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理科 中学生

この重力(3)について、答えが72gなのですが、 4.8Nが48gなので、 120-48=72gの求め方でもいけますか?

13 力のはたらき 123 2 次の文章を読んで,あとの問いに答えなさい。 物体の重さは,場所によって変化する。 例えば, 月面上では,重力の大きさが地球上のおよそ6 〈大阪星光学院高改〉 月面上では 分の1なので、同じ物体でも月面上ではかった重さは地球上ではかった重さのおよそ6分の1にな る。重さとよく混同される言葉に,質量というものがある。質量は,場所によって変化しない。 例 えば、地球のまわりを飛んでいるスペースシャトル内では無重力状態なので, 物体の重さは ON に なるが,物体の質量は存在する。 (1) 次の各文の内容が正しければ○, 間違っていれば×を書きなさい。 ②[ CORNURA [ ] [ ] 3(<4) ① 無重力状態の宇宙空間では、物体の重さはすべて ON になるので、質量もすべて 0kg になっ てしまう。 ② 月面上でジャンプ (垂直跳び)をしたとき, 地球上と同じだけのジャンプ力を発揮できるもの とすれば,地球上よりも高く跳ぶことができる。 ③ 質量 60kgの物体は、月面上での重さはおよそ100N である。 (2) 下線部の内容に注意して,次の文の空らんに 「重さ」 または 「質量」のいずれかを入れなさい。 2009-01 以 SHA*64**@[63]2[474] ① ばねばかりは ①をはかる道具であり,上皿てんびんは ② をはかる道具であるというこ とができる。 (3) 1Nの力で引くと10cm のびるばね, 質量120gのおもり 上皿てんびんを用意した。 これらを月面上で、 右の図のよ うに, ばねが 0.8cm のびた状態で上皿てんびんがつり合 [うようにするには、 右側の皿には何gの分銅をのせればよ いか。 ただし, 地球上では質量100gの物体の重さは1N であり, 月面上での重力の大きさが地球上のちょうど6分 U の1であるものとする。 ( 質量120gの おもり a 分銅 上皿てんびん

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理科 中学生

度々申し訳ございません🙇‍♀️ 答え合わせをして頂きたいです。

問題4 次のA,Bの問いに答えなさい。 A 地球上において,次の実験Ⅰ~IVをおこなった。 これに関して, あとの (1)~(6) の問いに答 えよ。なお、月面上での重力の大きさは地球上の1とする。 実験Ⅰ 実験ⅡⅠ 実験Ⅲ 300gのおもりを図Iのようにばねにつるすと, ばねが6cm のびた。 図ⅡIのように, 上皿てんびんに300gのおもりと分銅をのせてつり合わせた。 図Ⅲのように, 図Iと同じばねa, bを2つ横につなぎ, 下に100gの棒をつないで その中央に200gのおもりをつるした。 実験ⅣV 図Iと同じばねを用いて, 図IVのように上側のばねに200gのおもりを,下側のば ねbの下に100gのおもりをつるした。 図Ⅱ 図1 6cm eeeeeee 300g 図Ⅲ 100g (4) 図Ⅲでのばねとbのばねののびはそれぞれ何cmか。 0000000 0000000 (6) 図IVの2本のばね全体で、 何cm のびるか。。 200g 300g (1) 月面上で図1のおもりを同じばねにつるしたら, ばねののびは何cmになるか。 図IV (3) 測定場所が変わっても、変化しない物体そのものの量を何というか。その名称を書け。 (5) 図IVでのばねにかかる力の大きさは何Nか。 ただし, 100gの物体に はたらく重力の大きさを1N, ばねの重さは無視できるものとする。 heeeeeeeeeeeeee B (2) 月面上で,300gのおもりを図ⅡIの上皿てんびんを使ってつり合わせたとすれば,何gの 分銅とつり合うか。 200g b 100g

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理科 中学生

実験3(画像)で、加熱により反応が始まると,加熱をやめた後も反応が続いた。 反応が続いた理由を教えてほしいです🙇‍♀️

実験 3 鉄と硫黄が結びつく変化 実験の目的 鉄粉と硫黄の粉末の混合物を熱したときの変化を観察し, 熱した後の 物質の性質を調べて,性質がどのように変化するのかを調べる。 注意 実験の方法 ゅうばち 準備する物 口鉄粉 □硫黄の粉末□乳鉢 □乳棒 ガスバーナー試験管ばさみ □磁石口試験管 -P.302 □薬包紙 薬品さじ □電子てんびん (または上皿てんびん) 脱脂綿金網 ステップ 1 鉄粉と硫黄の粉末を混ぜ合わせる 乳棒 鉄粉 7.0gと硫黄の粉末4.0gを 乳鉢でよく混ぜ合わせる。 混ぜ残しがないように 時間をじゅうぶんにかけて混ぜる。 ② 試験管に①の1を, 試験管⑥に①の残りの分量を入れる。 ステップ 2 混合物を熱する 試験管 ⑥ の口に脱脂綿でゆるく栓をして, ガスバーナーで混合物の上部を熱する。 混合物の上部が赤くなったら加熱をやめ、 ようすを観察する。 脱脂綿でゆるく口を閉じる。 試験管ばさみでもち, 加熱の程度を調整する。 赤くなった後の ⑥ の混合物は、 どのように変化するか。 4 変化が終わったら, 試験管を金網の上に置いて冷やす。 さわった感触を比べる。 ⑥磁石を近づける。 弱い磁石を使うと、差がわかりやすい。 混合物 ?? 引き寄せられ方にちがいはあるか。 試験管 ステップ 3 熱する前と熱した後の物質を調べる ⑤ⓢ 見たようすや手で 乳鉢 ステップ 1 注意 ✔ ●じゅうぶんに換気する。 ●加熱時に発生する気体を吸いこまないようにする。 ●反応が終わるまでは,試験管からとり出したり、 試験管の口に顔を近づけたりしない。 アル 混合 ●反応が起きたときに試験管を落とさないよう, 試験管ばさみの柄をもつ。 脱脂綿 -試験管ばさみ ③ ( ス 小型の試験管に, 試験管の一以下の量を いれて加熱する方法もある。 注意 ●じゅうぶんに冷えてから 実験を行う。 ●熱する前の物質や 熱した後の物質 ⑥は, 決められた場所に集めておく。

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理科 中学生

【中二の分野の原子と分子】 非常に見にくくて申し訳ないのですが、【結果】の所のaとbの考え方が分かりません。 親切な方教えてください🙇‍♀️

4 物質を空気中で加熱したときの変化を調べるため,鉄, マグネシウム、炭素の3種類の粉 末を用いて実験を行った。 下の 験で使用したステンレス皿の質量は全て同じであったものとする。 ただし,実 内は,その実験の手順と結果の一部である。 【手順】 ① 鉄の粉末を1gずつ別々のステンレス皿にはかりとり, 方のステンレス皿はそのままにしておく。 もう一方のステン レス皿は図1のような装置で鉄全体の色が変化するまでよく 加熱する。 2 ステンレス皿が冷めてから, 図2の上皿てんびんの左の皿 の上に加熱したステンレス皿を、 右の皿の上に加熱していな いステンレス皿を置き, 上皿てんびんのようすを観察する。 3 加熱前後の物質の性質のちがいを調べるため、ある操作を 行う。 ④ マグネシウムの粉末と炭素の粉末についても同様に①~③ の操作を行う。 【結果】 ○ 手順②で, ⑩ (ア鉄イマグネシウム ウ炭素)の粉末 だけ,上皿てんびんの⑥ (エ左の皿 オ 右の皿)が下がる かたむ (左) ように傾いた。 O 手順③で,鉄とマグネシウムは加熱前後で性質が異なっていた。 図1 ステンレス皿 図2 粉末 金網 調節ねじ (右)

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