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理科 中学生

(4)と(5)を教えてください。 (4)はなぜaになるのでしょうか。調べるとeの酢酸も匂いがあるとでてきたのですがなぜaの塩化水素になるのでしょうか。 (5)はなぜイになるのでしょうか。

4. 次の5種類の物質 ae がそれぞれ溶けた水溶液A~Eがある。これらの水溶液に溶けている物質を判別するため、 においを確認し、BTB液を入れて水溶液の性質を調べた。表は、その結果をまとめたものである。あとの問いに答えよ。 ただし、泉中学校の水道水を溶媒に使用したものとする。 a 塩化水素 b アンモニア c. 水酸化ナトリウム d 食塩水 e酢酸 水溶液 A C D E におい なし あり なし あり なし BTB液を加えたときの色 青 黄 青 青 黄 (1) BTB 液が黄色を示す水溶液の液性を答えよ。 (2) 5種類の物質を水溶液にしたとき、もっともpHが小さくなるものはどれか。 a〜e の中から1つ選び記号で答えよ。 (3) 次の式は、 アンモニアが水に溶けるときのようすを表している。 ①~④にあてはまるものをすべて答えよ。 ( ① ) + ( ② )→(③) + ( 4 ) (4)水溶液Eに溶けている物質をae の中から1つ選び記号で答えよ。 (5) においと BTB 液の反応を確認しただけでは、5種類を判別することはできない。 追加の実験として、正しいものを ア~エの中から1つ選び記号で答えよ。 ア 水溶液に電流が流れることを確認する。 イフェノールフタレイン液を加える。 ウ赤いインクを少量いれて観察する。 エマグネシウムリボンを入れる。

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国語 中学生

なぜ🟦が連用形になるのか教えてほしいです🙇‍♀️

また、副詞・連体詞の活用形の欄には×を書きなさい。 ア 形容詞 イ 形容動詞 A 未然形 ウ副詞 4 かせれふれけけと 五次の下線部の品詞名をア~エから選び、 活用形をA~Eから選び、 それぞれ記号で答えなさい。 (完答で各2点) 問題文・解答欄 番号 連体詞 D 連体形 B連用形 3 C 終止形 部屋がすごくきれいで驚いた。 E 仮定形 8 品詞名・・・ y 番号 問題文・解答欄 | 活用形··· B では簡単に説明いたします。 山の上なら涼しかろう。 品詞名・・・ イ 9 品詞名・・・ ア 活用形··· D 活用形・・・ A 彼女の助けがなければ間に合わなかった。 そこからは一方的だった。 2 品詞名・・・ ア 10 品詞名・・・ 活用形・・・ E 活用形・・・ XB 街でおかしな話を耳にする。 3 品詞名・・ 11 品詞名・・・ 手紙がいっぱいある。 ウ 活用形・・・ D 活用形··· B 君の笑顔はどこかはかなげだ。 弟が暗い顔をしているのを初めて見た。 4 [品詞名・・・ イ 12 品詞名・・・ ア 活用形・・・ IC | 活用形··· D 価値のあるものはごくわずかだ。 景色がよくて人気の旅館に泊まる。 品詞名・・・ ウ 13 品詞名・・ ア 活用形・・・ 活用形・・・ CB 父は弱々しく笑った。 相手が予想外に強かった。 6 [品詞名・・・ ア /14 品詞名・・・ イ 活用形・・・ B 活用形・・・ B その二人の記録ならほぼ同じだろう。 一年半待ってようやく手に入れた。 品詞名・・・ ウ 15 品詞名・・・ 活用形··· X 活用形・・・ A

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化学 高校生

この問題の(1)のウなのですが、解答ではδを使っているのですが、これは電離度をα、弱酸のモル濃度をcとした時のcαとなにが違うのでしょうか。 また、この2つの使い分けとかあったら教えて欲しいです。

125. 〈緩衝溶液とpH> 次の(1)~(3)の問いに答えよ。 ただし, 酢酸の電離定数 K』 は 2.0×10 - mol/L, アンモ ニアの電離定数 Kb は 1.81×10mol/L, 水のイオン積Kwは 1.0×10-14(mol/L)とす る。 -10g10 Kb=4.74 として計算せよ。 (10g102=0.30, 10g103=0.48) (1) 濃度 0.20mol/Lの酢酸水溶液100mLと, 0.10mol/L水酸化ナトリウム水溶液 100mLを混合し, 水溶液Aを作った。 水溶液A中には [CH3COOH] がア mol/L, [CH3COO-] がイ mol/L 存在する。従ってこの水溶液の水素イオン濃度 [H+] は ゥ mol/Lとなり,pHはエである。 水溶液Aを純水で10倍に薄めたときpHはオとなる。Io05.0 次に,水溶液 A 100mLに1.0mol/L 塩酸を1.0mL加えると [CH3COOH] [mol/L] [CHCOo] がキ mol/Lとなり,水素イオン濃度 [H+] は ク 中華文 mol/L, pHはケとなる。 一方、純水100mLに1.0mol/L塩酸を1.0mL加えると,この水溶液のpHは ニコとなる。 このように、水溶液Aに塩酸を加えたときのほうがpHの変化は小さい。 ココの数値を小数第1位まで求めよ。HOHO [14 札幌医大 ] ア~ウカ~クの数値を有効数字2桁で,またエオケ および (2) (1)の水溶液Aに少量の酸あるいは塩基を加えてもpHはあまり変化しない。 この理 由をイオン反応式などを用いて説明せよ。 [16 静岡大 改] (3) はじめに, 1.10mol/Lのアンモニア水を20.0mLとり, 蒸留水で希釈して100mL とした。 この希アンモニア水中の水酸化物イオン濃度は約 A mol/Lである。こ の希アンモニア水を20.0mLとり,これに0.100mol/Lの塩酸 22.0mLを加えたと ころ, pH約B の緩衝溶液が得られた。

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物理 高校生

(2)についての質問で、解答では、2dの範囲で波長の数が1個増えてるとしてると思うのですが、私は総距離で波長が1個増えていると思ってしまいました。なぜ違うのか教えてくださいm(_ _)m

30 波動 8 光の干渉 Sは任意の波長の単色平行光 線を取り出せる光源, Hは光の 一部を通し一部を反射する半透 明鏡(厚さは無視),M1,M2 は 光線に垂直に置かれた平面鏡, Dは光の検出器である。 Sから 出た光線は,Hを通り M1 で反 射され再びHで反射されてDに 入る光線と,はじめHで反射さ M2 T P 45゜ S H M1 (1 れたあとM2で再び反射されてからHを通りDに入る光線とに分かれ る。この2つの光線がDで干渉する。 装置全体は真空中に置かれて いる。 はじめ光路差はなく,光はDで強め合っているとする。 光の波長を 強め合 5.00×10-7〔m〕 とし, M1 を図のように距離だけ右へゆっくり平行 移動する。移動を始めてからd=2.25×10[mm] までに,Dでは光 が (1) 回強め合うのが観測された。 次に M1 をその位置 (平行移 動した位置)で固定する。 そこで, 波長をゆっくり減少させていった ら (2) [ [m]で再び強め合った。 次に波長を 5.00×10-7〔m〕 にも どし,今度はゆっくりと波長を増加させていったら,はじめに (3) 〔m〕で弱め合った。 最後に, 波長を 5.00×10-7 [m] にもど し,H と M2 の間に屈折率nが1.500で,厚さが48.8 〔μm]≦t≦ 49.4〔μm〕 であることがわかっている平行平面膜を, 光線に直交する ように置いたら,光はやはり強め合った。これから、この膜の厚さは (4) 〔μm〕であることがわかる。 ( 東京理科大)

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