学年

質問の種類

化学 高校生

131の(3)と(5)を教えてください。

量は何 430 129 陰極の組合せ 反応式で表せ。 で起こる反応を,それぞれ" を用いたイオン たとき、陽極、 龍解液 21 (2)希硫酸 (1) AgNO,水溶液 P P (3) CusO水溶 PE P (4) CuSO 水溶夜 P PL (5) NaCl水溶液 (6)NaCl Cu Cu C Fa C Fe 塩化銅(II) 水溶液に 0.50A の電流を32分10秒間流した。 130 塩化銅(II) 水溶液の電気分解 炭素電極を用いて、 (1) 陽極,陰極で起こった反応を,それぞれe を含むイオン 反応式で表せ。 (3)流れた電気量は何Cか。 また流れた電子は何molか。 (2) 陽極では酸化, 還元のどちらが起こったか。 (4) 陰極の質量は何g増加するか。 陽極で発生した気体は標準状態で何Lか。 131 硫酸銅(Ⅱ) 水溶液の電気分解 硫酸銅(II) 水溶液 100mLをとり, 白金を電極として1.0Aの電流を通じたとこ ろ, すべての銅(II)イオンを銅として析出させるのに 32分10 秒間必要であった。 この電気分解の反応を1つにまとめた化学反応式を記せ。 (2) 析出した銅は何gか。 0297) 最初の硫酸銅(II) 水溶液の濃度は何mol/Lか。 (4) 陽極で発生する気体は何か。 また, それは何molか。 塩化詞 (1) 水溶液 Pt 22 硫酸銅(II)水溶 (5) 電気分解終了後の溶液中には,何イオンが何mol含まれているか。 (6) 両電極を銅として電気分解すると,硫酸銅(II) 水溶液の濃度は,電気分解 どのように変わるか。 例題 22 Pt の解説動画

回答募集中 回答数: 0
生物 高校生

この問題の⑵と⑶がわからないです。⑵のどこが一対二の関係なっているかわからないです。至急お願いします🙇‍♀️🚨明日テストなので今日中に答えてくれると嬉しいです。

表 1 DNA 中の各構成要素の 数の割合 [%] 生物材料 G A 44 STEP 3 遺伝子の本体である DNA は通常, 二重らせん構造をとっている。 しかし,例外的では あるが,一本鎖の構造をもつ DNA も存在する。 以下の表1は, いろいろな生物材料のDNAを 解析し, 構成要素 (構成単位) である A, G, C, T の数の割合 [%] と核 1個あたりの平均の DNA量を比較したものである。 核 1個あたりの 平均のDNA量 [ × 10-12g] T C 95.1 27.4 22.9 ア 26.6 23.1 34.7 22.8 27.2 イ 27.3 22.7 6.4 29.0 ウ 28.9 21.0 21.1 3.3 27.2 I 28.7 22.1 22.0 オ 32.8 17.7 17.3 32.2 1.8 カ 29.7 20.8 20.4 29.1 キ 31.3 18.5 17.3 32.9 ク 24.4 24.7 18.4 32.5 ケ 24.7 26.0 25.7 23.6 コ 15.1 34.9 35.4 14.6 - : データなし (1)解析した10種類の生物材料 (ア~コ) の中に,一本鎖の構造のDNAをもつものが1つ含 まれている。 最も適当なものを、次の①~ 10 のうちから1つ選べ。 〔 〕 ① ア ② イ ③ウ ⑥ カ 7 キ ⑧ ク 4 エ ⑤ オ ⑨ケ (10 コ (2) 核1個あたりのDNA量が記されている生物材料 (ア~オ) の中に、同じ生物の肝臓に由来 したものと精子に由来したものがそれぞれ1つずつ含まれている。 この生物の精子に由来したも のとして最も適当なものを,次の①~⑤のうちから1つ選べ。 ①ア ②イ ③ウ ④エ ⑤ オ (3) 新しい DNA サンプルを解析したところ, TGの2倍量含まれていた。 この DNA の推 定されるAの割合として最も適当な値を,次の①~⑥のうちから1つ選べ。ただし、このDNA は,二重らせん構造をとっている。 ) 〕 % ① 16.7 ② 20.1 ③ 25.0 ④ 33.4 ⑤ 38.6 ⑥ 40.2 (09 センター試験)

回答募集中 回答数: 0
化学 高校生

青いペンで囲った部分(Bの安息香酸含む層に塩酸入れて析出させる部分)が分かりません。遊離でも中和でもなくないですか?それとも安息香酸は弱酸判定で遊離が起こるのですか?

問1 次の文章を読み, 設問a ~c に答えよ。 一般に,有機化合物は水に溶けにくく、ジエチルエーテルなどの有機溶媒に 溶けやすいものが多い。 一方, 塩基や酸の水溶液を加えて塩にすることで, 水 に溶けやすく,有機溶媒に溶けにくくなるものもある。 溶解性の違いを利用す ると,有機化合物の混合物を分離することができる。 今回,アニリン C6H5NH 2, 安息香酸 C6 H 5 COOH, フェノールC6H5OH, ニトロベンゼン C6H5 NO2 を混合したジエチルエーテル溶液に対し、 図2の操作を行い, 各化 合物を分離した。 そして, 水層に分離した塩に対しては,もとの化合物に戻す 操作を行った。 B:H4 C:NaOH アニリン, 安息香酸、フェノール, ニトロベンゼン ①B(中和) -COOH 水層 エーテル層 ② C 炭酸水素ナトリウム水溶液を ・十分加えて塩基性にした後, よく振り混ぜる。 水層 ア 水層 エーテル層 (遊離) アニリン B ④C (弱えんきと 水層 きょーち イ (析出) 安息香酸水層 Bエーテル層 エーテルを 蒸発させる。 (5) 水層 ウ (遊離) フェノール I ニトロベンゼン 図2

未解決 回答数: 0
化学 高校生

化学基礎の混合水溶液のpHを求める問題です。 水素イオンの物質量を求める時に、なぜ最後に1をかけているのですか? mol=mol/L×Lでは間違いなのですか?

発展例題10 混合水溶液のpH 問題137 0.10mol/L 塩酸 10mLと0.30mol/L 水酸化ナトリウム水溶液10mL の混合水溶液の pHを求めよ。 ただし, 酸塩基の電離度を1とし、水のイオン積 Kw を1.0×10-14 (mol/L)とする。 ■ 考え方 と 解答 水溶液の混合によって、 次の反応 がおこる。 1価の強酸のHCI から生じるH+ と, 1価の強塩基の NaOH から生じるOH-の物質量は, 森木 081 HCI+ NaOH → NaCl + H2O これをイオン反応式で表すと, 次 10 H+:0.10mol/Lx. -L×1=1.0×10-3mol 1000 ができる のようになる。 10 OH-:0.30mol/Lx -L×1=3.0×10 -3 mol 1000 → H+ + OH¯ 反応式から, 反応するH+ と HqX OH-の物質量は等しい。 H2O00 01 CHOI したがって, H+ と OH-の物質 量を比較し,残るイオンの量から [OH-] = L (10+10)/1000L lom-01x0. したがって,反応後に OH- が残る。 反応後の混合水溶液 のモル濃度は,水溶液の体積が (10+10) mLなので,I) 3.0×10-mol-1.0×10-mol ==1.0×10-mol/L Kw=[H+] [OH-]=1.0×10-14(mol/L) 2なので, (S) R モル濃度を求める。 ッド・ローリーの定 Kw 1.0×10-14 (mol/L)2 混合によって水溶液の体積が変わ[H+] = [OH-] - 1.0×10 - [mol/L =1.0×10-13mol/L る点に注意する。 15.したがって, pH=13

未解決 回答数: 1