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国語 中学生

【至急🚨】 夏目漱石の「こころ」に関する問題です。 どなたか教えてください🙏 私」はお嬢さんに対する(1)に衝撃を受け、自分のお嬢さんへの(2)も打ち明けるべきだと思ったが、時機を逸する。後日、Kに(3)を聞くが、返答はない。 ある日、Kの方から「私」に(4)を求め... 続きを読む

私」はお嬢さんに対する (1) に衝撃を受け、自分のお嬢さ んへの (2) も打ち明けるべきだと思ったが、時機を逸す る。後日、Kに (3) を聞くが、返答はない。 ある日、Kの方から 「私」 に (4) を求めてくる。 Kの (5) を知った「私」は、その虚に付け込んで (6) そうとし、「覚 悟」の言葉を引き出す。 の夜中の不思議な行動から、 「覚悟」 が (7) の意味を持つ のではないかと解釈した 「私」 は、 Kを出し抜いて奥さん から (8) を得る。 Kへの (9) が復活するものの、 「私」 には謝罪も、 事情の 説明もできない。 奥さんが結婚話を伝えた際、 Kは微笑 をもって応じたという。 Kの (10) 態度に 「私」は自分を恥じるが、 事情を打ち明 け謝罪しようか黙っていようかと迷っているうちにKは 自殺してしまう。 「私」 を非難した言葉のないKの 「手紙」 に、(11) と思うが、 (12) を深く感じる。

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古文 高校生

質問です 宝物集の問題で調べても現代語訳が出てこないので問4と5の解答根拠が分からないので教えてください

〔二〕〈古文〉次の文章を読み、後の問いに答えなさい。 (注1) (注2) 延暦のころ、天下に世中心地おこりて、一人ものこらずたふれふして制りけるに、但馬守国高、任国へ神拝しに下向したりける。ともに、子 はしたもの(A)- みのかさ なりける人も下りけるが、ある宮腹なりける 半者を志ふかくおもひけるが、この心地をわづらふをほのかにききて、蓑笠もとりあへずはせ のぼりて、たづねければ、「人のいむ病なれば、とふ人なかりしかば、朱雀門へ出してける」と申しければ、やがて朱雀門へまかりて見れば、 (u)_(^). 薦といふものひきましたる中に、病し、死にけらし。二つの眼は鳥にとられ、木の節のぬけたるやうにて、さしも緑なりし髪は芥となり、 (イ) こも (注4) あくた きぬには血うちつきてありけるを見るに、こころうくかなしかりければ、三井寺にまかりて、法師になりて侍りける。 (ウ) (注5) 病は、うつくしき人をもかくやつし つよげなる はやます。 波の眼といふとも、鳥にとられぬればなにかはせん。翡翠のかんざしな りといふとも、芥にむすぼほれぬれば、見る人愛づる事なし。ひとたびゑみしかば、千金を惜しむ人なかりし人、歯は雪のやうにしろくさらさ れて、見る人おぢずと云ふ事なし。我心にまかせたるべきこひの病すら、しのびがたき事にてぞ侍るめる。 (「宝物集』による) (注1) 延暦…..‥ 桓武天皇の時代の年号、西暦七八二年から八〇六年までの期間を指す。 (注2) 神拝・・・・・・国司が任国の主要な神社に参拝すること。 (注3) けらし・・・・・・過去の助動詞「けり」の連体形「ける」に、推定の助動詞「らし」が付いた「けるらし」から変化した形。 (注4) 緑なりし髪…... 黒くてつやのあった頭髪。 (注5) 曾波…...重なりあった波。 また眼が白黒はっきりする様、澄んだひとみのたとえ。 WIN(A) G ひすい

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国語 中学生

(1)と(2)を教えて欲しいです🙇‍♀️ もし、出来たら解説もお願いしたいです🥺

取ったものをすべて、そ 次の文章は、江戸時代に書かれた笑い話である 2 これで完ペキ!」 を読んで、あとの問いに答えなさい。 あたりはたけ 東山黒谷の辺に畠をうつに、となりの百姓とほりあはせ、「これは何をまく ぞ。」といふに、彼うち手まねきして、「ああ声が高ひぞ。低う低う。」といふ。 からもの さてはよにまれなる唐物の種を植うるにやと思ひ、心得たりと、さし足して ちかく寄りたれば、いかにもおのれが声の調子を低くいふには、 「大豆をまく。 からす はと かるくちつゆ 鳥や鳩がきく程に。」 (「輕口露がはなし」より) *東山黒谷=地名。 *畠をうつに=畑を耕していると。 *彼=ここでは畑を耕している人を「彼」と呼んでいる。 *うち=ちょっと。 *唐物=ここでは中国から伝わった作物を表す。 *植うるにや=植えているのかもしれない。 *さし足して足音をたてないようにして。 ①線① 「となりの百姓とほりあはせ」について、次の問いに答えなさい。 適切な助詞を一語補って、全体を書き直しなさい。 「とほりあはせ」を現代かなづかいに直して書きなさい。 線②「彼うち手まねきして」に適切な助詞を一語補って、全体を書き 直しなさい。 10. 古文の基本 ② ② Mi 古文の一 (4) (5)

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数学 高校生

193.3 この記述でも問題ないですよね??

304 00000 基本例題 193 導関数と微分係数 (1) 関数f(x)=2x+3x2-8x について, x=-2における微分係数を求めよ。 (2) 2次関数f(x) が次の条件を満たすとき, f(x) を求めよ。 A (1)=-3. f' (1)=-1, f'(0)=3 (3) 2次関数f(x)=x2+ax+bが2f(x)=(x+1)f'(x)+6を満たすとき,定数の b の値を求めよ。 基本191) Webs 指針▷ (1) x=q における微分係数 f'(a) は,導関数 f'(x) を求めて, それに x = a を代入する。 簡単に求められる。 f(x)は2次関数であるから, f(x)=ax²+bx+cとする。アーム ②2 導関数 f'(x) を求め, 条件をa, b, c で表す。(笑) ③3 a,b,c の連立方程式を解く。 (3) 導関数 f'(x) を求め,条件の等式に代入する。一(d+xp(s+xmi= →xについての恒等式であることから, α, 6の値が求められる。 (2) 解答 (1) f'(x)=2.3x2+3・2x-8・1=6x²+6x-8 したがって f'(-2)=6・(-2)^+6・(-2)-8 =4 J3 (0+20) (2) f(x)=ax2+bx+c (a≠0) とすると (1) f'(x)=2ax+b() a+b+c=-3 2a+b=-1 f(1)=-3 から f' (1)=-1から f'(0)=3 から これを解いて したがって (3) f(x)=x2+ax+bから 与えられた等式に代入すると b=3 a=-2,6=3, c=-4 f(x)=-2x2+33-4 f'(x)=2x+α 1-2x3. = (d+xb) = ( 2(x2+ax+b)=(x+1)(2x+α)+6 整理して 2x2+2ax+26=2x2+(a+2)x+a+6 これがxについての恒等式であるから、両辺の係数を比較 すると 2a=a+2, 2b=a+6 これを解いて a=2, b=4 ^²(6+x)) = (+2) -3r²-12r+5@r=1 / tu TUALET 微分係数 f'(a) の求め方 [1] 定義 (p.296 [①])に従って 求める [2] 導関数 f'(x) を求めて、 x=a を代入する。 の2通りがある。 例題 1931) では [2] の方法の方が早い。 なお、定義に従うなら f(-2+h)-f(-2) h f'(-2)=lim または f'(-2)=lim として計算。 ho x-2 f(x) f(-2) x-(-2) 係数比較法。 1

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国語 中学生

口語訳をお願いしたいです!

やまが せつしやう あるらうにんの”いはく、備前をかやまにありしとき、 山家へ行てあそぶ。 そこなる人のかたりしは、殺生のために、 (山村) (狩り) によう るときくわけだしに、としのほど甘ばかりの女ばう (二十歳程度の女性で) まみ麗にして世にたぐふべきもなし。色めづらしき小袖に、 (目元がうるわしく) いる よつね 髪の尋常ににほやかなるありさま、またあるべき人とも見えず。かかるたづきも知らぬ山中に、おぼつかなくも思ひければ、 (普通よりつややかな) (こんな勝手もわからない) (不 安に まっただなか (にっこりとほほえむ) てつぱうとりなをし、真正中をうつに、右のてにこれをとり、ふかみ草のくちびるに爾乎とゑめるありさま、 なをすさまじ (鉄砲) (おそろし くぞける。さてふたつ玉にて薬こみ、手まへはやくはなつに、これも左のてについとりて、さらぬていに笑ふ。このときに、 〇平然と) あり 年を取 「はや手はつくしぬ。 いかがあらん」とおそろしく、いそぎてかへるに、追かけもせずかへりしなり。そののち、としたけた る人にかたりしに、 「それは山びめといふものならん。気にいれば宝などくるるといひふれり」とかたる。 よしや宝は貰はずも (たとえ宝は貰わなく た) あらん。 てもよい) (「御伽物語」より) らうにん=浪人。 主君に仕えていない武士。 ※2 小袖着物の一種。 ぼたん ふかみ草牡丹の別名。 ふたつ玉にて薬こみ=銃に弾薬を二つこめて。 (深い山) [注] 1 91234 0:24 201 とぎ

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