学年

質問の種類

国語 中学生

奥の細道の問題です 問5はなんと書くのが1番目正しいですか🤔 また、「心が乱れるほど旅に出たい」という解答は適切でしょうか‥? よろしくお願いします!

問五 次の古文を読んで、あとの問いに答えなさい。 月日は百代の過客にして、行きかふ年もまた旅人なり。 舟の 上に生涯を浮かべ、馬の口とらへて老いを迎ふる者は、日々旅に して旅をすみかとす。 古人も多く旅に死せるあり。 予もいづれの 年よりか、片雲の風にさそはれて、漂泊の思ひやまず、 海浜に ②さすらべて、去年の秋、 江上の破屋に蜘蛛の古巣をはらひて、 やや年も暮れ、春立てる霞の空に、白河の関越えむと、③そぞろ 神の物につきて心をくるはせ、道祖神の招きにあひて、取るもの 手につかず、 股引の破れをつづり、笠の緒付けかへて、 三里に灸 すゆるより、松島の月まづ心にかかりて、住めるかたは人に譲 りて、杉風⑤が別に移るに、 草の戸も住み替はる代ぞ離の家 面八句を庵の柱に懸け置く。 問一 この文章の作者を漢字で書きなさい。 問二 二重線部を現代仮名遣いに改め、 ひらがなで書きなさい。 問傍線部の意味を二字で書きなさい。 問四部の主語を一文節で書き抜きなさい。 きなさい。 「旅」と 部から作者のどのような気持ちがわかるか。 いう語を使い、解答欄に続く形で、 十字以上十五字以内で書

解決済み 回答数: 1
漢文 高校生

問4①「以」は訓点に三があるのに最初に読むのはなぜですか?

よとう 問一 =線a.bの読みを現代仮名遣いで書きなさい。 文章題 余桃の罪 えい れいこう ちょうあい びしか a より) b ( 衛の霊公に寵愛されていた弥子瑕は、病気の母のために勝手に霊公の車を 使ったり、自分の食べかけの桃を霊公に食べさせたりしたが、霊公は弥子瑕を 愛するゆえに、よい理由に解釈して罰しなかった。 問二 A・Bにあてはまる言葉を文中から抜き出しなさい。 ゆるムニ A 愛 弛、得三 於 君。 B * 君 賢変 ヨリかつテ*いつはリテがシ 曰、「是固嘗矯駕吾車、又 *ラハスニ もつテスト ヲ ゆゑ二 我以余桃 2 しかルニ テ 有 故 レバ B 有 而 於 於 A 後 の *J ヘラル そヲ 加疏。 《注》 *矯偽る。 故 弥 之2子 所之 行に 3 未嘗 のちニラル 也。而以前之所以 獲」罪者、 愛憎之 則 3 変 也 見 ニ すなはチ * タリテ ヘラレしんヲ 三於主 智当 加親、 問五 チ タラ レテ セ 則智 不当、 かんび (韓非子) *所以(弥子の行い。 *駕 乗る。 *陷食べさせる。 *獲罪罰せられる。 * 智当而加親 知恵が君主の心にかなって、 親愛の情を加えられる。 *加疏 ますます疎んじられる。 問四 問三 -線1を「いまだしょにへんぜざるなり」と訓読するように、訓点 をつけなさ 2 ―線2を口語訳しなさい。 (以前の賢明だとされた行いで ②「所以見賢」とは何を指すか。文中から五字程度で二つ抜き出しなさい。 (矯鶴吾車 -線3を書き下し文にしなさい。 (罪せられて疏を加へらる 以金桃) 問六本文は、君主に意見を述べるときの心構えを述べたものであるが、 その心構えとして正しいものを、次から選びなさい。 アその時々の君主の気分をよく見抜くこと。 自分の行為がどのように見られているか考えること。 ウ君主に愛されているかどうかをよく見極めること。 エ君主の性格をよく考え、言葉を選ぶこと。 17 受身 ① を

未解決 回答数: 1