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理科 中学生

この問題でそれぞれ A ショ糖 B ミョウバン C 塩化ナトリウム D 硝酸カリウム   であってますか?

5 硝酸カリウム、塩化ナトリウム、ミョウバン、ショ糖の4種類の物質の水へのとけ方を調べる ために、[実験] を行った。図1は、4種類の物質がそれぞれ100gの水にとける質量とそのときの 温度との関係を表したグラフである。 次の問いに答えなさい。 [実験] 4種類の物質をそれぞれ20gずつとり、別々のビー カーA~Dに入れたあと、 20℃の水25gを加えてよく混 ぜたところ、ビーカーAに入れた物質だけがすべてとけ た。 ビーカーB、C、Dをそれぞれ加熱して、 60℃に保ち ながらビーカーをよく混ぜたところ、 ビーカーDに入れ た物質だけがすべてとけた。 3 ビーカーA~Dをそれぞれ10℃まで冷却したところ、 ビーカーB、Dの中の液体からは結晶が出てきたが、ビー カーA、Cでは新たに出てくる結晶はほとんど見られな かった。 4 ビーカーB、Dの液体をろ過し、 とり出した結晶を薬 さじで少量とり、スライドガラスの上にのせ、ルーペや 顕微鏡で観察した。 図1 (g) 260 240ショ糖 191 ミョウバン 水 180 100 220 200 160 け 140 120 109 質100 硝酸カリウム 80 60 -57 38 40 22 39 20 T8 塩化ナトリウム 0 0 10 20 30 40 50 60 70 80 温度 (C)

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理科 中学生

問2番です。答えはエです。解説読んでもわかりませんでした😭おねがいします

及 成 戈 か。 大切なのは、 ことが分かる。 ことが分かる。 れることが分か あることが分か < 実験2 > (1) 試験管A, 試験管B に, 室温と同じ27℃の蒸留水 (精製水) をそれ ぞれ5g(5cm) 入れた。 次に,試験管Aに硝酸カリウム, 試験管 Bに塩化ナトリウムをそれぞれ3g加え, 試験管をよくふり混ぜた。 試験管A, 試験管Bの中の様子をそれぞれ観察した。 (2) 図2のように,試験管A, 試験管Bの中の様子をそれぞれ観察し ながら, ときどき試験管を取り出し, ふり混ぜて, 温度計が27℃か ら60℃を示すまで水溶液をゆっくり温めた。 (3) 加熱を止め、試験管A, 試験管Bの中の様子をそれぞれ観察しな がら、温度計が27℃を示すまで水溶液をゆっくり冷やした。 図2 温度計 試験管A 試験管 B 水 試験管A試験管Bの中の様子をそれぞれ観察しながら、さらに温度計が20℃を示すまで 水溶液をゆっくり冷やした。 (5) (4) 試験管Bの水溶液を1滴とり, スライドガラスの上で蒸発させた。 <結果2>ように (1)<実験2>の(1)から<実験2>の(4)までの結果は以下の表のようになった。 試験管Aの中の様子 <実験2>の(1) 溶け残った。 <実験2>の(2) 温度計が約38℃を示したときに 全て溶けた。 電源装置 豆電球 <実験2>の(3) 温度計が約38℃を示したときに 結晶が現れ始めた。 <実験2>の (4) 結晶の量は, 実験2>の(3)の 結果に比べ増加した。 試験管Bの中の様子 溶け残った。 <実験2>の(1)の試験管Bの中 の様子に比べ変化がなかった。 <実験2>の(2)の試験管Bの中 の様子に比べ変化がなかった。 <実験2>の(3)の試験管Bの中 の様子に比べ変化がなかった。 (2)<実験2>の (5) では, スライドガラスの上に白い固体が現れた。 さらに、硝酸カリウム, 塩化ナトリウムの水に対する溶解度を図書館で調べ, <資料>を得 電流計 た。 <資料> 110 溶質の説 g 100 90 80 70- 60- [50] 40 30 20 g] 10 100gの水に溶ける物質の質量g 100 硝酸カリウム 塩化ナトリウム 0 0 10 20 30 40 50 60 温度 [℃] 〔問2〕 <結果2 > の (1) と <資料> から, 温度計が60℃を示すまで温めたときの試験管Aの水溶 液の温度と試験管Aの水溶液の質量パーセント濃度の変化との関係を模式的に示した図として 適切なのは次のうちではどれか。 2024年東京都 (40)

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理科 中学生

(3)解説教えてください答え1

理科 イオン その理由を簡単に説明せよ。 7 酸とアルカリの性質を調べるために, 実験を行った。 これについて次の問いに答えよ。 実験 ① 図1のようにうすい塩酸 8cmにBTB溶 液を3滴加えた。これに、図2のようにこ まごめピペットでうすい水酸化ナトリウム 水溶液を2cmずつ加えてよくかき混ぜ、 水溶液の色を観察した。 水溶液の色が青色 になったところで加えるのをやめた。表は その結果をまとめたものである。 図2 ] ( 島根県公立) 図 1 ) こまごめピペット ガラス棒 BTB溶液 うすい塩酸 8cm² うすい水酸化ナトリウム水溶液 [ 図2 (2) ①で青色に変わった水溶液にうすい塩酸 を少しずつ加えて, 溶液の色を緑色にした 加えた水酸化ナトリウム 水溶液の体積 [cm〕 水溶液の色 0 2 4 6 8 黄 黄 黄 黄 青 あと,溶液の一部をスライドガラスにのせ、水を蒸発させた。その結果,スライドガラスの上に白い 固体が残った。 □(1) 実験の①において水溶液の色が青色になったとき,そのイオンのモデルを表したものとして,最も適当な ものを、次のア~エの中から一つ選び、記号で答えよ。 イ I (Na+ CI H+ 【Na+ Na Na+ CI H+ CI OH Na+ H Na CI Cl Na CI Na H+ Cl (C) Na [イ] [ HCl+ NaOH→ HO+NaCl 1 (2) 実験の②の結果をもとにして,塩酸と水酸化ナトリウム水溶液の反応を化学反応式で書け。 □(3) ■ (3) 実験の①で用いたものと同じ濃度のうすい塩酸8cmに水8cmを加えてさらにうすめ, 実験の①と同じ 操作を行った。 水溶液の色が青色になるまで加えた水酸化ナトリウム水溶液の体積は, 実験の①で加えた体 積の何倍になるか, 書け。 [ 倍]

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理科 中学生

(1)の問題で、どういう計算をしたらアになるんでしょうか?解説読んでも分かりませんでした。2枚目が解説です。

2 2 ■8点×2 ~ 水にとけた物質をとり出すために,温度が20℃の部屋で、 次の (a) (d)の手順で実験を行った。 表は100gの水にとける物質の質量の 限度と水の温度の関係を表したものである。 (1) <兵庫一部略 〉 P 実験 (a) ビーカーA~Cにそれぞれ80℃の水150gを入れ,ビーカーA には塩化ナトリウム, ビーカーBにはミョウバン, ビーカーCに は硝酸カリウムをそれぞれ50gずつ入れてとかした。 |(2) 10,2 % (b) ビーカーA~Cの水溶液をゆっくり20℃まで冷やしたところ, 結晶が出てきた水溶液があった。 (c) 結晶が出てきた水溶液をろ過して,とり出した 結晶の質量をはかった。 (d) とり出した結晶を薬さじで少量とり, スライド ガラスの上にのせて、顕微鏡で観察した。 1 100:31.6=150:X 水の温度[℃] 20 40 60 80 物質 X 塩化ナトリウム [g] 35.8 36.3 37.1 38.0 2.5 C ミョウバン 〔g〕 11.4 23.8 57.4 321.6 310.2 硝酸カリウム [g] 31.6 63.9 109.2 168.8 137.2 100x =150×3.6 x=674 (1) 顕微鏡で図のように観察した結晶について, 手順 (c) ではかった 質量として最も適切なものを,次のア~オから1つ選び、記号で答え なさい。 ア 2.6g イ 11.4g ウ 14.2g I 18.4g オ 31.6g (2)手順(c)において, 結晶をとり出したあとの水溶液の質量パーセ ント濃度を求めた。 このとき, 求めた値が最も小さい水溶液の質量パー セント濃度は何%か, 四捨五入して小数第1位まで求めなさい。

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