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数学 中学生

中学の関数の問題です。 写真の(4)の答えが「22分の3」のところの求め方について、解説では、平行線の等積変形を利用して解いているのですが、(四角形CAOEの面積=28,DPを底辺,Cを通るx軸の垂線を高さ,点Pのx座標をt として) ⊿CDP -⊿EDP=1/2×16... 続きを読む

2 l 次の図で,放物線は関数 y y=1のグラフで あり、点Oは原点である。 2点A,Bは放物線 上の点であり,そのx座標はそれぞれ -2.2で ある点Cは放物線上を動く点であり,その 座標は2より小さい。 また, 2点B,Cを通 る直線をlとし,直線ℓとx軸、y軸との交点 をそれぞれD,Eとする。 次の問いに答えよ。 ('15 奈良県 ) (1) 関数y=11㎡についての変域が-1≦x≦4 のときのyの変域を求めよ。 0=1 ≤ 4 0台 (2) 四角形 AOBE がひし形になるとき, 点Eのy座標を求めよ。 Y=2 アαの値 点Cのy座標 オ△ADB の面積 32 √22 -2,3 y 22-2.3 A (-2₁ 10 (60) B(2.1) (0.4) (C8.16)P( (3) FOR (3) 直線ℓの式をy=ax+b とする。点Cのx座標が小さくなると、それにともなって小 さくなるものを、次のア~オの中から全て選び、その記号を書け。 イ の値 アエオ エ点Dのx座標 O 数難シケ09 1=SLXIXF2 (4) 点のx座標が-8のとき、x軸上に点Pをとり, 四角形 CAOEの面積と CPE の 面積が等しくなるようにする。 このとき, 点Pの座標を全て求めよ。 A:y=-22-3 l-g₂-3x+4 2A = B 1202m=12 150k = 6 D = 数学 関数解き方の見当がつきに 201 問題(関数)

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日本史 高校生

黄色で囲んだ②の文章の意味が分かりません 

政期から荘園が増 や収益の豊かな国を与えられた。 とくに鳥羽上皇の時代になると,院の周辺 る。 に荘園の寄進が集中したばかりでなく, 有力貴族や大寺院への荘園の寄進も ふゆふ にゅう 増加した。また,不輪・不入の権をもつ荘園が一般化し, 不入の権の内 容も警察権の排除にまで拡大されて, 荘園の独立性が強まった。 ちぎょうこく いんぶんこく またこの頃には知行国の制度 ② や,上皇自身が国の収益を握る院分国の こくしゅ 制度が広まって, 公領は上皇や知行国主・国司の私領のようになり,院政を 支える経済的基盤となった。 そうへい 大寺院も多くの荘園を所有し,下級僧侶を憎兵として組織し、国司と争い, しんほく しん よ にょいん 神木や神輿を先頭に立てて朝廷に強訴して要求を通そうとした。 神仏の威 ● 上皇は, 近親の女性を院と同じく待遇 (女院) して大量の荘園を与えたり, 寺院に多くの荘 園を寄進したりした。 たとえば, 鳥羽上皇が皇女八条院に伝えた荘園群 (八条院領)は平安時代 ちょうこうどう だいかくじとう じみょういんとう 末に約100カ所, 後白河上皇が長講堂に寄進した荘園群 (長講堂領)は鎌倉時代初めに約90カ所 という多数にのぼり それぞれ鎌倉時代の末期には大覚寺統 持明院統 (p.120) に継承され, その経済的基盤となった。 ② 上級貴族に知行国主として一国の支配権を与え、その国からの収益を取得させる制度。知 もくだい 行国主は子弟や近親者を国守に任じ、現地には目代を派遣して国の支配をおこなったが,これ ほうろく は貴族の俸禄支給が有名無実化したため、その経済的収益を確保する目的で生み出された。 こうふくじ ③ 興福寺の僧兵は奈良法師と呼ばれ、春日神社の神木の榊をささげて京都に入って強訴し, えんりゃくじ なん やまほうし 延暦寺の僧兵は山法師と呼ばれ, 日吉神社の神輿をかついで強訴した。 興福寺・延暦寺を南 と ほくれい 都・北嶺という。鎮護国家をとなえていた大寺院のこうした行動は、法によらずに実力で争う という院政期の社会の特色をよく表わしている。 1. 院政と平氏の台頭 89

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