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化学 高校生

有機の問題で高温脱水して二重結合を作った後に硫酸を加えて加水分解するというところがあるのですが、Cまではわかったのですが、その後が分かりません よろしくお願いします

分子式が C Ho0 で表わされる中性の有機化合物Aがある。 化合物Aは,二クロム酸カリウム の硫酸溶液で酸化すると化合物 B となる。 B は, アンモニア性硝酸銀溶液やフェーリング液を還 元しないし、また酸ではない。 Aに濃硫酸を加えて約160℃で熱すると、脱水されて化合物 C が得られ, Cに臭素を反応させ ると化含物 Z となる。 Cの異性体である 2-メチルプロペン (イソブテン)に硫酸を付加して硫酸イ ソブチルとし,これを加水分解すると化合物Dができる。 このDは,A の異性体であるが,二クロム 酸カリウムの硫酸溶液では酸化されない。 Ⅰ. 次の文中の を補う適正な語句を,それぞれの語群 a-e から選び記号で記せ。 である。 (1) 化合物 B は a. アルコール b. エステル c. ケトン (2) アンモニア性硝酸銀溶液による検出反応を a. フェーリング b. 銀鏡 C.還元 (3) 化合物 C から化合物Zが生成する反応を” a. 縮合重合 b. 分解 c. 酸化 d.付加 (4) 化合物 D は化合物の 異性体である。 a. 構造 b. 光学 c. 幾何 ⅡI. 化合物 A,B,C,D の構造式を記せ。 〔日本大〕 d. アルデヒド 反応という。 d.キサントプロテイン e.ビウレット 反応という。 e. けん化 d. 立体 e. シス-トランス e. エーテル

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生物 大学生・専門学校生・社会人

この問題の答えを教えて欲しいです!🙇‍♀️

糖質の消化は、 デンプンが唾液や ( )によって主に ( ( 砂糖として用いられる ( )によって ( )と( )は、 )によって ( )に分解されて、それぞれ小 腸で吸収され、門脈を経て ( グルコースの代謝は、細胞内に取り込まれて ( 解糖系は細胞内の ( の産生に関与するが、 バイ パス経路としての ( ) であるが、 酸素が十分に供給さ 解糖系の最終産物は、 酸素が不足がちの時は ( れる時は ( ) 回路に入る。 この回路は に変換される。 その後、( NADH や FADH2 などの ( て、( 系に送られ 型補酵素の産生を行い、 ( リン酸化による、 効率のよい ( ) 合成を可能としている。 グルコースは代表的なエネルギー源であるが、 特に赤血球や (a で、グルコースが不足すると中枢機能に大きな影響が出るため、 (b されている。 たとえば、(b)が低下すると (c が分泌され、(b) が上昇すると (e ) では必須である。 そこ は厳密にコントロール のランゲルハンス島から (d ) )の合成・ )が分泌され、それぞれ (b) が約 100mg/dL と なるように調整される。 このとき、(d) や (e) は肝臓における(f 分解を調節することにより、(b) を調節している。 (f) は肝臓の他 ( g るが(g) の (f) は (b) の調節には関与しない。 )にも蓄えられ 解糖系でグルコースから産生するピルビン酸は、ミトコンドリアのマトリックスに運ばれ、 (a )に変換された後、 ( b ) 回路でオキサロ酢酸と反応してクエン酸に変 換される。 一方、 脂肪酸は(c )と呼ばれる代謝経路で (a) に変換され、 同様に(b) 回路で代謝される。 グルコースに比較し脂肪酸から産生される (a)は非常に多いので、最終的に 産生される (d も脂肪酸のほうが多い。 また、オキサロ酢酸は主に (e )か ら直接生成するので、グルコースが不足すると (e) が減少するので、(a) が (b) 回路に入 ることができなくなり、(a) が蓄積される。 結果として、(a)はケトン体に変換されて (f を引き起こす。 )に含まれる ( に分解されることから始まるが、 さらに ( )に分解されて消化管で吸収可能になる。 )は、腸液に含まれる ( )に分解され、乳汁に含まれる( )と( )に運ばれる。 )によって 酸化されて初めて可能となる。 回路は、核酸やATP の合成に必須の )で行われ、主に ( )の調達に必要な代謝経路である。 ) であり、 ミトコンドリアに取り込まれて、 ( と反応し(

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化学 高校生

何故ですか? 鎖式は水素と反応しやすくて環式は反応しにくいものなのでしょうか? 特に環式(シクロアルカン)は結合角によって反応性は変わってくるのだと思うのですが、、 どなたか説明して下さいませんか??

(1はCのつく位置) 異性体は8種類 CI (7) 1つ目のCIを固定して考えると (7) 6 CI 6 00 ① O 0. O (8) 5 2 (2) 熱分解 (または乾留) (B) CH3 C-C-H H D (5) O (2) 4 226 (1) ① Cu2O② CHIs (3) (A)CH3-CH2/ TH H CH2-CH 3 異性体は10種類 CH2-CH2-CH3 CH2 (C) CH3CH2-CH=C-CH3 CH2CH2 CH3 CH2CH2 CH2 G CHSCH, CHO (I) CH-CH2-CH, CHO (J) CH3-CO-CH3 解説 A~Cは分子式がCmH2m で, H2 と反応するのでアルケン, Dは H2 と反応しないのでシクロアルカンである。 AとBはH2 付加で同一 のEになるので同じ炭素骨格をもつが, Cは炭素骨格が異なる。 (1) アルケンをオゾン分解するとカルボニル化合物としてアルデヒド かケトンが生成する。 G,H,Iはフェーリング液を還元して赤色沈殿 の酸化銅(I) Cu2O が生じるので, アルデヒドである。 H,Jはヨー ドホルム反応が起こり, 黄色のヨードホルム CHI3 が生じるので CH CO-の骨格をもつ。 ここでHはアルデヒドでもあるので, ア セトアルデヒド CH3CHO と決まる。 (2) 酢酸カルシウムを熱分解 (乾留) するとアセトン (=J) が生じる。 (CH3COO) Ca CH3CO-CH3 + CaCO3 #34 (3) オゾン分解をまとめると,次のようになる。 A → 単一のG(-CHO) B — H(CH CHO) + I(-CHO) C G(-CHO) Ł J(CH, CO CHS) まずAは生成物が単一であるから, 二重結合を中心とした対称の 構造をもつ。 AはCなのでGは半分のC』であり, アルデヒドは一 H CH3-CHO C6H12 は 結合また ここでは 環構造で る。 アルケ を作用 いう不 これを 解する てアル するに [参考] ルケン も分 ドはさ 例 ※ 11

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