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理科 中学生

この問題の解答で水の密度を1.0g/㎤にすると、と書いてありますがこれは自分で考えて決めるということですか? また水50㎤の質量は50gとなるのは何故ですか? 体積が50㎤だからと言って質量が50gになるとは限りませんよね どなたか教えてください

ア 2.7km/h イ 5.4km くレポート3> プラスチックごみの分別について の ペットボトルを資源ごみとして分別するため,ボトル,ラベル,キャップに分け 図2 て水を入れた洗いおけの中に入れた。すると,水で満たされたボトルとラベルは水 に沈み、キャップは水に浮くことに気付いた。ボトルには,図2の表示があったの でプラスチックの種類は PET であることが分かったが,ラベルには,プラスチッ クの種類の表示がなかったため分からなかった。そこで, ラベルのプラスチックの種類を調 べるため食塩水を作り, 食塩水への浮き沈みを確かめることにした。セ戻 水50cmに食塩15gを加え,体積を調べたところ55cmであった。この食塩水に小さく切っ たラベルを、空気の泡が付かないように全て沈め」表2 公での 前さす注 てから静かに手を放した。すると,小さく切った ラベルは食塩水に浮いた。 また,ペットボトルに使われているプラスチッ クの種類を調べたところ,表2のうちの, いずれ かであることが分かった。 PET プラスチックの種類 密度[g/cm°) ポリエチレンテレフタラート 1.38~1.40 ポリスチレン 1.05~1.07 ポリエチレン 0.92~0.97 ポリプロピレン 0.90~0.92 の 産

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理科 中学生

これの(4)はどうやってするんですか?

2 明雄さんは, 電流による発熱について調べるため, 次の国~回のような手順で実験を行った。 こし, 電熱線から発生した熱量のうちの一部は水の温度を上昇させること以外にも使われる ものとし、回路には電熱線以外に抵抗はないものとする。 【実験) 20.0 ℃のくみ置きの氷100gずつを入れた 発泡ポリスチレンのコップA-~Eと、 抵抗値 が同じ電熱線を5本用意した。 2 23図のような装置を組み立て, コップAの 水の中に電熱線を入れた。電源原装置の電圧を 3.0 Vに合わせて回路に電流を流し,電圧計 と電流計が示す値をそれぞれ読みとった。 3 10分後に電流を流すのを止め,直後にコッ 23図 電源装置 温度計 電圧計 プA内の水の温度をはかった。 電流計 コップB~Eについても同様に電熱線を水 の中に入れ,電源装置の電圧をそれぞれ 4.0 V, 5.0 V, 6.0 V, 7.0 Vに合わせて回路 に電流を流し,電圧計と電流計が示す値をそれぞれ読みとった後,3と同様のことを行った。 15 4 E電熱線 20.0℃の水100g ■HD 発泡ポリスチレンのコップA 2~国の結果について, 24表のようにまとめた。 ただし,コップEについては,電流計が 示した値と10分後の水の温度は省略されている。 3,3と 332 6.9[20 27 24表 1620g A コップ B C D E 3.8 38 電圧計が示した値 [V] 電流計が示した値 [A] 3.0 4.0 5.0 6.0 7.0 27 2,8 0.9 |10分後の水の温度[℃入|(236). 1.2 1.5 1.8 26.4 30.0) (34.4 3.6(36と 3.6 3×0.9 4.4 3.6 一00 (1) 実験で用いた電熱線の抵抗値は何Qか,四捨五入して小数第1位までの数で求めなさい。 (2) 電気器具などが①(ア (1秒間 ネルギーの大きさを電力といい,電気器具に加わる電圧[V] と流れる電流 [A] の 2(ア 和 イ 差 位にはワット[W] を用いる。 の, 2の()の中から正しいものを一つずつ選び、 記号で答えなさい。 (3) 3で,コップAに入れた電熱線が,電流を流していた10分間に発生した熱量は何Jか。 次 のア~エから一つ選び, 記号で答えなさい。 ア 27J (4) 24表で省略されている,コップEにおける10分後の水の温度は何℃たあると考えられるか、2 求めなさい。 イ 1分間 ウ 1時間)あたりに消費する電気エ 600 6ox10: 6005 1620 60 イ 360 J ウ 1080 J エ 1620」 7ご 2、

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理科 中学生

質量パーセント濃度を求める写真の問2が分かりません。 質量パーセント濃度を求める基本の計算の仕方も合わせて教えて貰えたら助かります💦 明日模試あるので至急解説してほしいです💦よろしくお願いします🙇🏻‍♀️🙇🏻‍♀️

舞板 金属板B) 亜鉛板 金属板A 4 化学電池について調べるために, 次の実験を行った。これをもとに, 以下の各間に答え なさい。 [実験I] 表面をよくみがいた亜鉛板と銅板を用意 し、電子てんびんでそれぞれの質量をはかっ た。これらの金属板を用いて図1のような装 置を組み立て,それぞれの金属板とプロペラ モーターを導線でつなぐと, プロペラモータ ーは回転し、銅板からは気体が発生していた。 1図 発泡ポリスチレン、 の板 プロペラ モーター つり、 [実験I] アルミニウム板, 銅板, 鉄板, マグネシ 5%の塩酸 ウム板の4種類の金属板を用意し,そのうち の2種類の金属板を5%の塩酸の中に入れ, 図2のように, それぞれの金属板と電圧計を 導線でつないだとき, どちらの金属板が電池 の+極,-極になるかを調べ, 結果を下の表 にまとめた。 図2 TE 電圧計 の 電池の電極 金属板の組み合わせ 5%の塩酸 金属板A 金属板B 金属板A金属板B +極 に フンスタア フンメ + フンス色小て アルミニウム板 銅板 -極 マグネシウム板アルミニウム板 一極 銅板 鉄板 + 極 -極 鉄板 |アルミニウム板 +極 ー極 問1 塩酸の溶質が水中で電離しているようすを, 化学式とイオン式を使って書きなさい。 問2 この実験で用いた質量パーセント濃度が5%の塩酸は, 質量パーセント濃度が35% の塩酸に水を加えてつくったものである。 5%の塩酸を250gつくるときに必要な35% の塩酸の質量は何gか, 小数第2位を四捨五入して求めなさい。

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理科 中学生

中2理科のエネルギーあたりです!! (4)、(5)がわかりません、、、とりあえず 答えだけ教えていただけるとありがたいです🙇‍♀️

図4のように, 20℃, 100gの水が入った容器 Aに抵抗が22 の電熱線aを入れ, 電圧6Vを加えて, 電流による発熱を調べま した。次の問いに答えましょう。 ていこう でんあつ 図4 62点 電源装置 (6V) 発泡ポリスチレン の容器 A 20℃, 100gの水 電熱線a (20) (1) 電熱線aを流れる電流の大きさは何Aですか。 エスト可能 (12点) しょう ひ でんりょく (2) 電熱線aの消費電力は何 w ですか。 (12点) ねつりょう (3) 電流を3分間流したときに発生する熱量は何Jですか。ただし,消費した電気エネル ギーはすべて発熱に使われるものとします。 (12点) (4) 3分後に水温をはかったところ,7.2℃上昇していました。この実験で, 3分間に実際に 水が得た熱量は何Jですか。 ただし, 1gの水の温度を1℃上昇させるために必要な熱量 は4.2Jとします。 (12点) 図5のように,新たに抵抗が62の電熱線b 図5 を用意して,電熱線aと並列に接続し,容器 A と同じ大きさ,材質の容器Bを用意しました。 谷器 A, Bにそれぞれ 20℃, 100gの水を入れて 電源装置 (12V) 電圧 12 V を加え, 水の上昇温度を比較しました。 発泡ポリスチレン の容器 B 5分後,水の温度をはかると, 容器Bより容器A のほうが水温が高くなっていました。この理由を 「抵抗」と「消費電力」の言葉を使い, 「電熱線a 20℃, A のほうが」に続けて簡潔に説明しましょう。 (14点) 100gの水- 電熱線a (20) 電熱線b (62)

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化学 高校生

(5)図で説明していただきたいです🙇‍♀️

例題 合成繊維 HO-HO-O-OH n OH 次の文を読み,下の各問いに答えよ。 ナイロン66は(ア )酸と(イ )を(ゥ )重合させたもので,ナイロン6は( エ )を(オ) 重合させたもので,ともに(カ )結合をもったポリ( カ )系繊維であり, 天然繊維の( キ )に 似た肌触りと光沢をもつ。 ポリエチレンテレフタラートは(ク )酸と(ケ )を(コ )重合させた( サ )結合をもったポ リ(サ)系繊維である。 ポリアクリロニトリルは(シ)を(ス )重合させたアクリル繊維である。 (1)上記の( )に適当な語句を入れよ。 (2) ナイロン66合成の化学反応式を表せ。 (3)ポリエチレンテレフタラート合成の化学反応式を表せ。 (4)ポリアクリロニトリル合成の化学反応式を表せ。 (5) 分子量29850 のナイロン66には(カ)結合が何個含まれるか。ただし,分子の末端には, それぞれーH及び一OHが結合しているものとする。 暮 SHO (A) イニロ ホ J ニュ 文の水 O代助を 解説 こと。付加重合である下記のビニル化合物の基本形を理解しておくこと。 さ )5 J 縮合重合で生成するポリエチレンテレフタラートとナイロン66は反応式も確実に書ける オ 付加重合 こ井類(のな沢O ~ 00 H H |を +C-C+ H H るケ た図(s) T (1) H=XJ 飯()~ ( 土 (S) 示(エ)() () n C=C H X → ポリエチレン(ポリ袋) ポリプロピレン(風呂用品) 会聞 ポリ塩化ビニル(管) 田に →ポリアクリロニトリル(アクリル繊維, 羊毛の肌触り) ポリ酢酸ビニル(接着剤) X=H エチレン X=CH3 プロピレン X=CI 塩化ビニル X=CN ャアクリロニトリル X= OCOCH3 酢酸ビニル 合で「スチレン →ポリスチレン(カップめん容器,発泡スチロール) X= (5) ナイロン66の繰り返し単位千CO-(CH2)4-CONH (CH2)6-NH子の式量は226なので, 両端の一Hと一OH を合わせて,分子量は226n+18(n=D重合度)となる。これが29850 なので, 226n+ 18=29850 n= 132 (誰)HOO○HO アミド結合は繰り返し単位1個あたりに2個あり,両端分を引いて, 132×2-1=263個 ゴム (NBR) は (エ)e-カプロラクタム OcoCHe 解答(1)(ア)アジピンU (イ)ヘキサメテレンジアミン (キ)絹 (1G) (ウ)縮合 (オ)開環 (ク)テレフタル (シ)アクリロニトリル (ケ)1,2-エタンジオール(エチレングリコール) (ス)付加 (カ)アミド OSBR (コ)縮合 (サ)エステル ので の前 H 0、 ー(CH2)4-C HO -0-)OH H N-(CH2)6-N、 H ヘキサメチレンジアミン +n フカニラレラ n 「H 審不コ本3 (3Nーや H アジピン酸 H ロニり 限買 1| -C-(CH2)4-C-N-(CH2)6-N- + 2nH20 0 0 ナイロン 66 1章 高分子化合物 2

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化学 高校生

(イ)の答えになる理由を教えてほしいです

294 反応熱の測定 次の実験について,文中の(ア)~(ク)に適当な語句·式·数値を入 (込を -ck! れよ。ただし,水およびすべての溶液の比熱は 4.2J/(g·K), 密度は1.0g/cm? とする。 (実験1)ふた付きの発泡ポリスチレン製容器に水 50mLを取り,水酸化ナトリウム2.0gを入れ, よくかき混ぜながら温度を測定した。 このときの (株素木)機気 る E た式来ケ) (9) D- C 発熱は(ア)熱によるもので,その温度上昇度は温 右図の( )に相当し,10.5Kであった。したがっ の農感主 合番式モ (E) て、水酸化ナトリウムの(ァ)熱は(メゥ) kJ/mol と算出される。 (実験2) 同じ容器で1.0mol/L の塩酸100mL に NaCi(個 K p! B A/ ¥354KJ00 合エ0 (つ) 2 4 6 1.0mol/L の水酸化ナトリウム水溶液50mL を加 時間(分) え,よくかき混ぜた。この反応の発熱は()熱 によるもので,その値を56kJ/mol とすると、温 金計 講単- 二〇-0 (6) ご6学宙 度上昇は(オ)Kと算出される。 よくかき混ぜるとき,その反応熱は(カ )の法則により,水酸化ナトリウム1mol あ たり(キ)kJ/mol, 溶液の温度上昇度は(ク )Kと算出される。 ら焼 士) 千代木 こ(a) ス十市ホア (1) (実験3) 同じ容器で1.0mol/L の塩酸100mL に水酸化ナトリウムの固体2.0gを加え (近畿大)

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