図1のような, AD/BC, AB=4cm. BC=9cm, CD=5cm, DA=OCm,
ZBAD= ZABC =90°の台形 ABCD があり、占Eは辺BC 上の点で,BE=3cm でめ。 m
Pは,頂点Bを出発して, この台形の辺上を毎秒1cm の速さでB→A→D→Cと移動し
頂点Cに着いたら停止する。図1は、点Pが辺 BA 上を移動しているようすを示している。
図2は,点Pが頂点Bを出発してからェ秒後の△APEの面積を4 cm?として,点Pが頂点
Bを出発してから頂点Cに着くまでのェと」の関係を表したグラフである。このとき,「の
問いに答えなさい。ただし, 点Pが頂点Aの位置にきたときはリ=0とする。
図1
-6cm
54
図2
9(cm°)
く、も
12
4cm
5cm
-3 cm-
B
E
9cm
08
HO
-(秒)
0 4
30
10
(1) 点Pが頂点Bを出発してから頂点Cに着くまでにかかる時間は何秒か, 求めなさい。
EED
T1
いことん
9時 いる
(2) 図2において, cの変域が0ニェハ4のときのグラフの式を求めなさい。
せん
(3) △APEの面積が4cmになることは2回起きる。2回目は1回目の何秒後か, 求めなさい。