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生物 高校生

光周性についての問題で問3の考え方ですが、グラフから日長が最低でも9時間半はあるから、暗期は最高で14時間半になるということでよいでしょうか? 教えてください🙇‍♂️

279>次の文章を読み,下の問いに答えよ。 植物は日長や気温 140 {15 の変化を季節の変動 120 として感じとり、花 を咲かせている。右 図は,ある植物の種 子を3月から10月 にかけて時期をずら 100 13 80 60 40 10 20-- 9 してまき,温度を一 0 3/16 4/1 4/16 5/1 5/16 6/1 6/16 7/1 7/16 8/1 8/16 9/1 9/1610/1 10/16 子葉が展開した時期(月/日) 定にした野外の温室 で育て,子葉の展開から開花までの日数と日長の関係を調べた結果である。この植物は 子葉の展開直後から日長を感じることができる。 問15月16日(ア), 6月16日(), 7月16日(ウ), 9月16日(土)に子葉が展開した個体が開 花する時期として最も適当なものを,次の①~⑤から一つ選べ。 (ア) ご) (ウ) (土) 0 7月20日頃 8月20日頃 9月16日頃 10月16日頃 9月6日頃 9月17日頃 9月30日頃 10月6日頃 3 9月17日頃 9月17日頃 9月17日頃 10月13日頃 4) 9月20日頃 10月21日頃 11月17日頃 12月16日頃 5 10月16日頃 10月16日頃 10月16日頃 11月17日頃 問2 図より,日長と子葉の展開から開花までの日数の関係に関する説明として最も適 当なものを,次の①~④から一つ選べ。 0 子葉の展開から開花までの日数と日長との間には関係はない。 ② 子葉の展開から開花までには一定以上の日数が必要であり, 開花までの日数は日 長の影響を受ける。 日長が長くなると,子葉の展開から開花までの日数は減少する。 日長が長くなると, 子葉の展開から開花までの日数は増加する。 問3図より,この植物の光周性に関する記述として最も適当なものを, 次の①~6か し 3 ら一つ選べ。 ① 短日植物であることはわかるが, 花芽形成に必要な暗期の長さは推定できない。 長日植物であることはわかるが, 花芽形成に必要な明期の長さは推定できない。 ③ 季節にかかわらず開花するので,中性植物である。 ④ 明期の長さが約 13時間より長くなると花芽形成が起こる。 ⑤ 暗期の長さが約 13時間より短くなると花芽形成が起こる。 ⑥ 暗期の長さが約11時間より長くなると花芽形成が起こる。 (2 (08 センター改) ロ略(歯置 ー) (口線一) 子葉の展開から開花までの期間

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理科 中学生

答えを教えてください! 書いているもので間違えていたら訂正お願いします…

網目状になった葉脈。 糸問じッう脈 11 2 平行な葉脈。 平行服 3 葉の表面に見られる、気体の通り道となるすきま。 光合成を行う、植物の細胞に見られる緑色の粒。 乗緑体 4 植物の体の中の水が、水蒸気として放出される現象。 蒸故 5 光谷成- 6 植物が日光を受けて、水と二酸化炭素から養分などを作るはたらき。 7 光合成によってできる養分。ヨウ素液で検出できる。 デンプン 8 植物の体で、根で吸収された水が通る管。 9 植物の体で、葉で作られた養分が、水に溶けやすい物質に変化して通る管。 10 導管と師管が集まってできた束。 11 根の先端近くにある、綿毛のようなもの。 12 歴珠が子房に包まれている植物。 不成子 植物 13, めしべの先端にある、花粉がつく部分。 14 受粉後に果実にある、めしべのもとのふくらんだ部分。 子房 15 子房の中にある、受粉後に種子になる部分。 16 マツやスギのように、 歴珠がむき出しになっている植物。 17 被子植物のうち、子葉が2枚の植物。 ス入手葉類 18 双子葉類のうち、花弁が1枚ずつ離れている植物。 19 双子葉類のうち、花弁がくっついている植物。 合弁意想 20 |単子葉類に見られる根の形。

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理科 中学生

これって求められなくないですか? 塾の先生にも聞いたのですがこれ答え絞れないっていってたのですが、

つか,書きなさい。 【考察】 子葉が黄色の種子をつくる純系の種子を特定するためのかけ合わせについて考えてみた。 遺伝子の組み合わせがそれぞれ異なるエンドウの種子P, Q, Rを用意した。 Pは子葉が緑色の 種子をつくる純系の種子で,QとRはどちらも子葉が黄色の種子であるが,どちらが純系の種子 であるかは特定できない。 特定のしかたを考えてみた。これらを「PとQ」,「QとR」,「PとR」の3通りのかけ合わせ をすると,純系の種子が特定されていないため,3つのかけ合わせのうち, のかけ合わせは, いずれも2通りの形質が現れると予想される。このことから, 2つのかけ合わせに共通する種子 | 特定できると考えられる。 種子 の 以外の2つ の 以外の を用いてかけ合わせを行うことにより, 純系の種子が と残りの種子のうちの1つを用いてかけ合わせを行い, つくられる多数の種子に ということが確認できれば,かけ合わせに用いなかった種子が子葉が黄色の種子 e ついて をつくる純系の種子であることが特定できる。 (9) 上の考察の文中の には「PとQ」,「QとR」.「PとR」から. それぞれ一つずつ選び,記号を○で囲みなさい。また, にはP,Q. Rから には前後の語句につながるような内 容を,15字以内で書きなさい。 第3 2 L

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