(攻4唱 中和滴定
り115,116
シュウ酸二水和物 HkCz0。・2H,O の結晶 0.63 浴
6 0 芝昌0.630g を水に溶かして100mL にした。
このシュウ酸水浴液を10.0mL とり, 水酸化ナトリッム水浴液を。滴したとこ
ろ, 中和点までに 20.0mL を必要とした。 H=1.0,、C=12。0=16
(1) 操作④, や, ②に用いる器具の名称を記せ。
(2) この滴定の指示薬として適当なのは, メチルオレンジ・フェノールフタレインの
いずれか。
(3) 水酸化ナオトリウム水溶液のモル濃度を求めよ。
菩昌 (①) 浴溢の調有 一定体積の溶液の採取……ホールピペット
溶液の滴下…… 溶液の混合……コニカルビピーカーまたは三角フラスコ
(3) 中和の関係式 酸の価数x濃度X体積塩基の価数X濃度メ体積 より求める。
匿較 ⑪) ⑩ メスフラスコ ⑯⑮ ホールビピペット ⑥ ビュレット
(⑳ シュッ琶は暗酸。水酸化ナトリウムは強塩差であるため, 中和点の pH は航者基
性となる。そのため, 変色域が塩基性側にある指示美が適当である。
フェノールフタレイン
) COr2H40=126 より. 060gは 00500mo
ごれを溶かして 100 mL (0.100L) にした浴液のモル濃度は,
0.00500mol
0 500molし
NaOH 水溶液のモル濃度を [mol/L] とすると。 中和の関係式 gcヤ=ニ6c′ より,
20.0
2X0.0500moLx理%エニュxx(mel/rx和05し
CO。から生じるH る OH の所
ァ三0.0500mol/ルL
NaOH: