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化学 大学生・専門学校生・社会人

サイエンス社の分析化学より、テスト勉強で2.4番の解説が無く理解出来ずで焦ってます…誰か助けてくださいー(><)

2 ヨウ化銀,臭化銀, および塩化銀の溶解度積 Ksp は, それぞれ 1× 10-16, 4× 10-13, 1.0 × 10-10 である.ヨウ化物イオンと塩化物イオンを含む試料水 40.00 mL を 0.008735 M AgNO3 で滴定したところ, 10.49mL と 36.82㎡Lに 二つの終点が検出された. 以下の問に答えよ。 (1) 第1終点と第2終点は, それぞれヨウ化物イオンと塩化物イオンの当量点 に相当する.もとの試料中のヨウ化物イオンと塩化物イオンの濃度を求めよ. (2) 第1終点と第2終点における銀イオンの濃度を求めよ. (3) ヨウ化物イオンと塩化物イオンを含む試料の銀済定では, 系統誤差は一般 に小さい。しかし, 臭化物イオンと塩化物イオンを含む試料の銀済定では、 臭化物イオン濃度の測定値が真値より数%くらい高くなる傾向がある.この 原因として考えられることを述べよ。 3 モール法は海水の塩素量 (chlorinity)の精密測定に用いられる. 塩素量の定義 とその分析の詳細を調べてみよ. 4 天然の銀はしばしば硫化鉱物として産する。輝銀鉱 Ag2S を主成分とする岩石 試料中の銀を沈殿滴定で定量する実験の計画を立てよ

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化学 大学生・専門学校生・社会人

サイエンス社の分析化学より、 テスト勉強範囲で解説が無く理解出来ずで焦ってます…誰か助けてくださいー(><)

2+ の酸性試料溶液がある.これらの試料に加えた操作とその結果を以下にさ (ア) NH 水を添加すると沈殿が生成した.さらに添加すると沈勝が。 た。 (イ) NaOH 溶液を添加すると沈殿が生成した。さらに添加すると沈殿が溶躍 した。 (ウ) NHs 水を添加しても沈殿は生成しなかった.さらに (NH4)2CO;溶液 を添加すると沈殿が生成した。 (1)(ア)~(ウ)のそれぞれに該当する金属イオン試料溶液をすべて挙げよ。 (2) Cd°+ 試料溶液に NAOH 溶液を添加すると沈殿が生成する.沈殿が生成し 始める pH を計算せよ. ただし, NaOH 溶液の添加による Cd'+ 濃度の変化 は無視できると仮定し, Cd(OH)2 の溶解度積は Ksp = 5.9 × 10-"とする。 (3) 試料溶液中に Ca°+ と AI°+ が共存する場合,尿素を添加して加熱すると二 つの金属イオンを分離することができる. この現象を説明せよ(8.5節参照。 3 典型的な海水は pH8 で, その鉄濃度は 10-9 M レベルである. これに関して以 下の問に答えよ。 -15 て (1) Fe(OH)3 の溶解平衡が Fe*+ 濃度を決めると仮定して, その濃度を水リ よ、ただし, Fe(OH)3の溶解度積は Kap =4× 10-38 とする。 (2) 実測値が(1)で求めた値よりはるかに高い理由を考えてみよ。 -10 ニ えよ。 ウ酸鉛のモル溶解度 (M) を求めよ。 2+ とがある(第8章参照). (ア) この現象を何と呼ぶか.

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理科 中学生

分からないので教えてください

67. 生物濃縮64分 ある内湾の周辺では,多量の有機塩素系殺虫剤 DDT が 20年間にわたって使 用されたことがあった。海水とそこに生息する生物の体内に残留する DDT濃度(単位 ppm)を調べた 結果、海島 5.58.魚食性魚類2.07. ブランクトンを食べる魚類0.23. ブランクトン 0.04. 海水では 0.00005であった。このように、自然界に存在せず、生物によって( ア)物質が環境に付加される と、(イ )の過程を通じて( ウ)されることが知られている。 問1(ア )に入る最も適当な語句を、次の0~0のうちから一つ選べ。 0吸収されにくい 問2(イ)( ゥ )に入る最も適当な語句を、次のO~0のうちから一つずつ選べ。 0希 釈 濃縮 拡 0浄化 生態系 問3 上記の現象に関して述べた文章として最も適当なものを,次の0~0のうちから一つ選べ。 0 海島の体内のDDT 濃度は、海水中の濃度の約1万倍である。 @ 海島の体内のDDT も,やがては薄められて海水中に排出される。 0 高次消費者ほど、より DDT が高濃度で含まれる食物を摂取するので、蓄積される濃度が高い。 0高次消費者に移るときの濃度上昇の割合は、ほぼ一定である。 @分解されにくい 0合成されやすい 0 排出されやすい O食物連鎖 0脱室 [センター試 改)

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工学 大学生・専門学校生・社会人

至急解答をお願いいたします。どうかよろしくお願いいたします。

鉄筋に沿った方向に生じる。 (4) 凍害によるひび割れは、コンクリート内部の水の凍結膨張による水圧の発生によって生じ,壁では亀甲状に生じやすい。 6/8 5 【問関28) コンクリートの耐久性に関する次の一般的な記述のうち、不適当なものはどれか (1) アルカリシリカ反応は、骨材中の反応性鉱物と細孔溶液中の水酸化アルカリとの化学反応であるので、コンクリート中のアル カリ総量が少なくなるほど,劣化が生じにくい。 (2) 硫酸塩は、コンクリート中のカルシウムシリケート水和物(C-S-Hゲル)と反応して硫酸を生成し、組織を多孔化し劣化させる。 (3) 中性化の進行に伴い,コンクリート中のフリーデル氏塩が分解し、遊離した塩化物イオンはコンクリート内部へ移動して濃縮 する。 (4) AEコンクリートの耐凍害性は、その気泡間隔係数が200~250um程度以下であれば良好であるといわれる。 【問題 29) コンクリートの耐久性に関する次の一般的な記述のうち、不適当なものはどれか (1) 凍害を受けるおそれのある構造物では、日が当たらない部分より日が当たる部分の方が、劣化は生じにくい。 (2) アルカリシリカ反応による劣化は,コンクリートが気乾状態にあるより湿潤状態にある方が、進行が速くなる。 (3) コンクリートの中性化は、コンクリートが気乾状態にあるより湿潤状態にある方が、進行が遅くなる。 (4) 下水に含まれる硫酸塩は、微生物の作用によって硫酸となり,下水処理場のコンクリートに著しい劣化を生じさせる. 【問題30) コンクリートの中性化深さx(mm)と材輪(年)の関係が次の実験式で近似以できるものとする。この式を説明した次の記述のう ち、適当なものはどれか、ただし、記述された以外のコンクリートの配(調合および環境条件は同じとする。 x=A「t (1) コンクリート試験体を,相対湿度50%の環境と相対湿度90%の環境に置いた場合,係数Aは、相対湿度90%の環境に置いた試 験体の方が小さくなる。 (2) コンクリート試験体を,気温10℃の環境と気温30℃の環境に置いた場合,係数Aは、気温10℃の環境に置いた試験体の方が大 きくなる。 (3) コンクリート試験体を一定の環境に置いたところ、材齢10年のときコンクリートの中性化深さが5mmと求められた。このコ ンクリート試験体の中性化深さが10mmとなるのは材齢25年に達したときと推定される。 (4) 水セメント比60%および45%の2種類のコンクリート試験体を一定の環境に置いた場合,係数Aは水セメント比45%のコンクリ ートの方が大きくなる。 【問題31) 海水の作用を受けるコンクリートに関する次の一般的な記述のうち、適当なものはどれか (1) コンクリート構造物中の鋼材橋食に対する対策として、コンクリートの外部に陰極(カソード)を設置し、鋼材を賜極(アノード) とする電気防食工法が有効である。 (2) 硬化後に外部からコンクリート中に侵入する塩分は、アルカリの供給源となるため、アルカリシリカ反応を助長させることが ある。 (3) やむを得ず打継目を設ける場合,鉄筋の腐食が懸念されることから,打継目は海水中を避け,最高潮位近傍に設けるのがよ い。 (4) 海水に接するコンクリートでは、セメント硬化体中の水酸化カルシウムと海水中の硫酸マグネシウムが反応し、生成される膨 張性の物質が組織を充填し徹密になる。 【問題 32) コンクリート構造物の含水状態と耐耐久性との関係に関する次の一般的な記述のうち、不適当なものはどれか (1) 中性化は、コンクリートが湿潤状態にある場合の方が気乾状態にある場合よりも進行しにくい。 (2) アルカリシリカ反応は、コンクリートが湿潤状態にある場合の方が気乾状態にある場合よりも進行しにくい。 (3) 凍害は,コンクリートが漫潤状態にある場合の方が気乾状態にある場合よりも進行しやすい。 (4) 疲労による劣化は,コンクリートが飽水状態にある場合の方が気乾状態にある場合よりも進行しやすい。 6 【問題 33) コンクリートの耐久性に関する次の一般的な記述のうち、不適当なものはどれか (1) 高炉セメントB種を使用すると,普通ポルトランドセメントを使用した場合よりも中性化速度は小さくなる。 (2) アルカリシリカ反応の抑制には、フライアッシュを質量比15%以上含むフライアッシュセメントの使用が有効である。 (3) アルカリシリカ反応のペシマム量とは,膨張が最も大きくなるときの,骨材中に含まれている反応性骨材の割合のことをいう。 (4) 気泡間隔係数が小さいと、コンクー1のに記上 土z

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生物 高校生

生態系の保全があまりよくわかりません。教えてください。よろしくお願い致します。

【センター追試) @67. 生物濃縮64分 ある内湾の周辺では, 多量の有機塩素系殺虫剤DDT が20年間にわたって使 用されたことがあった。 海水とそこに生息する生物の体内に残留する DDT濃度(単位 ppm)を調べた 相米,海鳥5.58, 魚食性魚類 2.07, プランクトンを食べる魚類0.23, プランクトン 0.04, 海水では 0.00005 であった。このように, 自然界に存在せず, 生物によって( ア )物質が環境に付加される と,(イ )の過程を通じて( ゥ )されることが知られている。 問1(ア)に入る最も適当な語句を, 次の①~①のうちから一つ選べ。 0吸収されにくい 問2(イ) ( ウ )に入る最も適当な語句を, 次の ①~①のうちから一つずつ選べ。 0 希 釈@濃 縮 問3 上記の現象に関して述べた文章として最も適当なものを, 次の0~④のうちから一つ選べ。 0 海島の体内の DDT濃度は, 海水中の濃度の約1万倍である。 @ 海鳥の体内の DDT も, やがては薄められて海水中に排出される。 O 高次消費者ほど, より DDTが高濃度で含まれる食物を摂取するので, 蓄積される濃度が高い。 O 高次消費者に移るときの濃度上昇の割合は, ほぼ一定である。 @分解されにくい O合成されやすい 0 排出されやすい O 拡散 @ 浄 化 6 生態系 O 食物連鎖 の脱室 (センター試 改)

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