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数学 高校生

(3)はなぜ解答に定義息が書かれてないんですか?

X ただ1つ定まると で表す。 変数 xとyを入 3 x (1) y= +2(x>0) (2) y=√-2x+4 基本 例題 10 逆関数の求め方とそのグラフ 次の関数の逆関数を求めよ。 また、そのグラフをかけ。 00000 (3) y=2x+1 p.24 基本事項 2 重要 13 \ 逆関数の求め方 関数 y=f(x) の逆関数を求める。 指針 y=f(x) xxについて解く x=g(y) xとyを交換 y=g(x) これが求めるもの。 この形を導く。 る。 - (y) の 三義域 また (f' の定義域) ( の値域) (f' の値域) = (f の定義域 ) に注意。 ①の値域はy>2 (g-f (1) y=2+2(x>0) 3 解答 g ①をxについて解くと, y>2であるから x= y-2 ) の 三域 (gof)) の値域 求める逆関数は,xとy を入れ替えて y=- グラフは,図 (1) の実線部分。 (2) y=√-2x+4 3 x-2 (x>2) ① の値域は 4 VA y=x+2, y≧0 ① を xについて解くと, y'=-2x+4から 1 x=- 求める逆関数は, xとyを入れ替えて まず, 与えられた関数 ① の値域を調べる。 <xy=3+2x から (y-2)x=3 y2であるから, 両辺 をy-2で割ってよい。 また, 逆関数の定義域は もとの関数 ① の値域で ある f(x) 定義域 f(x) 値域 値域 定義域 y=- =-x²+2 (x≥0) グラフは,図 (2) の実線部分。 (3)y=2x+1 ①の値域は y>1 xy-2 ① を xについて解くと, 2*=y-1から x=10g2(y-1) 求める逆関数は,xとyを入れ替えて は 「fイン グラフは,図 (3) の実線部分。 _x」 と読む。 (1) y! (2) y x≧0 を忘れないよう に! log22=x y=log2(x-1) 定義域はx>) (3) y ① a) f(x) y=x y=f(x) (P(a,b) I 2 2 3 1 0 2 x 0 1 2 3 x 0 12 練習 次の関数の逆関数を求めよ。 また, そのグラフをかけ。 25 1章 ② 逆関数と合成関数 ② 10 [(2) 類 中部大] (1)y=-2x+1 (2)y= (+g)(x) x-2 x-3 (3) y=1/2(x-1)(x20) (4)y=-2x-5 (5) y=10gs(x+2) (1≦x≦7) p.32 EX7 19 -4 2

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化学 高校生

(I)なんですけど答えがⅢなんですけど答えみてもわからなくてなぜこうなるのかわかりやすく教えて欲しいです😭

ONOW BEE C 問題 132 多糖・二糖 V 1回目 月 V 2回目 月 日 スクロー スは、α-グルコ OHとの間でHE ← ウムとなり -coort I cook 素ナトリウム ○息香酸 なので 次の(1)~(3)の糖に関する問いに答えよ。 (1) デンプン粒は, 70~ CH2OH CH2OH CH2OH CH2OH X 80℃の温水にしばらく つけておくと, 溶け出す 部分と不溶性の部分に分 けることができる。 ヨウ 素デンプン反応を調べる と溶け出す部分は青色, 不溶性の部分は赤紫~紫 色を示す。 溶け出す部分 の構造を構造式 Ⅰ~ⅣVか ら選べ。 O OH OH OH HO HO OH HO O OH OH OH OH I II O OH OH OH OH OH OH OH OH OH III CH2OH CH2OH CH2OH CH2OH CH2OH Point 名 CH2OH OH CH2OH OH CH2OH OH CH2OH マルトー セロビオ OH OH <OH OH KOH スクロー OH CH2OH OH CH2OH OH Na+H CO (2) サトウキビやテンサイ IV ラクトー から得られるショ糖の構造を構造式 Ⅰ~ⅣVから選べ。 yo-Na (3)構造式Ⅰ~Ⅳの名称を次のア~半から選べ。 グルコース I スクロース キアミロペクチン ① オセルロース フルクトース ウマルトース カ アミロース 多数の単 ペクチンの ** Poin 7 +Nat (日本歯科大) -COO 解説) 高い温度→ 宇間でHOがとれる→低い温度→分間 デンプン Dr DH C 単糖2分子が脱水縮合したものを二糖類という。 マルトースは, α-グルコース2分子が, 1位と4位の-OHの間でH2Oがと れて縮合した構造をもっている。 よって, 構造式Iである。 218 wwwwww (3) ⑥CH2OH グリコシド結合 CH2OH ⑤ C ⑤ C O -OH H H H H H H H OH H OH 水溶液中で存在する 鎖状構造にはホルミ ル基 (アルデヒド基) があるので還元性を 示す 31 2 H OH 鎖状構造 ③COHH HO 3 H ② OH α-グルコースの単位 α-グルコースの単位 単糖の-OHの間でH2Oがとれて縮合してできたC-O-Cをグリコシド結合という t デン 赤紫色 赤 温水 答

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数学 高校生

この問題の帰納法での証明において、赤で囲っているところの点線部分の式変形があんまり理解できません。 また(2)において、n≧2^mとおいているから ∑(n=1から∞)1/nが発散するのであって、n<2^mの場合は考えないのですか?n≧2^mはこっちが勝手においているだけです... 続きを読む

00 広島大] 2n (1) すべての自然数n k=1k 1 1 106 + + 2 3 と、等 指針▷ (1) 数学的帰納法によって証明する。 重要 例題 127 無限級数1/n が発散することの証明 (2)無限級数1+ nに対して, +・・・ M +1が成り立つことを証明せよ。 2 213 1 n 十 は発散することを証明せよ。 基本 117, 重要 126 4章 15 5 うちの を利用する方法は使えない。 そこで, (1) で示した不等式の利用を考える。 ...... 2" とすると13 k=1k k=1 k 1 ここで,m→∞のときn→∞ となる。 解答 2" (1) k=1 2 (2) 数列{1} は0に収束するから,p.201 基本例題 117 のように,p.199 基本事項 ② ② i 無限級数 -"b" [1] n=1のとき 2 = = 1 + ① とする。 11 = +1 よって、 ① は成り立つ。 2 2 +1 k=1 k [2]n=m(m は自然数)のとき,①が成り立つと仮定すると 11/12 k=1 算 を算 を利用 る。 2+1 このとき k=1 k 2m 1 k=1 k 2m+1 1 k=2+1 k 2(+1)+2+1 1 + + ・+ 2m+2 2m+1 x" m 2 1 1 1 ・+1+ + ++ 2m+1=2m2=2"+2m 2m+1 2m+2 2m+2m コーx) >m+1+ 1 2m+1 .2m= よって, n=m+1のときにも ① は成り立つ。 2+2+2(-2+1) (k=1, 2, ......, 2"-1) [1], [2] から, すべての自然数nについて①は成り立つ。 3000 2 im+1+1 2m+k らば 1] (2) Sn= n 2 1 とおく。 n≧2m とすると, (1) から Sn +1 k →∞のときn→∞で lin ここで,m→ lim moo 2 (+1)=00 =8 よって limSn=∞ 0803 882 したがっては発散する。 an≦bn liman=∞⇒limbn=8 (p.174 基本事項 3②) 81X 11100 n=1n epox mill 検討 無限級数1の収束 発散について . 数列{a} が 0 に収束しなければ, 無限級数 ≧ an は発散するが(p.199 基本事項 ② ②),この逆 n=1 は成立しない。 上の (2) において lim=0であることから,このことが確認できる。 00 1 なお, n=1 n' non >1のとき収束, p=1のとき発散することが知られている。 00 んを求めよ。 のを用いて 無限級数 は発散することを示せ。

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