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数学 高校生

295 グラフの上下の判定はどうやってやっているのですか?

124 メジⅠⅡIABC 受 f'(x) =3x2-8x+5 =(x-1)3x-5) 5 f'(x)=0とすると x=1, 3 f(x) の増減表は次のようになる。 [2] β <αのとき s=$(S(x)-g(x)dx -Sax-ax-x-8-a 本間は, a=1,α=2, β=0の場合である。 296 (1) f'(x)=4x3+3ax2+2bx =x(4x2+3ax+26) 点 (1,f(1)) における接線の方程式は (1+a+b)=(4+3a+2b)(x-1) よって y=(3a+26+4)x-2a-b-3.e 2,f(-2) におけるCの接線の方程式 はー(16-8a+46)=(-32+12a-4b)(x+2) よって y=(12a-46-32)x+16a-46-48 これと①が一致するから 5 x ... 1 ・・・ 3 f'(x) + 0 - 0 + 50 f(x) 21 27 L ゆえに, f(x) は x=1で極値をとり、条件を満 たす。 したがって a=-4,b=5 2) 曲線C:y=f(x) と直線l: y=mxが原点以 外で接するとき, 方程式 f(x) =mx がx= 0 以 外の重解をもつ。 3a +26+4=12a-46-32, f(x) =mx から x-4x2+5x=mx すなわち x(x2-4x+5-m)=0 -2a-b-3=16a-4b-48 すなわち 3a-26-12=0,6a-b-150 これを解くと a=2,b=-3 よって, 2次方程式x2-4x+5-m=0がx=0 以外の重解をもつ。 判別式をDとすると (1)(2)から, 接線l y1 2=(-2)2-(5-m)=m-1 =0であるから m=1 ■のときの重解は たがって, 求める の値は x=2 (x≠0 を満たす) m=1 のときの接点の座標は の方程式はy=4x4 また, C とℓはx=1 とx=-2で接するか ら, グラフCと直線ℓ の位置関係は右の図の 08 ようになる。 -2 O (2,2) よって, 求める面積は 2),(2)より, 求め y 面積は,右の図の S_2(x * +2x3_3x2-(4x-4)dx 201 1²+9=- ①に代入すると すなわち = 3 ② ²+1=1 13 a=---- ✓3 ゆえに、②から また、t0 であるから したがって, 点Tの座標は t=. √3 2 12 2 2 CとPはともにy軸に関して対 CとPの接点のうち、 でない方をUとす ると 1 U U (-) 与えられた連立不等式 を表す領域は右の図の 斜線部分であるから, 求める面積は -- ー (扇 es -51-(x-3) 部分の面積で f(x)-x}dx x3-4x2+4x)dx 3 [+] 2 0 2 x =(1/+1/2-1-2+4) 12 曲線y=f(x) (x3の係数がα> 0) と直 (x) が点 (α, f(α)) で接し, それと異な f(β)) で交わるとき, 曲線y=f(x) と g(x) で囲まれた部分の面積Sは のとき -S1g(x)/(x)dx -Sa(x-a)x-8)dx=(-a) 1364 = 81 10 -(-32+8+8-8-8)=30 297 (1) 接点をTとし, そのx座標を とすると, 点TはP上にあるから T(t, t2+9) 点TはC上にもあるから t2+(t2+g)2=1 ・① また,y=x2+g から y'=2x TAS よって, 点TにおけるPの接線の傾きは 2t 2t0 とすると t>0 直線OT の傾きは2+2で,直線OT は点 T におけるPの接線と直交するから √3 = 2 + = 3√3-14 298 曲線Cの方程式につ *≧0とき y=x2-3x+1 = 32 5 x0 のとき y=-x²-3x+1 12+9.2 ・2t=-1 t よって、曲線

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数学 高校生

図で、Eがなぜこの位置に来るのかわかりません。図を書く時にどうすればいいかも含めて教えてもらえると嬉しいです。

例題 270 方べきの定理[2] ★★☆☆ △ABCにおいて,∠Aの二等分線が辺BCと交わる点をD, △ABD の外 接円が直線 AC と交わる点を E, ACD の外接円 O′ が直線AB と交わ る点をFとする。このとき, BF =CE であることを証明せよ。同 条件 AB: AC=BD:DC 図を分ける 図1 E 円O A 分の長さの 図2 F 円0 思考プロセス AB B D B C 0に着目(図1) 1 円 0′に着目(図2) 方べきの定理 の構図 CA•CE = CD・CB BA・BF = BD BC "ReAction 円外の点と円周上の点の距離は, 方べきの定理を用いよ 例題 269 脚本 これらから、結論に含まれる BF, CE以外を消去する。 解 △ACD の外接円において, 章 19 1 円の性質と作図 E 方べきの定理により A F BA・BF = BD・BCおいて、 よって △ACD の外接円と円外の 点Bを考える。 BF= = BD・BCDC BA B ・① 2CMを大きしかし M 同様に, △ABD の外接円において, 方べきの定理により CA・CE = CD・CB GM OM CD.BC よって CE= CA 例題 248 ここで, AD は∠BACの二等分線であるから BD:DC= AB: AC RMS OMDB UMTS すなわち DC BD VBD AC AB △ABD の外接円と円外の 点Cを考える。 CD BD 次に, CA BA を示す ことができれば, ① と合 わせて証明が完成する。 角の二等分線と比の定理 14995 OMO ②に代入すると BD.BC CE= ・・・③ MOMO- AB ①③ より BF = CE GM-OM AH 1AO JAJ 内するときのことが成り 1813 14

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数学 高校生

この問題で水色マーカーの所がどうして出てきたのかと、ピンクのマーカーでどうしてそうなるのか分からないので教えてください!!!それと0.486-6はどう計算してそうなったのかも教えてほしいです!

212 第5章 指数関数・対数関数 練習問題 18 巻末の常用対数表を用いて,以下の数を A×10" (1≦A<10, nは整 数)の形で表せ. Aは小数第2位を四捨五入した形で答えよ. (1)(31.4) 10 精講 (2)(0.53) 20 常用対数表を使った計算の練習をしてみましょう. 常用対数表を使 って調べられるのは、10g10πのが1.00から9.99 の範囲だけです。 ので,そこに当てはまらない場合は 31.4=3.14×10,0.53=5.3×10-1 のように,10 を必要なだけかけたり割ったりすることで調整します (1) 解答 常用対数表より 20以上未満の 10g1031.4=10g10 (3.14×10)=10g103.14+1=0.4969+1=1.4969 よって, 31.4=101-4969 であるから, 31.410=101.4969×10=1014.969=100.969×1014 数をここに残す 常用対数表より, log109.31=0.9689, log109.32=0.9694 であるから, 100.969 は 9.31 と 9.32の間の値である. 小数第2位を四捨五入すれば 31.41=9.3×1014 ? コメント 「肩の上」 の計算は小さくて見えにくいので, 10g10 (31.4)=1010g10 31.4 = 10×1.4969=14.969=0.969+14 までは対数で行い,そこから (31.4)'=100969×1014 と戻すと,簡潔で見やす (2) ます 常用対数表より 10g10 (0.53)2=201og10(5.3×10-1) =20(10g105.3-1)=20(0.7243−1) -5.514=-0.514-5 m =20(-0.2757) 2 =-5.514 = 0.486-6 に とやってしまいたくなるが, (0.53) 20=100.486×10 -6 残すのは0以上1未満の数なので、 このようにする 2 常用対数表より, 10g103.06=0.4857, 10g 103.07=0.4871 であるから、 100.486 は 3.06 と 3.07 の間の値である。小数第2位を四捨五入すれば (0.53)2=3.1×10-62

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化学 高校生

化学基礎なのですが明日提出するもので、 昨日から今日でちょっと治ってきて! でも熱40℃くらいあったから いまでも浮遊感あって座ってるのでさえ辛くて 勉強集中できません💦 どなたでも良いので、埋まってないところ 全て埋めていただいても良いでしょうか😭 長いですが、お願いし... 続きを読む

2 次の(1)~(4)について、以下の各群からそれぞれに当てはまるものを1つずつ選べ。 A群 B群 C群 (1) イオン結晶 (2) 金属結晶 ( (3) 共有結合の結晶 (4) 分子結晶 [A群 : 粒子間の結合] (ア) 自由電子による結合 (イ) 共有電子対による結合 (ウ) 電気的な引力による結合 (エ) 分子間力 [B群 : 一般的な性質] (ア) きわめてかたく, 融点も高い (イ) 電気を通さず, 融点が低い (ウ) 展性・延性があり、 電気をよく通す (エ) 固体状態では電気を通さないが, 液体状態では電気を通す。 [C群: 物質の例] (ア) 氷 (イ) 銀 (ウ) 水晶(二酸化ケイ素) (エ) 塩化カルシウム (分子結晶 ◆分子結晶 ④ 非金属元素の原子が共有結合して分子をつくり, その分子が規則正しく配列してできた結晶を、 ・旦)という。 ⑤ 分子結晶では(1)という弱い力が分子どうしを互いに結びつけている。 分子間力はイ オン結合や共有結合よりはるかに弱いので,分子結晶では融点 )が低くなる。 ドライア イスやヨウ素12のように (12 するものもある。 ( ⑥ 分子は電荷をもっていないので, 分子結晶は電気を (13 通す 通さない)。 液体にして分子が移動 できるようになっても, 電気を通さない。 ⑦分子結晶は, 水に (14溶けやすく溶けにくく), 油などに溶けやすいものが多い。 水に溶ける分 子結晶もその水溶液の多くは電気を通さない。 ◆共有結合の結晶 ⑧ 非金属元素の原子が分子をつくらず, 次々と共有結合して巨大化した結晶を (15 晶または巨大分子という。 (15 また、水に溶けにくく (17 の結 の結晶はかたく, 融点がきわめて('6高い低い)。 を通さないものが多い。

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