都市名をそれぞれ書け。 かいさい 夏季オリンピック開催都市は,(1)州が最も多い。 一方(②) 州は一度も開催がない。 2回以上開催となっている国は日本と(3), (4)(5)である。 開催都市のうち, 資料 Ⅰの国に入っていない 都市は、ストックホルム, (⑥)(7)の3都市だけである。 (2) 記述 (1) のことから, オリンピックは,どのような国の都市で開催され ていると考えられるか、簡単に書け。 (2) 12 で開催されていると考えら れる。

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数学 高校生

(2)のマーカーの式がどうやって出来るのか教えてほしいです。

B2-10 Think 例題 B2.6 漸化式と平均・分散 **** (1) 硬貨を5回投げて, 表の出た回数と裏の出た回数の差の絶対値をX。 とする. 確率変数 X の平均E(X) と分散 V (X) を求めよ. (2) (1) の X。 から始まり, 4X,=Xn-1+3 (n=1, 2, ......) によって定まる 確率変数の列 Xo, X1,X2, ....... Xn, ・・・・・・ がある. X, の平均E(X) と分散 V(X) を求めよ. 考え方 (1) たとえば、(表裏)=(1回 4回) (4回 1回)のとき, X=3となる. 解答 またこのときの確率は, +50 (12)(2/2)+(1/2)^(1/2)である。 (2)X, は、2項間の漸化式の考え方を利用して求める. (1) 硬貨を5回投げたとき,表と裏の出る回数, 回数の差の絶対値 X の値、お よび,それが起こる確率は次のようになる. (表裏)=(0.5) (50) とき,Xo=5であり, P(X=5)=2×(1/2)^(1/2)=270 (表裏) = (1,4) (41) のとき,X=3であり, 5 P(X=32×(1/2)^(1/2)-2727 (表裏) = (2,3) (32) のとき, X=1 であり, P(X=1)=2×(1/2)(1/2)=120 (12)(1/2) =5Co (表裏) = (4,1) (32) のときも同様 (1)(1 5 10 15 よって,平均は, E(X)=5x- +: 24 8 また,EX)=5°×1/21+3°×12021121221=5より、分散は、 V(X.)=E(X,³)—{E(X)}²=5— ( 15 )² = 95 (2) 4X,=X,1+3 は,X,-1=1(X,,-1) と変形 特性方程式 4α =α+3 より, α=1 できる. + よって、X-1=(1)(x-1)より.X.=(1/2)x-(2)+1 したがって、 平均は F(X)=(1/2)E(X-1)+1=(1)1/18-(1)+1 =2(1)+1=2+ +1 分散は, v(x) = {(+)"}*v(x) = {(+)}* 95 95 24n+6 練習 赤玉が3個,白玉が2個,青玉が1個入っている袋がある.この袋から3個の B2.6 玉を同時に取り出すとき、取り出された玉の色が何種類であるかを確率変数X で表す.Xから始まり,X,=3X,-1+2 (n=1,2,… によって定まる確率変 *** 数の列 Xo, X1,X2, を求めよ. Xn,・・・・・・について, X, の平均E (X) と分散V (X) 82-8 5 るとする

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数学 高校生

私の答案の(ⅱ)って答案に書かない方がいいですか?

4 2次方程式/実数解をもつもたないー (ア) αを実数とする. æの方程式 ax²-4x+2a=0とx²-2ax+2a2-2a-3=0がある. 2つの 方程式がともに実数解をもつようなαの値の範囲は (1) であり,ともに虚数解をもつようなa の値の範囲は (2) である. (関西学院大・文系,一部省略) (イ) a, b を異なる実数とするとき, xに関する方程式 (x-2a) (x-26) (2x-a-36)=0は 相異なる2つの実数解をもつことを証明せよ。 (中部大工) -b±√ √b2-4ac 2次方程式の判別式 るが, ax2+bx+c=0(a~c は実数で、≠0) の解は、x= の中身 D=62-4ac を判別式という. Dの符号によって,次のように判別できる。 (符号 だけが問題である. 1次の係数が “偶数” つまり26のときは,D=4 (62-ac) なので,Dの代りに, D/4=62-ac を用いる) であ 2a ・D>0のときは,相異なる2つの実数解をもつ。 ・D=0のときは, 唯一の実数解をもつ (重解という). D<0 のときは, 実数解をもたない (相異なる2つの虚数解をもつ). なお,実数解をもつもたないを示すのに, グラフを利用する方法もある. 解答 (ア) ax²-4+2a=0......1, 2-2ax+2a2-2a-3=0 ② の判別式をそれぞれD1, D2 とすると(ただし, ① は, a≠0のとき), D1/4=4-2α2... ③, D2/4=- (α2-2a-3)④ ax²+2.bx+c=0(at) x= a =62- α=0のとき, ① は2次方程式に ならないので, あとで個別に考察 する。 (1) ③ 0 かつ ④ ≧0により, 2-42≧0 かつ-(a+1) (a-3)≧0 -1≤a≤√√2 (a+0) -√2≦a≦√2 かつ-1≦a≦ a=0 のとき, ①はx=0 となり,このときも実数解をもつから, 答えは -1≤a≤√2 (2)③ 0 かつ ④ <0により,(1)の途中経過から, 「α <-√2 または √2 <a」かつ「a<-1または3<a .. α <-√2 または 3 <a (イ) (2a)(x-26) (2x-a-3b)=0を整理すると, 2-2 (a +6+1)x +4ab+a+36=0 この判別式をDとすると, D/4= (a+b+1)-(4ab+a+36)=a+b2-2ab+a-b+1 =(a-b)2+(a-b)+1 a-b=c とおくと, D/4=c2+c+1=c+- 1/1)² + 1/3>0 よって、この方程式は相異なる2つの実数解をもつ. 【(イ)の別解】f(x)=(x-2a)(x-26) (2x-a-3b) とおくと,y=f(x) と軸とが異なる2点で交わることを示せばよい. いま, f(2a)=-3(a-b), f(26)=a-b であり, a≠bであるから, f (2a) と (26) は異符号で,一方は負である. したがって, y=f(x) はx軸と異なる2点で交わる. 04 演習題(解答は p.55) 3 a y=f(x) (下に凸) S このx座標が解 f(p) <0 を満たす』 が存在する なら, y=f(x)はx軸と異なる 2点で交わり, f (x) =0は異な る2つの実数解 (pより小さい解 ←と大きい解)をもつ

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地理 中学生

②が分からないのですが、なぜグラフから、アジア州の人口は約46億人と分かるのですか? どなたかか回答お願いします🙇‍♀️

(4)下の表は世界の各州の面積を, グラフは世界の人口に対する州別の人口の割合を示したもので ある。表やグラフから読み取ったことがらを述べた次の文中の のを,ア〜ウから1つずつ選びなさい。 し ふく ①[ ①・②にあてはまるも ]②[ ] [北海道] 各州の面積の合計に占める略地図中のAの国を含む州の面積の割合は, およそ①ア 13% イ 17% ウ 23%である。 略地図中のBの国を含む州とEの国を含む州の人口密度を比較すると, Bの国を含む州は, E の国を含む州のおよそ ② {ア 4倍 イ 30倍 ウ120倍 } である。 ひかく 表 世界各州の面積 (単位:万km²) 3103 2965 2214 アジア州 アフリカ州 ヨーロッパ州 北アメリカ州 南アメリカ州 オセアニア州 2133 合計 1746 849 13009 (2020年) (2021年版 「データブックオブ・ザ・ワールド」) グラフ 世界の人口に対する州別の人口割合 0008<川・山 0.5 ■アジア州 1 北アメリカ州 世界の人口 59.5% 17.2 9.6 7.65.5 ■アフリカ州 □南アメリカ州 77億9480万人 ■ヨーロッパ州 ■オセアニア州 (2020年) ※合計が100%になるように調整していない。 (2021年版 「データブック オブ・ザ・ワールド」)

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