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化学 高校生

なぜ100/98.0なのですか?98%なら普通に98/100じゃダメなのですか?

問3 次の文章を読み、 後の問い (ab)に答えよ。 濃硫酸は粘性が高く密度の大きな不揮発性の液体で, 有機化合物中の水素 原子と酸素原子を水分子として奪う脱水作用をもつ。 また, 加熱すると強い 酸化作用を示す。 工業的には接触法により二酸化硫黄からつくられる。 H2, sou a 次の化学反応式ア~ウのうち、希硫酸ではなく加熱した濃硫酸 (熱濃硫 酸)を用いる必要があるものはどれか。 すべてを正しく選択しているもの を,後の①~③のうちから一つ選べ。 14 ア 2 CH COONa+H2SO4 → 2CH3COOH + Na2SO4 イ Zn + H2SO4 ZnSO4 + H2 ウ 2Ag + 2H2SO4 → ① ア ②イ ③ ウ ⑤ アウ ⑥, ⑦ ア、イ、ウ ① 1 .② 2 6 6 Ⓒ7 zto 32 1 b 硫黄 S96.0kg を完全に燃焼させて得られた二酸化硫黄 SO2が, 接触法 によりすべて硫酸H2SO4 に変えられたとすると, 得られる 98.0%の濃硫 酸の質量は何kgか。 その数値を3桁の整数で表すとき, 1.5 17 に当てはまる数字を,次の ①~⑩のうちから一つずつ選べ。 ただし、同じ ものをくり返し選んでもよい。 15th 16 ・17 kg by 衣 Ag2SO4 +2H2O + SO2 3 3 (8) 8 - 34 - ④ アイ ⑧ 正しいものはない。 44 9 5 00 ~ S+O2→S 40X (0² :300× 2502 +0 72. 503 + H₂07 3.0×10²×98

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化学 高校生

この問題で酸素原子4つ持つ化合物Aは加水分解生成物が一価のエタノールだからエタノール2分子と2価の酸物質1分子のエステルとありますが、これは知識問題ですか 至高のプロセスを教えて下さい

問6 アルデヒド基による還元性 |7 H-C-0-CH-CH2-CH3 I CH 3 40 例題16 マレイン酸, フマル酸のジエステル 次の文を読み、以下の問に答えよ.ただし, H. 原子量はH=1.0,C=12,0=16とする. な お、 構造式は右の例のように示せ。 炭素,水素,酸素よりなる化合物Aの元素 分析値は,炭素55.8%, 水素 7.0%で,分子量 は172であった. この化合物Aを加水分解したところ、エタノールと酸性物質Xが得られた.このX の0.10gを中和するには0.10mol/Lの水酸化ナトリウム水溶液17.3mLを要した.ま またこのXの酢酸溶液に臭素 (Br) を加えると, その赤褐色は消えて無色になった.さ らに、白金触媒の存在下で, 0.58gのXは標準状態の水素(H2) 112mLと反応した. 一方、この酸性物質Xには,B,CおよびDの構造異性体が考えられる. BとCは触 媒の存在下で水素(H2) と反応させると,同一の酸性物質Eを生じる. また, BはCに 比べて融点が著しく低く、Bを加熱すると分子内で脱水縮合反応が起こってFになる. 問1 化合物Aの分子式を書け. 問2 酸性物質Xの分子式を書け. 問3 化合物B,C,D, E およびFの構造式を書け. H. N H H Br OH 55.8.7.0.37.2 LOH 29 ◆ポイント> エステルが,分子中に酸素原子4個を含むときは,多くの場合, ① ジカルボ 酸(たとえばマレイン酸、フマル酸、フタル酸, テレフタル酸)と2分子の一価アルコー とのエステル, ②二価アルコール(たとえばエチレングリコール)と2分子のモノカルボ 酸とのエステルを考えるとよい. [解説] 答 [鳥取大〕 問1 化合物Aの原子数の比 C:H:O=12: T ≒2:3: 16 組成式 C2H3O(式量43) (CHO),=172 ...n=4 Aの分子式 CH12O4 問2 加水分解生成物が一価アルコールのエタノールであるから、酸素原子を4個も 合物A TVイール2分子と二価の酸性物質X1分子のエステルと考えられる. するから、

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理科 中学生

中2の理科 化学変化の問題です この比の意味が分かりません💦教えて欲しいです。 よろしくお願いします また、比の問題が苦手なんですが、コツとかあったら教えてください

【先生とKさんの会話の場面2】 先生 鉄粉 7.0gと硫黄の粉末2.4gを反応させたものを三角フラスコCに入れます。 ここに十分 な量のうすい塩酸を加えたときに発生する気体の質量について考えてみましょう。まず 実 験の1の試験管 A. B内の鉄と硫黄の質量はそれぞれ何gですか。 Kさん 試験管 A.B内には、14.0×12= 7.0[g] の鉄と, 8.0×12=4.0[g] の硫黄があります。 先生 鉄と硫黄は,鉄: 硫黄 = 7:4の質量の比で過不足なく反応することがわかっています。 Kさん 試験管Bでは, 加熱により過不足なく反応し、 すべて硫化鉄になったということですね。 先生その通りです。 この試験管 A. B内の物質に, それぞれ十分な量のうすい塩酸を加えると 試験管A内の混合物からは0.25gの水素が発生し、 試験管B内の化合物からは4.25gの硫 化水素が発生します。 B C Pa 0.25 (7.44 JY Kさん なるほど。 三角フラスコ C内の物質に十分な量のうすい塩酸を加えると, ②gの気 体が発生するのですね。 4:4.25=1.6 先生その通りです。 4x=6.4 x=1.35

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