PR (1) 1枚のコインを8回投げるとき,表が5回以上続けて出る確率を求めよ。
③46
(2) 1回の試行で事象Aの起こる確率をとする。この試行を独立に10回行ったとき,Aが
続けて8回以上起こる確率を求めよ。
AMEL
(1)
表を○,裏をx, どちらが出てもよい場合を△で表す。
表が5回以上続けて出るのは,次のような場合である。
合
21回 2 回 3回 4 回 5回 6回 7回 8回
FENO O O
A
O
O
×
×
5
×
O
TORSTANDSHI (S)
AO
6
△
AAAO
△
各回の試行は独立であるから, 求める確率は
6
5
=
(12)xP+(12)×1+1×(12)×1+1+x (12) 一品
64
001
←何回目から、 表が5回
以上続けて出るか, によ
って場合分けする。
1回目から続けて出る
■2回目から続けて出る。
UROL
3回目から続けて出る。
4回目から続けて出る。