✨ ベストアンサー ✨
ポリエチレンテレフタレートなどは高分子化合物で、
高分子化合物というのは分子量が1万を超える物質です❕
本来の考え方では、2n-1ですが、
分子量1万のような大きなものを考える際に、
水の分子量18などの小さな分子量はあってもなくても
さして変わらないじゃないか!
じゃあないものとして考えた方が楽じゃん!
的な化学の合理性主義の現れですね(^_^;
要は2n-1を2nと近似しているということです💭
(電離度のところでも1-αを1と近似する問題があったと思います。それと同じ感じですね^^)
そうですね…。
近似するか、しないかの問題なので
こちらの参考書を作った方の考え方の違いでしょうか💭
1枚目と2枚目が異なる参考書であるならそうだと思います❕
(同じ参考書である場合考え直してみます(´-`).)
確認のため、私の持っている参考書を2冊程度見てみたのですが、
全て2nで表記されていたため、
2n-1を2nと近似して考えるのが主流だと思います🧸
444のはセンターの問題なので、答えがマーク式です。
そのため、2n-1で考えても2nで考えても答えが変わらないのではないでしょうか?
(計算で出た答えに近い選択肢を選ぶため。)
一方、446は神大の問題で答えが記述式です。
なので、計算が楽になる2nを用いてるのだと思います︎⸜👍🏻⸝
参考になりますありがとうございました


ですが1枚目の画像によると2n-1を使ってると思うんですがその点教えていただけないでしょうか?