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理科 中学生

中学理科 光 の問題 2️⃣の(2)なのですが、 解説には「上下左右逆向きの像ができる。」 と書いてありそれは私も納得しています。 ですが、模範解答がイ(上下のみ逆の図) になっておりしっくりきません! 上下左右逆向きになるのであれば アではありませんか?そして、なぜイで正... 続きを読む

2 光の性質を調べるために, 次の実験を行った。〔図1] よく出る あとの問いに答えなさい。 (7点×5) [実験〕 図1のように, 光学台にL字形の模様 とつ 光源 のついた光源と凸レンズを配置し, スクリー ンを移動させて, 像をうつした。 凸レンズ スクリーン ① 光が空気と凸レンズの境界面で曲がる現象を何というか。 2 この実験で凸レンズ側から見たスクリーン ア 上の像として,最も適切なものを、右のア~エ から1つ選び、記号で答えなさい。 [ イ (3) 図2は,この実験の光源と凸レンズの位置関係を模式的に表し [図2] しょうてん たものであり、図中の点 F1, F2はこの凸レンズの焦点である。 ウ 〔 」 レンズ H L このとき,光源の上の点Pから出た光のうち F1, F2 を通る光の 〕 か 道筋を, 図に線で描き入れて、点Pから出た光がレンズを通っ て集まる位置を点て示しなさい。 光 [源] [F (4)像がうつっているときに, 光源と凸レンズとスクリーンの位置はそのままで、凸レンズを焦 点距離の短いものにかえたところ,像がうつらなくなった。像をうつすためにはどうすれば よいか,次の文の① ②にあてはまるものを,ア, イからそれぞれ選び, 記号で答えなさい。 図1のスクリーンの位置を凸レンズ① {アに近づける イから遠ざける } と, はじめより 怜なり ①[ ②{ア 大きな イ 小さな像がうつる。 66 理科 〕 ] ②[ (新潟)

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数学 高校生

メネラウスの定理って、使う前に最初三角形△☆○と直線¥$って記述すると思うんですけど,その時の三角形と直線の選び方がわかりません。 参考として、写真をつけました 教えてください、おねがいします

336 数学A 練習 右の図のように,△ABCの外部に点があり, 直線AO, BO, CO ②83 が、 対辺BC, CA, AB またはその延長と,それぞれ点P,Q,R で交 わる。 (1) △ABCにおいて,チェバの定理が成り立つことを, メネラウス の定理を用いて証明せよ。 (2) BP:PC=2:3,AQ:QC=3:1 のとき, 次の比を求めよ。 (ア) BOOQ (イ) AP: PO (1) ABP と直線RC について, メネラウスの定理により BC PO.. AR ·=1 CP OA RB ① △ACP と直線 BQについて, メネラウスの定理により BP OA QC CB POAQ_ =1 ② BC BP AR QC ①②から =1 CP CR RB AQ したがって BP CQ AR =1 B ←メネラウスの定理を適 用するときは、対象とな る三角形と直線を明示す る。 PC QARB (2) (ア) ABCQ と直線AOについて, (イ) メネラウスの定理により BO QA CP OQ AC PB すなわち BO 3 1. ·=1 3 . =1 OQ 3-1 2 BO 4 OQ 9 から BO:OQ=4:9 ACP と直線 BQについて, メネラウスの定理により B R (イ)別解 [(ア)の結果を利用] △BPO と直線AQ につ いて、メネラウスの定理 により PB CQ AO BC QA OP すなわち 2 1 AO 2+3 3 OP AO:OP=15:2 AO 15 から OP 2 よって AP:PO=13:2 3 B R 練習 ABC の辺ABを12に内分する点をM,辺BCを3:2に内分す 084 AN & CMO OQ BC PA =1 QB CP AO 9 2+3 PA . 4+9 3 AO PA AG-1 から AO PA:AO=13:15 したがって AP:PO=13:2 =1 ある線分

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化学 高校生

(2)が分からないです

顔料や太陽電池などに用いられる硫化カドミウムCdSは半導体である。CdS の微粒 子は適切な条件のもと,水中でカドミウムイオン Cd+ と硫化物イオン S2 を混合する ことで,コロイドとして合成できる。ここに塩化ナトリウム NaCl を多量に加えると 溶液が濁り, CdS コロイド粒子が沈殿する。 この沈殿を上澄み液と分離し,純水に分散 させると精製された CdS 微粒子のコロイド溶液が得られる。 数ナノメートルの均一な大きさで合成されたCdS コロイド粒子は,紫外線を照射す ると発光し, 発光色は粒子の大きさにより変化する。 このような特徴をもつ半導体の微 粒子は, 「量子ドット」 ともよばれ, 新しい発光材料として注目されている ―(1) 下線 ①のように, 多量の電解質の添加により親水コロイドが凝集し沈殿する現象の 名称を記せ。 (2) 下線②について,精製された希薄なコロイド溶液は,ファントホッフの法則にしたが い, コロイド粒子のモル濃度に比例した浸透圧を示す。 いま,5.00×10molのCd2+ および5.00×10molのS" を用いて, CdS コロイド粒子を合成した。 これを精製し て得たコロイド溶液の体積は100mLであり, 27.0℃での浸透圧は2.50 × 102 Paであっ た。 ただし, 浸透圧に寄与する溶質はCdSコロイド粒子のみであり Cd2+ と S2- は等 量ずつすべて反応して,形成する CdSコロイド粒子の大きさは均一であるものとする。 (Cd=112.4,S=32.1, R=8.31×10°Pa・L/(mol・K), N=6.0×1023/mol) 考(i) CdS コロイド粒子1個に含まれる Cd2+の数〔個〕 を有効数字2桁で求めよ。 (五) CdS コロイド粒子1個の体積 〔nm²〕 を有効数字2桁で求めよ。 ただし, CdSの 密度は 4.87g/cm とする。 [25 名古屋大 改]

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