了績旨隊境あを月いて 曽穫多田192よ20にして, 気生が8Ogで京方体のおもりを引き
記た国17は ももりを取り付けた重消車に系を通し, 系の一方の強をスタンドに国生し
<取り付けている。図18では, 傾きが一定の斜面上に図17と同
もう一方の端をモーターの消車
じおもりを量き。 でおもりとモーターの彰車が結んである。妖面上には布を貼って 斜面とお
も り との則に一定の大ききの摩拉力がはたらくようにしてある。 それぞれの場合でモーターを回
きせて おもりを40cmの高さまで引き上げたところ, モーターが消費した電力と電力量はま
転
ったく同じになった。
図17 も 図18
①) 摩擦や空気の抵抗を考えなければ, 動滑車や斜面を使っておもりを引き上げると, モーター
が系を引く力の大きさは, 直接おもりを引き上げるときの力の大 なるが,
仕事の原理によって, 動消車や斜面を使ってお |き上げる仕事の大きさと, 直接おもり
|を引き上げる仕事の大きさは等しくなる。 カカの大ききが小さくなっても 仕事の大ききが等し
くなる理由を.「直接おもりを引き上げるときと比べて,」 に続けて, 簡単に書きなさい。
) 図18で。 おもりと斜面との間にはたらいた摩擦力の大きさは何Nか。 計算して答えなさい
ただし, 100gの物体にはたらく重力の大ききを 1 Nとし, 糸と消車の間にはたらく摩擦力は
考えをないものとする。