✨ ベストアンサー ✨
①樹状細胞が抗原を食作用
②それをヘルパーT細胞に抗原提示することで、ヘルパーT細胞はやっつけるべき抗原を認識
③B細胞が、抗原を捕まえる(その後ヘルパーT細胞に抗原提示)
④ヘルパーT細胞がB細胞を活性化(ヘルパーT細胞が樹状細胞から提示を受けた抗原と、B細胞がヘルパーT細胞に提示した抗原が一致した場合、ヘルパーT細胞はB細胞に対して、その特定の抗原だけを集中攻撃するよう命令するとともに、抗体を産生する許可をおろすような感じ)
⑤B細胞が活性化して抗体産生(形質)細胞になる
⑥その一部が記憶細胞として残る
⑦今回の一連の流れに関わったヘルパーT細胞の一部も、記憶細胞として残る
という感じだと思います!

とても分かりやすく説明していただきありがとうございます!
助かりました!!