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理科 中学生

(2)でなぜ答えがウになるんですか?後、グラフの平らの部分が同じ速さになる理由がわかりません。それと解説の位置エネルギーは角度を変えても変わらないってのと、ものさしに衝突するまでの速さは変わらないのに、台車が斜面と水平面の境を通るまでにかかる時間が短くなるってのが意味分かり... 続きを読む

7 速 さ 時間 1 図のように、質量400g の台車を5cmの高さから 静かに手をはなし, 本の間 にはさんだものさしに衝突 させ、ものさしが押しこまれた距離を調べた 次に台車の質量や台車から手をはなす高さを いろいろに変えて, 同様の実験を行った。 表 はその結果をまとめたものである。 ただし, 台車はものさしに衝突したあと停止し, 本は動かず, ものさしはまっすぐに押しこまれた。 〈岩手〉 コ) 質量480gの台車を使って, ものさしを15cm押しこむには, 台車から手をはなす高さを何cm にすればよいか。 また, 台車から手をはなす高さを20cmにして, ものさしを15cm押しこむに 25cm 質量 600g は、台車の質量を何gにすればよいか。高さ30cm 」 斜面と水平面の境の位置は固定したまま, 斜面の角度を大きくした。 質量400gの台車を5cm の高さから手をはなしたとき, 手をはなしてからものさしに衝突する直前までの時間と, 台車の 速さとの関係を表すグラフはどうなるか。 次から選べ。 ただし, 破線 (------) は, 斜面の角度を変 える前のグラフを実線(-) は斜面の角度を大きくしたあとのグラフを表している。 ①速 ウ 速 エ 手をはなす 台車の高さ。 水平面・・ 0 時間 台車 斜面の角度 質量 10:5=X=15 5火=150 x 30 時間 400g 480g 5560g 斜面と水平面の境 速さ 16 Gbelah 5cm 2.5 3.0 3.5 時間 ものさし to th 高さ 10cm 5.0 6.0 7.0 15cm 7.5 9.0 10.5 20 10 12 400:10=x=15 10x=6000 X = 600 宣けまべて同じ

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生物 高校生

1枚目の(2)ではb.c.dとの変異の平均で答えが求まるのに対し、2枚目の203番の(2)ではウシを基準に3種のアミノ酸相違数の平均で計算したところ誤った数値がでてきてしまいました。 答えを見たところ、コイを基準にアミノ酸相違数の平均から答えを導くようになっていたのですが、... 続きを読む

基本例題5 分子進化 右表は,4種の生物種 A~D で共通して存 在するタンパク質Pのアミノ酸配列を比較し, それぞれの間で異なっているアミノ酸の数を 示したものである。この違いは、A~Dの共 通祖先Xがもっていたタンパク質Pの遺伝子 が長い時間を経過する間に変化し,その結果, アミノ酸配列にも違いが生じたことを示している。 右図は、表のアミノ酸置換数からA~Dの系統関係を推定し てかいた系統樹である。 Xから A~Dまでの進化的距離は等しく, 化石を用いた研究から、BとCが2.0 × 107 年前に分岐したこと がわかっている。次の値を計算し、有効数字2桁で答えよ。 (1) このタンパク質P を構成するアミノ酸1つが変化 (置換)する のにかかる時間は何年か。 (2) A~Dが共通祖先X から分岐したのは今から何年前と推定されるか。 生物種 A B D ABCD 38 36 34 8 19 17 指針 (1) アミノ酸置換数と分岐後の年数が比例すると考える。BとCのアミノ酸置換数が つなので, 2.0 × 107 年前に分岐してからそれぞれ4つずつ置換したと考える。 (2) 表より AとB・C・D の間では平均 (38+36 +34) +3=36か所違う。 よって, 分 つまり,1つ置換するのにかかる時間は, (2.0 x 10′) ÷ 4 = 0.5 x 10 = 5.0 × 10° 岐してからそれぞれ 36÷2=18 か所ずつ置換が起こったと考えられ, (1)より、1つ 置換するのに 5.0 × 10 年かかる。 したがって, 18個では5.0 × 10 x 18 = 9.0 × 107 習 (1) 5.0×10 年 (2)9.0 x 10 年前 VE 生命の起源と進化 3

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