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化学 高校生

分からないので至急教えてください🙇🏻‍♀️

きましょう。 最初に, それぞれの化合物を試験管にとり、単体のナトリウムを加えてみてください。 生徒: 化合物 A,B,D は気体を発生させ, ナトリウムが溶けていきました。 化合物 C については,変化が見られ ません。 先生: 気体は何かわかりますか? 生徒: [] です。 この結果から化合物Cは [イ] で、それ以外は1価の[ア]です。 先生:その通りです。 次に、 別の試験管に化合物 A, B, D をとり、硫酸を加えた二クロム酸カリウム水溶液を加 え、加熱してください。 生徒: 化合物 A, D は (a) 溶液の色が速やかに変化しましたが、化合物Bについては変化が見られなかったので,化 合物 B の構造がわかりました。 先生:では,残った2種類を決定するために,別の試験管に化合物A, D'をとり, ヨウ素と水酸化ナトリウム水溶 液を加え、加熱してください。 生徒:化合物 D は (b) 沈殿が見られたので、構造がわかりました。 先生:このようにして,分子式から実験により構造式を決めることができます。 これをうまく用いて, (c) アルキン の三量化反応でできる物質について考えてみましょう。 次の先生と生徒の有機化合物に関する会話を読み, 下の問い (問1~7)に答えよ。 先生:ここに,有機化合物 A,B,C, D がそれぞれ入った4つのビンがあります。 これらの化合物はいずれも CaHioO の分子式で表されます。 これらの構造を,適当な試薬を用いた実験によって推定しましょう。 生徒 : 分子式が CH10O ですので, 1価の[ア]または[イ]が考えられますね。 先生:その通りですね。 では適当な試薬を用いて,それらの反応を観察してみることで、これらの構造を考えてい 問1 文章中の空欄([ア]~[ウ])に当てはまる語句の組合せとして最も適当なものを、次の①~⑥ のうちから一つ選べ。 ア イ アルコール エーテル 酸素 アルコール エーテル 水素 アルコール エーテル 二酸化炭素 (4) エーテル アルコール 酸素 (5) エーテル アルコール 水素 6 エーテル アルコール 二酸化炭素 2 下線部(a)に関連して,このときの溶液の色の変化として最も適当なものを、以下から一つ選べ。 ① 黄色から緑色 ② 黄色から赤橙色 ③ 黄色から赤褐色 ④ 赤橙色から緑色 ⑤ 赤橙色から黄色 ⑥ 赤橙色から赤褐色 月3 下線部 (b) に関連して,このとき生成した沈殿の化学式と沈殿の色の組合せとして最も適当なものを、次の① ~⑥のうちから一つ選べ。

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化学 高校生

問4についてです。 2枚目の画像のRがCH₃だと分かるのは何故ですか? 例えば、2枚目の画像で紫のマーカーが引かれている箇所がCH₂CH₃になる可能性もあると思います。 問題文のどこからR=CH₃だと言えるのか教えて欲しいです。 (四角1,2,3にはそれぞれ「カルボン酸」「... 続きを読む

分子中の炭素原子間に二重結合を1個もつ鎖状炭化水素はアルケンとよばれる。 アルケンを硫酸酸性の過 マンガン酸カリウム (KMnO4) で酸化すると, 二重結合が開裂して次式のようにカルボニル化合物が生成す る。 R¹ R2- R4 アルケン分子中のR', '(またはR', ') がともにアルキル基であればケトンを, R', R2 (またはR', R'の うち,一方がHであればアルデヒドを生成するが,アルデヒドは直ちに酸化されて1になる。また,分子 中のR'およびR2 (またはR'およびR')がともにHであれば,生成した2 はさらに酸化されて1に属する 13 となり、最終的に二酸化炭素と水になる。 いま,アルケンに属する化合物Aを過マンガン酸カリウムの硫酸酸性溶液で酸化すると, 1 とケトンが 生成した。 また, Almolの完全燃焼に7.5molの酸素を必要とした。 問1 文中の a CC=C KMnO4、 C=O + O=C -R³ R¹ R4 H2SO4 R2- O=C-R³ ~ ① から選べ。 に最も適する語句を,それぞれ⑩ アセトアルデヒド ④ カルボン酸 b アルカン アルキン ⓓアルケン アルコール (g) ギ酸 ① 酢酸 ⓘ シクロアルカン ⓘ ホルムアルデヒド C 問2 Aの分子式を書け。 OnMX 問3 Aの構造異性体のうち, 過マンガン酸カリウムの硫酸酸性溶液で酸化すると, カルボン酸と二酸化炭 素が生成するものはいくつあるか。 問4 Aの構造式を書け。

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化学 高校生

この問題の解き方が全く分かりません。 どなたか教えて欲しいです🥺🙏

不飽和化合物の構造推定 (1) 原子量: H=1.0, C=12,0=16 例題 分子式 Caloの化合物A~Dがあり,これらに以下の実験I~IVを行った。化合物が環状構造 となる場合は,5員または6員環化合物である。 I 化合物A、Bそれぞれに過マンガン酸カリウム水溶液を加えて熱すると,Aからは化合物の み,Bからは化合物 F のみが生成した。 また, 化合物Aは不斉炭素原子を1つ有していた。 ⅡI 化合物に過マンガン酸カリウム水溶液を加えて熱すると化合物G と二酸化炭素が生成した。 このとき生成した化合物 G と二酸化炭素の物質量の比は1:1であった。 ⅡI 化合物に過マンガン酸カリウム水溶液を加えて熱すると化合物と酢酸が生成した。この とき生成した化合物Hと酢酸の物質量の比は1:2であった。 二重結合を1個持つ鎖式不飽和炭化水素を硫酸酸性の過マンガン酸カリウムで酸化すると二重 結合が開裂して以下のように二つの化合物が生成する。 R1 R₁ C=C 1 R2 Ra + KMnO4 +H2SO4 (1) 化合物 A,B,C,D の構造式を記せ。 (2) 化合物A~E の構造式をそれぞれ記せ。 C=0 + 0=C / H * R1, R2, Rs は炭化水素基を示す。 このとき, 二重結合を持つ炭素原子1個にアルキル基が2個結合している場合はケトンが生成さ れる。 また, 二重結合を持つ炭素原子1個にアルキル基が1個, 水素原子が1個結合している場 合はアルデヒドが生成されるが直ちに酸化されてカルボン酸となる。 なお, 二重結合を持つ炭素 原子1個に水素原子が2個結合している場合は生成されたカルボン酸がさらに酸化されて水と二 酸化炭素が発生する。 R2 R3 OH

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化学 高校生

解説お願いします🙇‍♀️

m A m 0 ッ 酸化 酸化 酸化 酸化 還元 還元 還元 還元 酸化 酸化 還元 還元 酸化 酸化 還元 還元 問5 ケトンCの1.00 g が完全にヨードホルムに変換されたとき、生成するヨードホルム 酸化 遺元 酸化 還元 酸化 還元 酸化 還元 46 47 48 g は何gか。 8 @9 O0 問5 12.0mol/L の研酸(密度:1.35 g/cm)の質量パーセント濃度はいくらか。 01 @2 3 4 5 6 07 @ 図 問6 有機化合物Dとメタノールの混合物に、触媒として少量のt酸を加えて加熱すると、 組成式が C.H,O で示される化合物が得られた。有機化合物Dの有する官能基として正 しいものを選びなさい。 0 アルデヒド基(ホルミル基) カルボニル基 01 @2 @4 5 O6 7 @8 O9 O0 49 硝酸から一酸化窒素が生成するとき、窒素原子の酸化数はいくつ変化したか。 6 5 6 問6 2 エーテル結合 6 カルボキシル基 エステル結合 6 ヒドロキシ基 01 @ 2 3 Q4 07 @8 @9| V 次の文章を読んで下記の各間に答えなさい。なお,必要であれば次の原子量を用いなさ い。H=1.0, C= 12, 0 = 16, I= 127 (24点) 炭素および水素だけで構成されるアルキンAの4.10gを完全燃焼させたところ,4.50 g の水が生成した。また5.00 × 10~2 mol のアルキンAを完全燃焼させると標準状態で6.72 L の二酸化炭素が発生した。触媒存在下でアルキンAに水を付加させると同じ分子式をもつケ トンBおよびCが得られた。ケトンCに水酸化ナトリウム水溶液とヨウ素を加えて,ケトン Cを加熱して完全に反応させたところ,ヨードホルムが生成した。ヨードホルムをろ過して 取り除いたのち,そのろ液に塩酸を加えて酸性にし,ジエチルエーテルを加えて抽出操作を 行った。エーテル層からジエチルエーテルを取り除くと悪臭のする液体の有機化合物Dが得 られた。

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化学 高校生

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酸化 酸化 酸化 酸化 還元 還元 還元 還元 0育林巴 酸化 酸化 還元 還元 酸化 酸化 還元 還元 問5 ケトンCの 1.00gが完全にヨードホルムに変換されたとき,生成するヨードホルム 酸化 還元 酸化 還元 酸化 還元 酸化 還元 46 47) (48) g は何gか。 01 の 2 3 3 の 4 6 5 6 6 O 7 @ 8 O9 O 0 問5 12.0mol/L の硝酸(密度:1.35g/cm)の質量パーセント濃度はいくらか。 36 3) 38 O0 問6 有機化合物Dとメタノールの混合物に,触媒として少量の硫酸を加えて加熱すると, 01 @ 2 33 @ 4 5 6 6 の 7 8 8 の9 組成式が C.H.o で示される化合物が得られた。有機化合物Dの有する官能基として正 49) しいものを選びなさい。 間6 硝酸から一酸化窒素が生成するとき,窒素原子の酸化数はいくつ変化したか。 6 5 39) の 7 @ 8 0 アルデヒド基(ホルミル基) 2 エーテル結合 3 エステル結合 01 @ 2 3 @ 4 6 6 99 @ カルボニル基 6 カルボキシル基 6 ヒドロキシ基 次の文章を読んで下記の各問に答えなさい。なお,必要であれば次の原子量を用いなさ (24点) IV い。H=1.0, C= 12, O = 16, I= 127 炭素および水素だけで構成されるアルキンAの4.10 g を完全燃焼させたところ, 4.50 g の水が生成した。また5.00 × 10-2 mol のアルキンAを完全燃焼させると標準状態で 6.72 L の二酸化炭素が発生した。触媒存在下でアルキンAに水を付加させると同じ分子式をもつヶ トンBおよびCが得られた。ケトンCに水酸化ナトリウム水溶液とヨウ素を加えて,ケトン Cを加熱して完全に反応させたところ,ヨードホルムが生成した。 ヨードホルムをろ過して 取り除いたのち,そのろ液に塩酸を加えて酸性にし,ジエチルエーテルを加えて抽出操作を 行った。エーテル層からジエチルエーテルを取り除くと悪臭のする液体の有機化合物Dが得 られた。

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