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生物 高校生

問5がわかりません。化学浸透説についてどうやって説明してATP合成の機構の説明にもっていったらいいのですか?

こでも電子伝達系を電子が通る際に, 放出: ATPの合成の機構は「化学浸透説」によって説明されている。 問1 文中の口ア 「ク に最も適当な語句を答えよ。 両2 下線部①について, 光化学反応で生じた ATP と NADPH は, その後どのように 利用されるか。 (1) 利用される代謝経路の名称とその経路の存在する場所を記せ。 (2) その反応過程を, 代表的な物質名をあげて150 字程度で説明せよ。 問3 細菌のなかには紅色硫黄細菌のように光合成を行うものが存在する。 紅色硫黄細 菌の光合成が、植物の光合成と異なる点を40字程度で説明せよ。 問4 呼吸における補酵素 NAD* は, 細胞内ではある種の酵素とゆるく結合している。 それらの酵素ははたらきの点から, 一般に何とよばれるか。 問5 下線部②について, この説を証明するために, 葉緑体から得られたウ 膜え らなる小胞を用いて以下の実験1~3が行われた。実験1~3の結果を総合し,正 な葉緑体における ATP合成の機構について 150字以内で説明せよ。 特に, ATP 成の直接のエネルギー源は何か, その合成に必要な条件についても考慮して解答せ

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化学 高校生

大至急!! 解き方、計算式が分からないので教えて欲しいです! 宜しくお願いします。

【考察問題)第3属陽イオン AIS+、Fe+、Cr3+ を水酸化物として沈殿させるためには、 NH3-NH4CI 緩衝溶 液を用いて、溶液の PHを9付近に保つ必要があるのは何故か。 第3属陽イオンの水酸化物の溶解度積 Ksp は、 AI(OH)3:1.9×10-32、Cr(OH)3 :6.3×10-31、 Fe(OH)3 : 1.1×10-36 である。この値と水のイオン積 Kw=[H+][OH-1= 10-14から、 溶液の pH を4、 5あるいは 10にした時、溶液中のイオン平衡はどうな るかを考えてみよう。 またアルミニウム、クロムが両性金属であるという性質からも考察する。 例えば、0.1 mol/L のAI3+ 溶液の pH を4にした場合を考えてみよう。AI(OH)3 の Ksp = 1.9×10-32 であ るから、溶液中に溶けている AI3+の濃度は( 80%)が Al(OH)3 として沈殿することがわかる。ただし、Kw= [H+][OH-] = 10-14なので、pH 4 で mol/L )となり、かなりの量( 約 は[H+]= 10-4mol/L、 [OH-1= 10-10mol/L とする。 pH を5にすると、同様にして溶液中に残存する Al3+ 濃度は、( mol/L )となり、ほと んど完全に沈殿する (99.98%)。 さらに[ OH-] を増やして pH 10 以上にすると、次式のようにテトラヒドロキソアルミン酸イオンと なって溶けてしまう。 AI(OH)3 + OH-こ [AI(OH)4]- を水酸化物として十分に沈殿させるためには、溶液の pH を9付近に保つ必要がある。 このように、Al3+、Fe3+、Cr3+

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生物 高校生

問1を解いているのですが、傍線部①の直前に「エネルギー源を全く含まない生理的緩衝液」とあります。この場合、細胞内にATPは存在するのでしょうか⁇細胞内には普通ATPは含まれるものなのでしょうか⁇

34 第1編 生命現象と物質 思考判断論述 129.細胞膜を介した物質輸送■次の文章を読み, 下の各問いに答えよ。 細胞内のさまざまなイオンの濃度は,細胞をとりまく細胞外液とは異なっている。た」7 えば,ほとんどの細胞には, 細胞膜にナトリウムポンプ (Na*-K*-ATP アーゼ)が存在」 ていて,エネルギー依存的にイオンの濃度を調節している。ヒトの赤血球は,核やミトコ ンドリアなどの細胞小器官をもたないものの,その細胞膜にはナトリウムポンプが存在す ることが知られている。このポンプの働きを調べるために,次のような実験を行った。 採取したヒトの赤血球を,まず, エネルギー源をまったく含まない生理的緩衝液に浮遊 させて。4℃に数日間放置したところ, 図の点線のように赤血球内のカリウムイオン(K) 濃度は減少し,一方で,ナトリウムイオン (Nat)濃度は増加した。 そこで,温度を37Cに 上げたところ,十数時間の間,赤血球内のK*濃度は増加し, 一方で, Na*濃度は減少した。 しかし,その後,赤血球内の K* 濃度や Na* 濃度は, それぞれ温度を上げる前とほぼ同 じ濃度にもどった。引き続いて,。 内の K* 濃度が増加した。 問1.下線部のの変化に関する記述として正 しいものを,次の(ア)~(土)からすべて選び, 記号で答えよ。また,答えを選んだ理由に ついて,100字以内で説明せよ。 (ア) 細胞内のK+ 濃度は, 細胞外の K*濃 度より低くなるように変化する。 (イ)細胞内のK* 濃度は, 細胞外の K* 濃 度に近づくように変化する。 (ウ) 細胞内の Na* 濃度は, 細胞外の Na+ 濃度に近づくように変化する。 (エ) 細胞内の Na* 濃度は, 細胞外の Na+ 濃度より高くなるように変化する。 問2.下線部2に関して, なぜ赤血球内のイオン濃度が4℃のときとほぼ同じ濃度になっ たのか,考えられる理由について, 120字以内で説明せよ。 問3.下線部3に関する記述として, 次の(ア)~(エ)のなかから正しいものを 生理的緩衝液にグルコースを添加したところ, 赤血球 3 採取直後 ハ グルコース添加 0.9 内 0.8 0.7 0.6 0.5 0 12 24 37℃に温度を上げてからの時間 (時間) 36 48 で答えよ。 (ア) K* 濃度の増加に伴い,赤血 赤血球内 K濃度(相対値)

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