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情報:IT 高校生

わかるものがあれば教えて下さい。

課題13-1 ある部署では、商品の発注に関する業務を行っており、取引先からFAXで届く発注伝票を取引先ごとに発注 システムに入力している。このシステムは、キーボード操作を中心としているが、入力担当者のキーボード# 4/5 習熟度にばらつきがあるため、キーボード操作に慣れているユーザにも慣れていないユーザにも操作効率。 なるようなGUI画面を設計することになった。設計時に留意することとして、最も適切なものはどれか。 ア キーボード操作をなくして、すべてマウスで操作できるようにする。 ィ 使用頻度の高い操作に対しては、マウスとキーボードの両方で操作できるようにする。 ウ 入力ページが切り替わったときに、すべてをリセットして一から操作するようにする。 ェ 取引先の会社名は必ず入力させるようにする。 課題13-2 ストリーミングの説明として、適切なものはどれか。 ア 受信データの部分的な欠落がなく、いつでも高画質な状態で再生できる。 イデータをダウンロードしながら再生するため、ユーザはダウンロードの終了を待つ必要がない。 ウ サーバにすべての配信データが格納されたあとに配信されるため、生中継の配信はできない。 ェ 個人の閲覧利用に限られているため、企業では利用できない。 課題13-3 コンピュータを使って静止画像や動画像を処理·再生する技術はどれか。 ア コンピュータグラフィックス イ CAD ウ コンピュータシミュレーション ェバーチャルリアリティ 課題13-4 Webサイトを設計する際のWebアクセシビリテイの説明として、適切なものはど れか。 ア 低性能なコンピュータにおいても迅速に情報を得られるようにするため、通信回線を高速化し、ホーム ページへのアクセス速度を高めること イ コンピュータウイルス対策の一種で、疑似的なキーボードを画面に表示し、マウスを使ってキーボードと 同様の数値や文字の入力ができるようにWebサイトの設計を行うこと ウ ひとつのホームページから、複数のホーームページへ移動できるようにWebサイトの設計を行うこと 高齢者や障がい者が、Webサイトから求める情報やサービスを得られるようにWebサイトの設計を行う こと エ

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生物 高校生

高1生物基礎の問題です。 問3で、G2期に要する時間の求め方は理解できたのですが、なぜM期の細胞の割合を求めるために染色液で核を染めるのかが分かりません。 教えてください🙇‍♂️

の時間が最も長い細胞が、 EdU 添加時にどの時期にあり、 標識されはじめ Edu るまでどの時期を経るのかを考える。 の45.細胞周期と DNA 量 ■培養細胞の細胞分裂に関して,下の各問いに答えよ。 マウス小腸の上皮細胞に由来する培養細胞が活発に分裂しているシャーレを用意し、以 下の実験を行った。 なお細胞分裂の過程は, DNA 合成が進行するS期, 分裂が準備され る Gz 期,分裂が進行するM期, DNA 合成が準備される Gi期の4つの時期に分けられる。 また,S期,G期, M期, G2 期に要する時間は、観察したすべての細胞で差がなかった。 【実験1】 一定時間ごとに細胞数を測定し, その結果を図1に示した。 【実験2】 培養開始100時間後に,細胞ごとに核の DNA 量を測定し, 結果を図2に示した。 用い。 思考 判断 探究 論述 計算 る (たh JUを見 最初に 8 図1 図2 15 6 12 gのす 6 2 (×10) 3 (×10') 0 <2 2~4 4 4く 2 100 (時間) 0 20 40 60 80 培養時間 相対的なDNA量 問1.この培養細胞において, (1)S期の開始から G期の終了までに要する時間と,(2)S期 に要する時間として最も近いものを, 下の①~②のうちからそれぞれ1つずつ選べ。 2時間 8 15時間 3時間 5 5時間 ① 0.5時間 7 2 1時間 3 9 20時間 10 25時間 10時間 2 40時間 6 8時間 D 30時間 問2.図2において, DNA 量が4の2×10'個の細胞はS期,Ge 期, M期,Gi 期のどの時 期の細胞か。当てはまる時期をすべて示せ。 間3.この培養細胞が G2 期に要する時間を求めるためには,実験1,実験2に加え,培養 開始100時間後において,さらにどのような実験を行えばよいか。40字以内で記せ。 0.0 (北里大改題) 0% 問1.図1において, 細胞数が2倍になるまでの時間が1細胞周期の時間とみなされる。 問3.実験1と実験2のみでは, Gz 期とどの時期を区別できていないのかを考える。 ヒント 道伝子とその働き 細胞数 細胞数

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左が問題、右が解説です。44 問2。 「標識されるまでに最も時間がかかる細胞は、S期を終えた直後の細胞」とあるのですが、なぜですか? 少し問題文が長くて申し訳ないのですが、教えていただきたいです🙇‍♂️

50 1編 生物と遺伝子 2.遺伝子とその働き 51 ァコ~ エに適切な数値を入れて文章を完成せよ。 問2.下線部について,EdU を加えたまま洗浄除去することなく培養を続けたところ, EdU 添加後14時間ですべての細胞が蛍光色素で標識されるようになった。この14時間 とは、細胞周期のどの時期に相当する時間か,簡潔に答えよ。 問3.間1および問2の結果から,G期の時間を求めよ。 コー 圏のままあ 発展間題 問1. 後 口44. 細胞周期■次の文章を読み,下の各問いに答えよ。 ある動物の培養した細胞では、それぞれの細胞が同じ細胞周期をもちながら,同 ランダムに細胞分裂をくり返す。この培養細胞について,. 細胞周期の各時期(G, 旧 G期,M期)の時間を調べたい。そこで培養液中にチミジン”の類似体(エチニル シウリジン、EdU)を短時間加え、細胞に取り込ませた。このような EdU の短時間伽 よって、細胞周期のさまざまな段階にある細胞のうち,S期の細胞だけをすべて標識ホ。 ことができる。短時間処理後,このE4U をじゅうぶんに洗浄除去し、EdU を含まない。 地で培養を続けた。そして適当な時間間隔で細胞を採取し,化学反応を利用して EdTIL 蛍光色素を結合させ, EdU の取り込みによって蛍光を発する細胞を蛍光顕微鏡を用いて 検出し観察した。培養細胞のM期の細胞は,凝縮した染色体をもつため識別できる。そ、 で、採取されたすべての細胞のなかからM期の細胞を選び,そのなかで EdU によって帯 光標識された細胞の割合(%)を調べたところ,下図のような結果を得た。 図から、細胞周期のS期,G:期,M期の所要時間をそれぞれ求めることができる(ただ し、S期の時間はM期より長いものとする)。まず EdU の短時間処理によって EdU を取 り込んだG期の直前の細胞,すなわちS期の最後の細胞に注目しよう。この細胞は,この 後,G期の時間を経由してM期に入 現れることになる。したがって,G:期は が、M期の最後に到達したときを考える。S期の時間がM期より長いことから,M期のす べての細胞が蛍光標識されることになる。したがって, M期は イ 時間となる。 一方,EdU の短時間処理直後,G期を出た直後の細胞,すなわち EdU を取り込んだS 期の最も初期の細胞に注目しよう。この細胞がM期に入るのは, EdU の処理後| ウ 時間を経過したときである。S期の最後の細胞がE4U処理後ア時間でM期に入 ったことから,S期の時間は ェ 時間となる。 *チミンとデオキシリボースが結合した DNA の構成成分。 期 M期 思考判断 細胞周期 IG期 (17. 北海道大) 章 問2.標識されはじめるまでの時間が最も長い細胞が、EdU 添加時にどの時期にあり、標識されはじめ るまでどの時期を経るのかを考える。 思考判断 探究 論述計算 745.細胞周期と DNA 量■培養細胞の細胞分裂に関して、下の各問いに答えよ。 マウス小腸の上皮細胞に由来する培養細胞が活発に分裂しているシャーレを用意し,以 下の実験を行った。なお細胞分裂の過程は,DNA 合成が進行するS期,分裂が準備され る G期,分裂が進行するM期,DNA 合成が準備される G」 期の4つの時期に分けられる。 また、S期,G期,M期,G: 期に要する時間は,観察したすべての細胞で差がなかった。 【実験1】 一定時間ごとに細胞数を測定し,その結果を図1に示した。 【実験2】 培養開始100時間後に,細胞ごとに核のDNA 量を測定し,結果を図2に示した。 M期 胞周期 JG期 ES期の最後 一細胞 S期の最も った細胞 図2 図1 15 このとき,蛍光標識された細胞が, M期に最初に ア時間となる。次に,S期の最後の細胞 12 9 数 6 (×10') (×10') 3 20 40 60 80 100 <2 2 2~4 4 4く 0 (時間) 相対的なDNA量 培養時間 .すな るS期 計が14 問1.この培養細胞において, (1)S期の開始から G期の終了までに要する時間と、2)S期 に要する時間として最も近いものを,下の①~12のうちからそれぞれ1つずつ選べ。 0 0.5時間 OHo の 3時間 9 20時間 6 5時間 2 1時間 の 10時間 3 2時間 8 15時間 0 25時間 (ア)か 2=8 (%) 6 8時間 D 30時間 問2.図2において, DNA 量が4の2×10'個の細胞はS期,G: 期,M期,G,期のどの時 期の細胞か。当てはまる時期をすべて示せ。 周3! この培養細胞が Ga期に要する時間を求めるためには、実験1,実験2に加え,培養 開始100時間後において,さらにどのような実験を行えばよいか。40字以内で記せ。 12 40時間 100 - (北里大改題) ヒント 問1.図1において,細胞数が2倍になるまでの時間が1細胞周期の時間とみなされる。 問3.実験1と実験2のみでは, G期とどの時期を区別できていないのかを考える。 0 0 4 6 9 11 (時間) チミジン類似体(EdU)処理後の時間 遺伝子とその働き 蛍光標識されたM期の細胞の割合一 第2章 遺伝子とその働き

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この白で囲った問題の意味が分かりません。 例えばaだと細胞質は、細胞を構成する全ての構造をさす。とあるんですが、なぜこれが問四でミトコンドリアになるんでしょうか? どなたか教えて頂きたいです🙇‍♂️

16 第1編 生物と選伝子 判断 図18.光合歳と 光合成の 概略図 発展問題 図17. 細胞の構造園細胞の顕微鏡観察に関する次の 文章を読み,下の各問いに答えよ。 光学顕微鏡を用いてゾウリムシを観察し,その構 達を調べた。右の図は,そのときに観察された構造 の模式図である。ゾウリムシのほかに、ミドリムシ, イシクラゲ(シアノバクテリア), オオカナダモ,ヒ トの赤血球,マウスの肝細胞についても,細胞を構 成する構造の有無を調べ,下の表にその結果をまとめた。構造a~dは,細胞版,細胞壁。 ミトコンドリア, 葉緑体のいずれかの構造を表している。また,+はその構造があること を、一はその構造がないことを示している。 T 呼吸の 概略図 核 構造a 構造b 構造c 構造d ソウリムシ ミドリムシ (キ (オ イシクラゲ オオカナダモ ヒトの赤血球 マウスの肝細胞 (カ) 間1.図中のア~エの部分の名称を記せ。 間2.図中のァ~ウの部位の役割を説明した文はどれか。下のa~eのなかからそれぞれ 1つずつ選べ。 a.水や老廃物を排出する。 c.個体の栄養に関与する。 e.生殖に関与する。 間3.真核細胞の構造について述べた文として, 最も適当なものを下のa~fのなかから 間1 b.食物を摂取する。 d.食物の消化·吸収に関与する。 問 1つ選べ。 細胞質は,細胞を構成するすべての構造を指す。 b.細胞質は,核と細胞膜を除くすべての構造を指す。 c.細胞質は,核とその他の細胞小器官を指す。 d.細胞質基質は, 細胞膜以外のすべての構造を指す。 e.細胞質基質は,核以外と細胞膜を指す。 f.細胞質基質は, 細胞小器官の間を満たす部分を指す。 間4,構造a~dの名称をそれぞれ答えよ。 間5.表中の (オ)~(キ)に+またはーを記入せよ。 Eント 間4.5.イシクラゲは原核細胞, 他はすべて真核細胞である。 a (名古屋学芸大改題) 17. 細胞 の構造o0 000 問1.アー食抱 イー細胞口 ゥー収縮胞 エー繊毛 問2.アーdイーb ウーa 問4.a-ミトコンドリア b一細胞膜 間5.)- (カ)+ (キ)- 解答 間3.f c一葉緑体 d一細胞壁 解法のポイント」 間1,2.ゾウリムシは真核細胞の単細胞生物であり,さまざまな細胞小器官をも つ。核は2つあり, 細胞の活動に関与する大核と生殖に関与する小核がある。 繊 毛はからだを移動させる働きをもつ。 問3.真核細胞は, 核と細胞質からなり, 植物細胞などは, さらに細胞壁をもつ。 細胞膜は細胞質の一部であり, 細胞質の最外層である。 細胞質には細胞小器官と 細胞小器官の間を満たす細胞質基質がある。 よって、 a~eは誤りである。 44.核は,具核細胞には原則として存在するが, 原核細胞には存在しない。 (ただ し,哨乳類の赤血球には存在しない。) 細胞膜はすべての細胞に存在し, 細胞の内部と外部の物質のやりとりを行う。 よって、構造bは細胞膜である。 細胞壁は,動物細胞には存在しない。 よって, 構造dは細胞壁である。 葉緑体は,光合成をする植物細胞やミドリムシに存在するが, 原核細胞のイシ クラゲには存在しない。 よって, 構造cは葉緑体である。 ミトコンドリアは, 真核細胞のほぼすべてに存在する (晴乳類の赤血球には存 在しない。)。よって, 構造aはミトコンドリアである。 問5.イシクラゲは原核生物なので, 葉緑体やミトコンドリアは存在しない。 よっ て, ( オ )はーである。 オオカナダモは, 花の咲く種子植物であり, 葉緑体をもつ。 よって, ( カ ) は+である。 6

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生物 高校生

この問題の解説を教えて欲しいです🙇‍♂️ 答え (1)1,5 (2)3

10. 次の文章を読み, 以下の問いに答えよ。 動物の上皮を形成する組織(上皮組織)は, 上皮細胞どうしが水平方向にしっかりと接 着してシートを形成することによって, 微生物の侵入や体液の喪失を防いでいる。上皮 細胞どうしを接着させているタンパク質Xの性質について調べるため, マウスの上皮組 織から単離しだ上皮細胞を用いて, 次の実験1~5を行った。 実験1 上皮細胞どうしは, Ca**を加えると互いに接着した。その後, Ca**を除去すると, 上皮細胞は解離した。 実験2 Ca**を加えて接着させた上皮細胞を, トリプシンで処理しても, 上皮細胞どう しは接着したままであった。 実験3. Ca**を除去して解離させた上皮細胞を, トリプシンで処理した後Ca'*を加えても, 上皮細胞どうしは再び接着することはなかった。 実験4: マウスのタンパク質Xをウサギに2週間おきに数回注射し, その2週間後にウサギ から血清を得た。得られた血清で処理した上皮細胞は, その後Ca**を加えても接 着することはなかった。 実験5 マウスのタンパク質Xを注射していないウサギから得られた血清で処理した上皮 細胞は, Ca+を加えると互いに接着した。 (1)/実験1~3の結果がタンパク質Xの性質のみを反映しているとき, タンパク質Xの性質 に関する記述として適当なものを, 次の①~⑥のうちから二つ選べ。 0 Ca*が存在するときに, 上皮細胞を接着させる。 ② Ca*が存在しないときに, 上皮細胞を接着させる。 ③ Ca**の有無にかかわらず, 上皮細胞を接着させる。 Ca*が存在するどきに:トリプシンによって分解される。 6 Ca*が存在じないどきに, トリプシンによって分解される。 6 Ca*の有無にががわらず, トリプシンによって分解される。 (2)実験4と実験5の結果が得られた理由として最も適当なものを, 次の①~④のうちか ら一つ選べ。 0 上皮細胞を接着させるフィブリノーゲンが, 実験4の血清には含まれていなかった が,実験5の血清には含まれていたから。 2上皮細胞を異物として攻撃する白血球が, 実験4の血清には含まれていたが, 実験 5の血清には含まれていなかったから。 ③ 上皮細胞の接着を妨げる抗体が, 実験4の血清には含まれていたが, 実験5の血清 には含まれていなかったから。 の Ca°*の濃度を減少させるパラトルモンが, 実験4の血清には含まれていたが, 実験 5の血清には含まれていなかったから。 2+

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