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生物 高校生

3の空欄(黄色の線が引いてある)ところはT細胞ではダメなのですか? それと、右の図(赤で囲っている)はなんの図ですか? わかる方教えてください🙇‍♀️

基本例題12 獲得免疫のしくみ 免疫に関する次の文章を読み、以下の各問いに答えよ。 なお,右図は, 獲得免疫の一部を示したもので,図中の 番号は文中の番号の語と一致する。 リンパ球によって認識される物質は( 1 ) と呼ばれ る。 獲得免疫では, ( 1 ) と特異的に結合する物質 ( 2 )によってつくられる。これが ( 1 )に結 合することによって, その働きが抑えられたり, 好中球 やマクロファージなどに取り込まれやすくなったりして, 体内から排除される。 活性化された ( 3 ) の一部は, ( 4 ) となって長期間体内に残り、再び同じ病原体が 侵入した際に, すばやくかつ強く免疫反応を起こす。 (1) 文中の ( 1 )~(4) に最も適当な語を答えよ。 (2) 図中のAとBにあてはまる細胞を答えよ。 3 考え方 (1) ・ (2) 脊椎動物の免疫は, 大き く自然免疫と獲得免疫とに分けられる。 獲得 免疫は,樹状細胞が抗原提示をすることによ ってはじまる。 (3) 抗体は, 免疫グロブリンと 呼ばれるタンパク質からできている。 3 2 基本問題 62 ( 4 ) A B C B (3) 下線部①の物質は何か。 また,この物質を構成するタンパク質の名称を答えよ。 (4) 下線部②の反応は何と呼ばれるか。 (2) A・・・樹状細胞 B・・・ヘルパーT細胞 (3)抗体 タンパク質の名称・・・ 免疫グロブリン (4) 抗原抗体反応 [具 ■解答 (1)1・抗原 2・・・ 抗体産生細胞(形質細胞) 3…‥B細胞 4・・・記憶細胞 20

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生物 高校生

解説お願いします。 右の図の意味がよく分かりません。 右の図を文章にして説明してほしいです。

る。 (2)血しょうが組織側・ ■ 考え方 (1)(2) 脊椎動物の免疫は,大き く自然免疫と獲得免疫とに分けられる。 獲得 免疫は, 樹状細胞が抗原提示をすることによ ってはじまる。 (3) 抗体は, 免疫グロブリンと 呼ばれるタンパク質からできている。 3 基本例題12 獲得免疫のしくみ 免疫に関する次の文章を読み、以下の各問いに答えよ。 なお,右図は,獲得免疫の一部を示したもので,図中の 番号は文中の番号の語と一致する。 (2) リンパ球によって認識される物質は( 1 )と呼ばれ る。獲得免疫では, ( 1 ) と特異的に結合する物質 が( 2 )によってつくられる。 これが( 1 )に結 合することによって, その働きが抑えられたり, 好中球 やマクロファージなどに取り込まれやすくなったりして, 体内から排除される。 活性化された ( 3 )の一部は, ( 4 )となって長期間体内に残り、再び同じ病原体が 侵入した際に, すばやくかつ強く免疫反応を起こす。 (1) 文中の ( 1 )~ ( 4 )に最も適当な語を答えよ。 (2) 図中のAとBにあてはまる細胞を答えよ。 (3) 下線部①の物質は何か。 また,この物質を構成するタンパク質の名称を答えよ。 (4) 下線部②の反応は何と呼ばれるか。 3 1 2 →基本問題行 → 4 ) ( AUTO m A B ため断問問 B BE ■解答 (1) 1…抗原 2…抗体産生細胞(形質細胞 3…B細胞 4…記憶細胞 (2) A・樹状細胞 B・・・ ヘルパーT細胞 (3)抗体 タンパク質の名称・・・ 免疫グロブリン ( 4 ) 抗原抗体反応

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生物 高校生

生物基礎の問題です。 答えがあっているか確認していただきたいです。

I 次の文章の( )内に適語を入れよ。 主体的 20点 (各1点) 私たちは、病原体などの異物の侵入に対して防御する生体防御の仕組みを備えている。 異物はまず, 皮膚や汗、涙などによって(1 ばれる方法で体内に侵入することを防いでいる。 (1)によっても防ぎきれず体内に侵入した異物は、免疫によって攻撃される。 体液中に浮遊する異物は、まず好中球 (2 (3 作用によって排除される。 また, 細胞内に侵入した異物は (4 胞は先の3つの細胞とは異なり (5 (6) でも排除しきれない異物に対しては、 適応 (獲得) 免疫が働く。 体液中に浮遊する異物は、 まず樹状細胞によって捕獲される。 樹状細胞は 樹状細胞など 細胞の攻撃によって, 侵入された細胞ごと排除される。 (4) 細 と呼ばれている。 によってキャッチされ、 (8)は と呼ばれるたんぱく質で出来 6 (7 B細胞を刺激する。 刺激されたB細胞は増殖を繰り返し, (9 ており, 侵入した異物と結合する (11 細胞内に侵入した異物は (8) によって刺激され、 増殖・活性化された (12 れた皮膚や心臓に対して起こる ( 13 (14 )によって処理される。 に変化し, 侵入者の情報が記憶される。 これにより、 2回目の侵入に対しては、素早く. 激しい 刺激されたB細胞や (12) の一部は ( 15 対応ができる。 この2回目の侵入に対する対応を (16 エイズは日本語で(18 病原性の低い病原体に感染する (19 )と呼んでおり, 予防接種の (17 投与はこれを利用したものである。 )と呼ばれ, そのウイルスは先の (8) 内に侵入し破壊する。 これにより免疫の仕組みが崩壊し、 普段は感染しない を引き起こす。 免疫の仕組みは、通常自分の細胞に対して発動しない。これを免疫寛容と呼ぶが、 何かの具合で自分の正常な組織や細胞を攻撃する場合がある。 これを(20 )と呼び、リュウマチやI型糖尿病がこれにあたる。 )によって, 捕獲した異物の情報を細胞表面に出して、侵入者を知らせる。 この侵入者情報は (8 11 "抗原抗体反応 16 球と呼ばれる。 これらの異物を排除する仕組みは、 まとめて ( 6 1 2 物理的・化学的 マクロファージ 防御 自然免疫 二次応答 Ⅱ 次の各問に番号で答えよ。 に変化し, 抗体を放出する。 抗体は ( 10 を起こし、 異物を排除する。 17 もこの仕組みによって引き起こされる。 (11) を起こした抗原や, 攻撃され, 死滅した細胞は最終的に )によって, 侵入された細胞ごと攻撃され、 排除される。 移植さ 抗原提示 キラーT細胞 ワクチン 思考点16点(各2) 3 食 ヘルパーT細胞 NK 形質細胞 13 拒絶反応 "マクロファージ 8 4 18 後天性免疫不全症 日和見感染 候群 B ヒトの体内に侵入した病原体は. (C) 自然免疫の細胞と獲得免疫(適応免疫)の 細胞が協調して働くことによって、排除される。 自然免疫には. 食作用を起 (d): (e). こす仕組みもあり、 獲得免疫には、 一度感染した病原体の情報を記憶する仕 組みもある。 問3 下線部(C)に関連して、図2はウイルスが初めて体内に侵入してから排除さ れるまでのウイルスの量と2種類の細胞の働きの強さの変化を表している。 ウイルス感染細胞を直接攻撃する図2の細胞と細胞ⓑのそれぞれに当ては まる細胞の組合せとして最も適当なものを、下の①~⑧のうちから一つ選 9 多 → ウイルスの 19 日和見感染 20 自己免疫疾患 0 1 5 細胞 ② リンパ 免疫グロブリン 記憶細胞 15 )と呼 20点 細胞① 体内の ウイルスの量 3 4 5 6 ウイルス感染後の時間(日) 図 2 7 8 9 10 細胞の働きの強さ 弱

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