図のように、水平な机の上にしいたプラスチック板や布, 画用紙の上で,
1
一定の速さで木片をゆっくりと30cm 引き, その結果を表にまとめた。
(1) 布の上で, ばねばかりが 0.40 N
を示したまま1分間手で引いた
机
が, 木片は動かなかった。 このと
き手が行った仕事は何Jか。
(2) 表の①~③にあてはまる値をそ
れぞれ求めなさい。
(3) 表の①は, 木片とプラスチック
板の間にはたらく何という力の大
きさを示しているか。
記述
すけ (4) この実験から, 木片を水平に動かすときに小さな仕事ですむようにするため
にはどうすればよいことがわかるか。 (3) の答えの語を用いて簡単に書きなさい
0.4N・
F-HWW-W
面の種類
プラスチック板
布
画用紙
A
30cm
加えた力[N]
( ① )
14.50
仕事 [J]
0.18
(②)
3.15