D 不定詞の意味上の主語と否定語
不定詞の意味上の主語の示し方と否定語の位置
⑦ It is very important for you to study English.
\ cottate 9/1
8 I decided not to accept his offer.
El
slubothe glish air (of 』 (あなたが英語を勉強するのは,とても重要なことだ)
( 私は彼の申し出を受けないことを決めた)
pp.198-199
⑦ 不定詞の意味上の主語を示すには, for を用いて <for A +不定詞〉 という形で表す。 Aの部分には
「名詞」か 「目的格の人称代名詞」 を入れる。 例文では to study English (英語を勉強すること)の意
味上の主語を for you (あなたが)で表している。
Janstasaib
⑧ 不定詞が表す意味を否定し「~しないこと」 とするとき, not / never を不定詞の直前に入れ、 〈not
[never] + 不定詞〉 の形で表す。
・例文も never で表すことができる。 not の否定より, 強い否定を表す文になる。
12 H
ANNTAN
内 ] A
ex. I decided never to accept his offer. (彼の申し出を決して受けないことを決めた)