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[I] 図2、図3のように天井から長さ30cmの細い棒をつるし、それに石、鉄、木片、おもり
をつるしました。糸や棒に重さはないものとして、(7).(8) の各問いに答えなさい。 4
(7) 図2において、木片の下に何gのおもりをつるせば棒はつり合いますか。
(8) 図3において、木片と石を入れる[液体]の1ciの重さが何gのときに棒はつり合いま
@物体を水の中に入れ、水中で重さをはかると空気中よりも軽くな
ります。これは浮力がはたらくためです。いま、同じ体積の石·鉄
木片を使って、[1]~[m] の実験を行いました。ただし、ビーカー
の重さは50gです。
[I]図1のように、石·鉄·木片を順番にばねはかりにつけ、300g
の水の中に完全に沈め、上ざらはかりで重さをはかりました。
表1を参考にして(1)~(3) の各問いに答えなさい。ただし、
水1cの重さは1gです。
図1
ばねはかり
「鉄」
「木片」
すか。
図2
図3
はかり
10cm
20cm
10cm
20cm
支点
(1) 石の体積を直接はかることにしました。
の そのときに必要な実験器具の正しい組み合
わせを次のア~エより1つ選んで、記号で
答えなさい。ただし、メスシリンダーに石は
入らないものとします。
アメスシリンダー
イメスシリンダーと水そう
ウ メスシリンダーとビーカー
エメスシリンダーとビーカーと水そう
の石の体積(表1の空欄B)は何ciですか。
(2)物体を液体に沈めたとき、その物体にはおしのけた液体の重さと同じ大きさの浮力がは
たらきます。この原理を何と言いますか。
(3)表1の空欄A·C·D·Eに適切な数値を入れなさい。
表1
鉄
木片
鉄
木片
4.2
t8] 事OO
7.8
鉄
体積 [cr]
ばねはかり[g]
上ざらはかり[g]
(おもり
でE
a
68| 20
[液体)
てOわて
てカ
カこてて
LSE6ETHI 8し
07、
5)
OL
[8] 4家
61
-わて
co」
[I]表2に示すような9通りの組み合わせで、図1の実験装置を使って実験を行いました。
ただし、ビーカーに入っている液体の重さは全て同じです。表3を参考にして、(4)~
(6) の各問いに答えなさい。
サす
表2
表3
沈める物体
食塩水
アルコール
鉄
木片
液体
1.1
0.8
の
の
[8] 軍OO
R=マ/ r
の
食塩水
の
の
アルコール
の
の
の
(4) O~3の中で、浮力が最も大きくなる場合を1つ選んで、番号で答えなさい。
(5) の~Oの中で、上ざらはかりの示す重さが最も小さくなる場合を1つ選んで、番号で答
えなさい。
(6) 0~のの中で、ばねはかりの示す重さが最も大きくなる場合を1つ選んで、番号で答え
なさい。また、その重さが何gになるか答えなさい。
産 ) )。
8(8)
志望校対策特訓 01
理科 3 ページ
32メ 0-8L