理科
中学生
解決済み

問2番です。答えはエです。解説読んでもわかりませんでした😭おねがいします

及 成 戈 か。 大切なのは、 ことが分かる。 ことが分かる。 れることが分か あることが分か < 実験2 > (1) 試験管A, 試験管B に, 室温と同じ27℃の蒸留水 (精製水) をそれ ぞれ5g(5cm) 入れた。 次に,試験管Aに硝酸カリウム, 試験管 Bに塩化ナトリウムをそれぞれ3g加え, 試験管をよくふり混ぜた。 試験管A, 試験管Bの中の様子をそれぞれ観察した。 (2) 図2のように,試験管A, 試験管Bの中の様子をそれぞれ観察し ながら, ときどき試験管を取り出し, ふり混ぜて, 温度計が27℃か ら60℃を示すまで水溶液をゆっくり温めた。 (3) 加熱を止め、試験管A, 試験管Bの中の様子をそれぞれ観察しな がら、温度計が27℃を示すまで水溶液をゆっくり冷やした。 図2 温度計 試験管A 試験管 B 水 試験管A試験管Bの中の様子をそれぞれ観察しながら、さらに温度計が20℃を示すまで 水溶液をゆっくり冷やした。 (5) (4) 試験管Bの水溶液を1滴とり, スライドガラスの上で蒸発させた。 <結果2>ように (1)<実験2>の(1)から<実験2>の(4)までの結果は以下の表のようになった。 試験管Aの中の様子 <実験2>の(1) 溶け残った。 <実験2>の(2) 温度計が約38℃を示したときに 全て溶けた。 電源装置 豆電球 <実験2>の(3) 温度計が約38℃を示したときに 結晶が現れ始めた。 <実験2>の (4) 結晶の量は, 実験2>の(3)の 結果に比べ増加した。 試験管Bの中の様子 溶け残った。 <実験2>の(1)の試験管Bの中 の様子に比べ変化がなかった。 <実験2>の(2)の試験管Bの中 の様子に比べ変化がなかった。 <実験2>の(3)の試験管Bの中 の様子に比べ変化がなかった。 (2)<実験2>の (5) では, スライドガラスの上に白い固体が現れた。 さらに、硝酸カリウム, 塩化ナトリウムの水に対する溶解度を図書館で調べ, <資料>を得 電流計 た。 <資料> 110 溶質の説 g 100 90 80 70- 60- [50] 40 30 20 g] 10 100gの水に溶ける物質の質量g 100 硝酸カリウム 塩化ナトリウム 0 0 10 20 30 40 50 60 温度 [℃] 〔問2〕 <結果2 > の (1) と <資料> から, 温度計が60℃を示すまで温めたときの試験管Aの水溶 液の温度と試験管Aの水溶液の質量パーセント濃度の変化との関係を模式的に示した図として 適切なのは次のうちではどれか。 2024年東京都 (40)
ア AT ウ 質量パーセント濃度% ( わせたものして 質量パーセント濃度 [%] [%] 27 38 49 60 温度[℃] 27 38 49 60 温度[℃] 試験等Rの中の様子に変化がなかった理由を [%] 27 38 49 60 27 38 49 60 温度[℃] 温度 [℃]

回答

✨ ベストアンサー ✨

試験管Aは硝酸カリウム水溶液。

溶解度曲線は、水100gに硝酸カリウムが何g溶けるかを示す。
水を5g使っているからグラフの5/100=1/20しか溶けない。 

27℃の時、グラフは約40g。だから、40/20=2gしか溶けない。入れたのは3g。だから、1g溶け残る。濃度は(2/2+5)❌100≒28.57%

38,49,60℃の時は、3gがすべて溶けるから、同じ濃度。つまり、(3/3+5)❌100≒37.5%

だから、アは低く、イウエは同じ高さでアより高いエとなる🙇

ゆき

とてもわかりやすくありがとうございます

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