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生物 高校生

問1、2の答えを教えてほしいです。 早急にお願いいたいします。

G6 次の文章は河川の自然浄化について述べたものである。 以下の問いに答えなさい。 ある河川に有機物を含む汚水が流れ込んだときの流入した地点から下流に向けた化学物質 の変化と河川の生物相の変化をそれぞれ図1と図2に示す。なお図1のBOD葉生物学的酸素 要求量(微生物が水中の有機物を分解するのに必要な酸素量で数値が大きいほど水が汚い) のことである。 入る数値 PNHA 多 BOD ① NO3 問1 図中のP・Qに当てはまるものを次の①~④ 物質の量 から選び答えなさい。 • • 【 思考 表現 判断力 4点】 上流 ↑ 汚水流入地点 図 1 ① 酸素 ④ アンモニア ② 二酸化炭素 ⑤ 浮遊物質 ③水素イオン 64 個体数 下流 H 上流 ↑ A B 下流 汚水流入地点 図2 問2 図2において、 地点 A付近で生物イが増加 しているのは生物アが捕食しているためであ る。 また、 地点 B付近で生物ウが増殖しているのは物質Pや NO. などの栄養塩類を吸 収しているためと考えられる。 これらのことをふまえて、 図2の生物アとウは次の①~ ④うちのどの生物に当たるか。 適当な選択肢をそれぞれ答えなさい。 ① 清水性動物 ② ゾウリムシ ③藻類 ④細菌

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地理 高校生

この問題の答えは⑧です。 解説がなくて困っているので、説明お願いします🙇‍♀️

ZGE0E2-Z1F4-03 ススムさんは,ニュースで「世界では毎日, 15,000人以上の子どもが5歳になれずに命を 「落としている」と知り驚いた。 とくにアフリカの状況が深刻だと知り. 貧困も影響している のではないかと思い, アフリカの国々の5歳未満児死亡率(出生数1,000人当たりの死亡数) と国際貧困ライン*「以下で暮らす人が国民に占める割合について、次の表2を作成し、国 によって5歳未満児死亡率に大きな差があることの理由を考えた。後のXZは, ススムさ んが考えた仮説を示したものであり、 サースは仮説を確かめるために集めたデータを示した ものである。X~Zとサ~スの組合せとして最も適当なものを,後の①~③のうちから一つ 選べ。 なお、表中のイ・ウクは、 図1に示した国と同じである。 24 表 2 国名 国際貧困ライン以下で暮らす人が 5歳未満児死亡率 国民に占める割合(%) 5歳未満児 チャド 127 33.9 死亡率の ウナイジェリア 104 47.0 「高い国 マリ 111 47.8 5歳未満児 イエジプト 23 1.4 死亡率の チュニジア 14 0.4 低い国 43 18.9 統計年次は.5歳未満児死亡率が2016年, 国際貧困ライン以下で暮らす人が国民に占める割合が2015年。 世界保健機関, 世界銀行の資料により作成。 【仮説】 $10 - N X5歳未満児死亡率が高い国では、干ばつや紛争によって農村が疲弊し、 食料不足が慢性 化している。 Y 地下資源 観光資源に恵まれ,産業開発が進んでいる地域は生活水準が高く 5歳未満 児死亡率が低い Z 人間開発指数が低い地域では、衛生状況の改善や感染予防対策が遅れるので5歳未 満児死亡率が高くなる。 就学年数 長寿、知識、人間らしい生活水準 【データ】 サカ国における国民総所得と低体重児の児童数についてのデータ シ 6カ国における平均就学年数とその男女差についてのデータ ス 6カ国における1人当たり水資源量* と耕地率についてのデータ *1 世界銀行が2011年の購買力平価 (PPP) に基づき, 1日1.90ドルと定めている *2 包括的な経済社会指標を示したものであり、 長寿, 知識, 人間らしい生活水準の3つの分野について *3 測ったもの 0~3歳児の中で世界保健機関の基準による年齢相応の体重の中央値から標準偏差がマイナス2未満 の児童のこと *4 国内で降水によってもたらされた地表水などと上流国から流入, 取水する河川の水量などとの合計で、 単位は km / 年 0 X- ②メーシ ⑦ サ ④Yサ ③ Xース zーシ ⑨ Zース ⑤ Yーシ ⑥ Yース -151-

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化学 高校生

なにも分からなかったので解説詳しくお願いします。ちなみに化学基礎の範囲です。

172 DO ある河川より試料水を採取し、直ちに空気が入らないように100mLの密 閉容器(共栓つき試料びん)2本にそれぞれ正確に100mL 入れ,栓をした。直後に, 1 つの試料びん中の試料水に 2.0mol/L 硫酸マンガン MnSO4 水溶液 0.5mLと塩基性ヨウ 化カリウム溶液 (15% ヨウ化カリウムを含む70%水酸化カリウム水溶液) 0.5mL を静か に注入し、栓をしたところ,溶液中でMn(OH)2の白色沈殿が生じた。 つづいて、栓を 押さえながら試料びんを数回転倒させて, 沈殿がびん内の溶液全体に及ぶように混和す ると,沈殿の一部が試料水中のすべての溶存酸素と反応して、 褐色沈殿のオキシ水酸化 マンガン MnO (OH)2に変化した。 2Mn(OH)2 + O2 → 2MnO (OH)2(1) その後,試料びん内に 5.0mol/L 硫酸 1.0mL を速やかに注入し、密栓して溶液をよく 混ぜると、以下の反応が起こり, 褐色沈殿は完全に溶解し, ヨウ素が遊離した。 MnO (OH)2 + 2I+4H + → Mn²+ + I2 + 3HzO .....(2) この試料びん中の溶液をすべてコニカルビーカーに移し, ヨウ素を0.025mol/Lチオ 硫酸ナトリウム Na2S2O3 水溶液で滴定したところ, 3.65mLで終点に達した。 I2+2Na2S2O3 > 2NaI + Na2S&O ••••••(3) 採取直後の試料びんの試料水 100mL中の DO 〔mg〕 を求めよ。 ただし, 加えた試薬の 液量は無視してよいものとして,計算せよ。 (14 医科歯科大)

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