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下の図のように、関数y=xのグラフ上に2点A Bがあり、点Aのx座標は2点Bのx
座標は-4である。 2点A,Bを通る直線とy軸との交点をC, 点Aを通り 原点Oと点Bを通
る直線に平行な直線がy軸と交わる点をDとする。 また、点Bから軸に下ろした垂線とx軸
との交点をEとする。
次の (1)~(5) の
だし, 円周率はのままで答えなさい。
(1) 関数y=x²のグラフ上の点で、x座標が5であるとき、y座標は
(2) 関数 y=x² においての変域が6/3であるとき.
の変域は
(3) △ABOの面積は
にあてはまる最も簡単な数, または式を記入しなさい。 た
である。
(4) 線分DCと線分COの長さの比は, DC:CO=
B
E
:
(5) x軸を軸として四角形OCBEを1回転させてできる立体の体積は
ID
sys
である。
である。
である。
である。
X