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政治・経済 高校生

解答を読んでも理解ができなかったので、よかったらどなたかわかりやすく教えていただけるとありがたいです。

7 生徒G のテーマ 「寡占市場における企業の行動」に関連して,次の文章と表 は、二つの企業しか存在しない市場において, 生産の拡大を行うか縮小を行う かについて各企業が採用する選択とその結果としての得点についてまとめたも のである。 市場がA社とB社のみで構成されており, A社とB社が以下の二つの原則に 従って政策を選択する場合を考える。 原則ア:A社とB社は,相手がどのような選択を行うかについてあらかじめ 知ることはできない。 原則イ:A社とB社は、自社の得点が最大になるように選択を行う。 拡大 拡 A 社 B 大 B 社 社縮 A 社 小 B 社 2点 2点 8点 1点 A 社 縮小 A 社 B 社 A 社 B 社 第1回 1点 8点 5点 5点 - 33 - 表において, A社が「拡大」を選択し,B社が「縮小」を選択した場合, 社の得点は「8点」,B社の得点は「1点」になることを示している。 以上を前提とした場合のA社とB社の選択や選択の結果についての記述 て最も適当なものを,次の①~④のうちから一つ選べ。 22 ① A社とB社の得点の合計は最大となる。 ② A社の得点は最大となるが,B社の得点は最小となる。 A社は「拡大」を選択し, B社は 「拡大」 を選択する。 ④ A社は 「縮小」を選択し, B社は 「縮小」を選択する。

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生物 高校生

全部教えてください

アクティブラーニング 第3章 第4節 免疫 1① 自然免疫 しんじゅう 病原体や有害物質などが体内へ侵入することを阻止したり、排除した という。ヒトでは、病原体などの異物の りするしくみを 侵入を物理的、化学的防御で防ぎ、体内に侵入した異物を排除するしく 免疫という。 みを生まれつきもっている。これらのしくみを ( ① 皮膚の表面には表皮細胞の 層があり、病原体の侵入を 防ぐ。また,だ液・汗・涙などは弱酸性で、細菌の増殖を抑えるほか、 が含まれ病原体を分解・殺菌する。 酵素の一種 ( で、病原体を破壊殺菌する。 ②胃液・・・胃液は( ③白血球….. 白血球は、食作用で病原体などを分解する。 免疫に関係する。 ⑥免疫…..一度かかった病気には再びかからないようにするしくみ。 2② 白血球による免疫 ① 感染症・・・ 病気の原因となる細菌やウイルスなどを いい これによって起こる病気を 症という。 ② 食作用…病原体が体内に侵入すると、体液中の 原体をとりこんで分解する。 このはたらきを 重 要 ③白血球の一種であるリンパ球も病原体の排除にはたらく。 トャリンパ節に多く分布する。 L が 作用)という。 と (自然免疫〕 ヒトは病原体の侵入に対して、物理的、化学的防御 白血球に よる免疫反応など、防御のしくみが幾重にも備わってい る。侵入した異物を排除するため、 生まれつきもつしくみを 自然免疫という。 ③ 獲得免疫とそのしくみ ■獲得免疫 (適応免疫) 獲得免疫は抗原排除のしくみで、体液性免疫と細胞性免疫に分けられる。 こうげん 2 抗原と抗体 ・・・病原体などからだに侵入した異物。 (2 ・・・・抗原に対抗する物質で、 とよばれるタンパク質でできている。 ARMA 異物の侵入を防ぐ しくみ 涙による 殺菌 鼻・口 鼻水・だ液 による殺菌。 くしゃみ せきによる 異物の排除 白血球 いん頭 たんによる 異物の排除 りこみ 白血球による異物の とりこみ (食作用) 細菌など [排出 気管 毛上皮 による異 物の排除 19 胃酸による 殺菌 分解酵素 分解

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化学 大学生・専門学校生・社会人

消失速度定数の問題です。わかる方お願い致します🙇‍♂️

容積が 1000mの部屋でクサヤの干物を焼くことにした。焼けたクサヤから発生する様々 な有害物質(悪臭を放つ成分)のうちメチルメルカプタン(化学式 CH:SH)に着目する。部 屋の温度は 298 K、圧力は990 hPaで、部屋は密閉されてかつ内部は絶えずよく撹牲されて おり、ワンボックスモデルで記述できるものとする。またクサヤを焼き始めるまではメチル メルカプタンの濃度は0である。以下の問いに答えよ。 (1) 部屋には何 mol の空気が存在しているか。 (2) メチルメルカプタンの放出速度は毎分 0.48 mg であったという。部屋に消失源が全 くないとすると 10分後のメチルメルカプタンの濃度は何 ppbv(1 ppbv= 10°)か。 (3) メチルメルカプタンの濃度は1.5 ppbv で一定になり、定常状態になったと判断され た。この部屋におけるメチルメルカプタンの消失速度定数k(s') はどれだけになる と見積もられるか。 (4) メチルメルカプタンの消失源としては(i)OH ラジカルによる化学的酸化、(ii)壁面等 への物理的吸着が考えられる。これらの作用による消失速度定数をそれぞれ ki,k2 と する。k」 および k2 と(3)で求めた消失速度定数kにはどのような関係があるか。 (5) メチルメルカプタンの濃度が1.5 ppbv で定常状態になったことを確認したうえで、 クサヤを焼くのをやめた(メチルメルカプタンの放出を止めた)。メチルメルカプタ ンの濃度が 0.1 ppbv まで低下するのはクサヤを焼くのをやめてから何分後か。

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生物 高校生

分かる方教えてください。 5 密度管理と木材の形質です。2枚目の写真の語群から選ぶ形式です。 お願いします。

5.密度管理と木材の形質 木材の輸入自由化を契機として林業が衰退の道をたどる以前は日本各地に独自の林業が発達し、利 用目的にかなった形質の木材を生産するための密度管理体系が確立されていた。例えば人口が密集し、 建築用の(59)の需要の高かった東京近郊で発達した(60)林業では、植栽密度を(61)本/ha と多めにすると同時に、弱度の間伐によって高密度を維持しながら管理し、(62)年という短伐期で収穫 を繰り返していた。 これと対照的なのが造船用材生産に特化した鉄肥林業である。ここでは植栽密度を(6 3)本/ha 程度に抑えて単木の生長を促すと同時に、60 年以上という長伐期で充分太くなった木を収穫 していた。このような管理の違いはプリント@の多くの図に示したように両林業地で生産される木材の形 質に大きな違いをもたらしていた。例えば、形状比は(60) >低肥であるが、これは(60)では幹の 形が(64)で(59)に適しているのに対し、低肥では(65)であることを示す。また、年輪密度が (60)>妖肥であることは、 低密度管理の低肥において、 相対的に直径生長が速く、 その結果、 材の(6 6)が小さくなり、造船用に適した形質となっていることを示す。

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