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英語 中学生

あってますか??最後のところ手で見えてないと思うんですけどMyです 間違ってたら教えてください🙏

O Exercises A 1. He became a doctor. [補語] ( 彼は医者になります 2. I like this music. [目的語] (私はこの音楽が好きです 3. This candy tastes sweet. [ 補語] ( このアメは甘い味がします 次の各文の下線部が補語であるか、目的語であるか答え、それぞれ日本語に直し なさい。 5. _科 1年組番氏名 4. He kept quiet. [目的語] B (彼は静かに待っています。 He kept a diary for a long time. [目的語] (彼は長い間日記し続けています 5. 2. I feel so hungry now. [動詞/第(!)文型] ( 今とてもお腹が空きました 6 ) ) 1. A popular singer was in the crowd. [ 目的語/第(3) 文型] (有名な歌手は群衆の中にいました ) ) 次の各文の下線部は主語、動詞、 補語、目的語、 修飾語のどれにあたるか答え、 第何文型か答えなさい。 また、 各文を日本語に直しなさい 。 3. I usually watch TV on Sundays. [目的語/第( 3 ) 文型] ( 私はたいて、日曜日にテレビを見ます。 ) 4. My brother likes comic books very much. [ 動詞 / 第()文型] ( 私の兄はとても漫画が好きです。 ) There is a big hole in your pants. [ 修飾語/第(1) 文型] ( あなたのパンツに穴が空いています。 The boy became a great baseball player. [目的語/第(3) 文型] この少年はすばらしい野球選手になります。 father bought a computer for me. [ 補語/第(2) 文型 ] 私のお父さんは私のためにコンピュータを買ってくれまげ)。

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英語 中学生

あってますか??? 間違ってたら教えてください🙏

1学年 英語コミュニケーションI プリント (No.6) 文のしくみ ① 主語+動詞 主語+動詞+補語, 主語+動詞+目的語 ① 主語+動詞 [第 (1) 文型] 「主語+動詞」で…….は~します」という意味を表します。 時や場所などを表す語句 を 「(修飾語」といい、(補)語を使うと状況をより明確に表すことができます。 Ⅰ は主語、 go は動詞です。 Ⅰgo.….. [私は行きます)] to I at school (私は毎朝8時に学校に行きます。) Ms. Smith (スミス先生は私たちの英語の先生です。) become eight ② 主語+動詞+補語 [第(2) 文型] 動詞の後にくる語句が主語とイコール (=)である場合、その語句を「(補語)」と いいます。 My brother (私の兄は映画スターになりました。) likes this our English teacher. [Mr. Jones = our English teacher ] every morning. a movie star. [My brother = amovie star ] ③ 主語+動詞+目的語 [第(3) 文型] 動詞の後にくる語句が主語とイコールでなく, 動詞が示す意味の「(対象)」になっ ている場合、その語句を「(目的語)」といいます。 Ms. Smith (スミス先生はお寿司が好きです。) sushi. [Mr. Jones ≠ sushi] My brothergot ( 私の兄はアカデミー賞を獲得しました。) an Academy Award. [ My brother ≠ an Academy Award ] ※英文を正しく理解するために、動詞の後の語句が「補語」なのか、それとも「目的語」 なのか、しっかり区別しましょう。

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英語 高校生

丸で囲った所ってどこを訳しているのですか?

文の主要素の把握 2 ① 前置詞句()に入れて文章をつかり 次の英文の下線部を訳しなさい We all know from a study of history the progress of the slavery, serfdom and later individual freedom. In the early days of human history the wants of the masses were few and simple. | working people from the stage of barbarism to that of s 「解」 法息をついている皆さんの姿が目に浮かびます。 とにかく, from や of など、首 最初から手ごわい英文が出てきました。 英語って本当に難しいなあ、とため 置詞がたくさん目に入ります。この前置詞がじゃまになって文章がなかなか読みとれ (東京経済大) ませんね。 こんなときは、じゃま者は消すのみです。〈前置詞+名詞>を( )に入れてしまう のです。その理由は後回しにして, さっそく試してみましょう。 私たちは皆 を知る により研究すること We all know (from a study) (of history) / S (同格語) Vt M M の 労働する人々 ( of the working people) / from... M 主格のof ひと目でわかったでしょう。 〈前置詞+名詞>を( に入れて、 残った部分をま とめてみると, We know the progress. 「私たちは進歩を知るのだ」という文意が 単にとれましたね。 このように文の主要素は, 主語 (S) や述語動詞 (V), さらには目 的語(O) や補語 (C) なのです。 〈前置詞+名詞〉 は 「前置詞句」 と言います。 この前景 詞に支配される名詞は前置詞の目的語と呼ばれていて, 前置詞といっしょになると, 形容詞や副詞の働きに変わるのです。 上の例文で言えば、 「何によって知るのか」「ど んな進歩か」 を説明する修飾語 (M) にすぎないのです。 ですから,これらを( くくってしまうわけです。 the progress 0 【例題:語句 barbarism 圏未開/ slavery ③ 奴隷の身分/sertdom 農奴 (制) / wants 圏必要なもの / the masses 一般大衆

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