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日本史 高校生

自分なりに気づいたこと を書くという宿題があります! この表からわかることを 教えてください!

宿 中期後半 下) 前方 かったが、 形石棺 及 普及。 せんどう 美道 三んどう 幸つ 古墳,市野山 允恭天皇陵古墳,前の山=白鳥陵古墳、岡ミサンザイ=仲哀天皇陵古墳 だいおうぼ 大王墓 p.40, 地方首長墓との関係 p.41 群集墳・八角墳 p.41 前期の前半をとくに出現期, 後期の後半を終末期という。 *2 石室がわりに棺全体を粘土で囲んだもの。 *3 九州北部の有力豪族の古墳に登場。 中期(4世紀後半~5世紀) 後期 ( 6 世紀) 終末期(7世紀) 全国に分布 *2 世界遺産の登録名称/ 3 古墳の変遷と分布 時期 出現期 (3世紀後半) 前期 (4世紀~4世紀後半) 分布 大和東南部・瀬戸内中心 全国に広がる 丘陵や台地 立地 形態 箸墓型前方後円墳 内部 竪穴式石室と割竹 竪穴式石室・粘土柳 2 竪穴式石室と長持形石棺, 横穴式石室・横穴墓 ねんどく 主体形木棺 割竹形木棺 粘土槨, 横穴式石室の出現 *3 木棺・家形石棺 石塚山古墳 (福岡) いなり はAに元稲荷古墳 (京都) 記載 前方後円 (方) 墳・ 円 墳方墳 丘陵や平地 ふきいし 原則的には葺石でおおう 会津大塚山古墳 (福島) うなどんやま 行燈山古墳(奈良) 前方後円墳の巨大化 やま 佐紀陵山古墳(奈良) 古墳表面 つぼ 群集墳には葺石なし に、 埴輪 特殊器台と壺形埴輪 円筒埴輪,形象埴輪 形象埴輪の増加(家形,形象埴輪の隆盛(埴輪群 もしくはなし の登場 (家形, 器財) 人物など), 円筒埴輪 など) p.40 円筒埴輪 埴輪は原則なし さんかくぶちしんじゅうき かっちゅう かざり 副葬品 銅鏡(三角縁神獣鏡 銅鏡(三角縁神獣鏡 銅鏡,装身具,鉄製甲冑 金銅製装身具・馬具・干 中国鏡・玉類・飾大刀・ p.41 も) 鉄剣・が多数),鉄剣・刀, p.36. 43 刀, 玉類 (勾玉など) 玉類, 碧玉製腕飾類 金銅製馬具 きぎょく うでかざり 武器 p.40,鉄素材, 具, 日用品 (須恵器・土 装身具,四神・男女の 師器) p.42 官人群像などの壁画 被葬者 司祭者的首長 p.43 武人的首長 p.43 しぶたにもこうやま 箸墓古墳(奈良) p.37 渋谷向山古墳(奈良) 代表的 椿井大塚山古墳 (京都) 桜井茶臼山古墳(奈良) な古墳 浦間茶臼山古墳 (岡山) 新山古墳(奈良) うらまちゃうすやま とうしょ 限られた地域・階層 丘陵や平地、山間部や島嶼部 平地や丘陵の南斜面 関東および大王墓以外で前方後大王墓は八角墳に移行 円墳の縮小・消滅, 群集墳が急増 群集墳は急速に消滅 はっかくふん だいせんりょう 大仙陵古墳(大阪) 誉田御廟山古墳(大阪) 太田天神山古墳 (群馬) 稲荷山古墳 (埼玉) p.44 室宮山古墳(奈良) つくりやま 造山古墳(岡山) 切石積横穴式石室, 横 口式石槨, 漆塗りの棺 列石による区画など ・おおきみ 政治的首長(大規模墳), 渡来人・大王・ 中央貴族 工人・官人・有力農民(群集墳) 方有力者 (だいおう) つのづか くるまづか | 角塚古墳(岩手) 壬生車塚古墳 (栃木) <「日本国 A古 いわと 岩戸山古墳 (福岡) p.41 |新沢千塚古墳群(奈良) |岩橋千塚古墳群 (和歌山) 地 五条野(見瀬) 丸山古墳(奈良) 石舞台古墳(奈良)p.48 いましろづか 今城塚古墳(大阪) p.40 高松塚古墳(奈良) p.59 天武・持統天皇陵 (奈良) 中尾山古墳(奈良) 阿武山古墳(大阪) ご しき 五色 道当 埴 15

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数学 高校生

(2)はどういうことですか?

第8章 整数の性質 考え方 **** 例題266 整数の応用問題(2) (1) 4桁の整数で,その下2桁の数と上2桁の数との和の平方と等 (群馬) (2) 次の2010 個の整数の中に全部で何種類の整数ができるか。 ただ くなるものを求めよ。作 (1 2010 x 2010 2010 ] 68 解 し[]はガウス記号とする 「1×1 [¹8¹], [²8²], [³X³]. 68 68 aについて 268' (1) 今までと同じように4桁の数を1000α+1006+10c+dとおいて考えることも できるが, 文字の数が多くなってしまう. 「下2桁」と「上2桁」の数の和とな っているので,ここでは,上2桁と下2桁をみる x² (2) まずは y=- 上の格子点について考える. 68 -d-p+d+b その後で について考えるが,そのとき,xが1変化するときのyの変化 量に注目する. (1) 上2桁をα, 下2桁をもとおくと,条件から, 100a+b=(a+b)² a²+2(b-50)a+b²-b=0 =-(6-50)±√(6-502-62-6) 解の公式 CIRCO 7-1 =50-6±√502-99 ...... ① αは整数より, 502-996=n² (nは0以上の整数) (50+n) (50-㎖)=996 ...... ② 右辺≧0より, 500 すなわち, n≤50 かず 右辺は 11 (素数) の倍数より, 50+nまたは50- nは11の倍数である。 0≦x≦50 の整数で, (ア) 50+nが、11の倍数になるのは, n=5,16,27,38,49 このとき, 50+n, 50-) (55,45) (663472388,12 える不動害者 (99, 1) このうち右辺が9の倍数より, のは, n=5 または49 (イ) 50-n が11の倍数になるのは, n=6,17,28,39,50 OTOWANI (50+n) (50-n) が9の倍数になる Co, (50+n, 50-n)=(56, 44), (67, 33), (78, 22), (89, 11 (100,0) (50+n) (50-n) が9の倍数になるのは, n=50 Flocus n=5,49,50 同市線の b=25 よって, (ア),(イ)より, これを②に代入して (i) n=5 のとき, 55・45996 より ①へ代入して, a=25±√25=30, 20 このとき,4桁の数は, 3025, 2025 in=49 のとき, 99・1996 より, b=1 練習 266 ①へ代入して, a=49±√49298,0 このとき,4桁の数は 9801 (a=0は不適) () n=50 のとき, 996=0 より,60 ①へ代入して, a=50±√50²=100,0(ともに不適) 以上より, 求める4桁の数は,2025,3025,9801 変化 4y は, 1 (ア) 4y <1 すなわち, (2k+1) <1のとき, 33.5 68 したがって, k33 のとき、 |=0. AMBEST (2)y= - x2のグラフにおいて, x座標がkからk+1に変化するとき (kは 68 0 以上 2010 以下の整数),y座標の変化 ⊿y は, 4y= {(k+1)^-k2}= (k+1) 68 68 y= において、x座標がんからk+1に変化するときのy座標のちかい 342 68 =17 より, 34² 68 3 整数の性質の活用 までに 68 68 y = 0, 1, 2, ・・・・17 18種類 2010-35+1=1976(種類) 以上, (ア), (イ)より, (1) 4y≧1 すなわち, og(2k+1)のとき,k33.5 68 したがって, k≧34 のとき, 4y'≧1 35 2010 において, [CG] の値はすべて異なるから, 18+1976=1994 (種類) Ay Ay 12 xy のとき, x-y<1→[x]-[y]=0, 1 x-y≧1→[x][y]≧1 471 ガウスを使っているか または1 y'=0 ・33.5より小さい初めの整数(ガウスを使うか?) どうか 8 3 以上 9999 以下の奇数αのうち, a²-aが1000で割り切れるものをすべて 求めよ. さん 整数の性質

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数学 高校生

(1)はどういうことですか? 問題の時点で何を言っているのか分かりません。

8章 整数の性質 例題 考え方 解 **** 自然数kを2の累乗と奇数の積として, k=2m (aは累乗の指数, は奇数)と表すとき, f(k)=α と定める. Sm=f(1)+f(2)+f(3)+..+f(n) とするとき, 次の問いに答えよ. 262 ガウス記号の利用 (1) Sso を求めよ. (2) nが2の累乗のときSをnの式で表せ. (3) n-1 -≦Sn<nであることを示せ. 2 (1)を素因数分解したときに2をいくつ因数にもつか考える」を ガウス記号を用いると表現が楽になる. (2), (3), 1+r+²+ ······ + p²-1 _ 1 − p " (r≠1) 1-r を利用する. (数学Bの数列」で学習する。 注参照) (1) Sso は 1から50までの自然数を素因数分解したときの 素因数2の個数の総和である. すなわち, 50! の中に含まれる素因数2の個数である. よって, Sso= >=[2]+[2]+[2]+[2]+[5] 50 =25+12+6+3+1=47 (2) n=2' とすると, Sn= sn = [2]+[29][2]+[27] +......+ ==2'-'+22+..+2+1 =1-22=2^-1=n-1 2²- DTS IN 1.0 1, 2, ….., 2-2, 2-1 は、 m (群馬大) 18+d=[2]=x (3) S= -=[ 2 ] + [ 2 ] + [ 2 ] +++ ( 2 )] (2¹≤n<2¹+¹)=x+ +......+ (n: 偶数) n-1(n:奇数) よって, nが偶数 奇数いずれの場合でも, Sn² OFESPAI ER TAS 初項1,公比2の等比 数列 (項数 1 ) (数学Bで学習する。) Flocus 262 5段目 4段目 3段目 2段目 1段目 またSo- [金]+[2] + + [2] (22) S= ≤12+2/2+ =(2+1/+2/ 1 1800 n 2 ........ ◯ 2² 2 = 22-2 (1-12/7) 注 r≠1 のとき, +22 +. **** =n(1-2)<n $550 したがって よって, ① 素因数の個数 [注 (1) のイメージは次の通りである。 (0 Sn<n...... ② ② より O +••••••+ O O ·· + 2 ² - 1) )n-1 ガウス記号で表現せよ! n=¹ ≤S₂ <n 2 O O O O O O O O 〇〇 3 整数の性質の活用 O O O O O O 0 ② ④ 6⑧ 10 12 14 16 18 20 1段目の○の個数は、2の倍数の個数 30 32 34 50÷2=25 2段目の○の個数は、22の倍数の個数 50÷2212・・・・・ 2 ...... 2 3段目の○の個数は 23の倍数の個数 50236 4段目の○の個数は2の倍数の個数 50÷2=3….. 2 5段目の○の個数は、25の倍数の個数 50÷2=1・・・・・ 18 したがって, S=12となる。 S=1+r+r°+..+yn-1 -) rS= r+p² + ...... +p²-² + pr (1-r) S=1-yn [x]≦x →この合計が S50 + oooo 48.50 n! に含まれる素因数の個数は, [n]+[7]+[7] ++ [7] (個)であ [ =0 []=000 このとき、m≧k となるすべてのmについて る.ただし, である. このことを利用して, 10! を素因数分解せよ. 463 8 整数の性質

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理科 中学生

〇〇は△△の何倍ですか という問題の場合、 〇〇÷△△ですよね。 画像の地震の(4)の問題は、P波の速さはS波の速さのおよそ何倍ですか という問題なのにS波÷P波で求めて、答えはイの1,5倍でした。どういうことでしょうか… 回答よろしくお願いします。🙇

(1), (2) A,Bのようなつくりは、 等粒状組織とよばれ, 深成岩 の特徴である。 このようなつくりは, マグマが地下深くでゆっ くりと冷やされたため, 鉱物の結晶が大きく成長してできる。 右の図のように, Aの斑れい岩は, Bの花こう岩よりもカンラ ン、輝石を多くふくんでいる。 (3) (4) C, Dのようなつくりは, 斑状組織 とよばれ,火山岩の特徴である。 斑晶の 部分は, マグマがマグマだまりなどの地 下深くでゆっくりと冷やされて鉱物が成 長してできるが, その後マグマが上昇し, 地表や地表近くで急に冷え固まると,結 晶になれなかった石基の部分ができる。 (6) ふくまれる有色鉱物の割合が高くなる と火山噴出物は黒っぽくなる。マグマの ねばりけは弱くなり, おだやかな噴火を して,傾斜がゆるやかな形の火山ができる。 ふくまれる無色鉱物の割合が高くなる。 マグマのねばりけは強くなり、激しい噴火をして, ドーム状の形の火山ができる。 地震発生 3秒 火山岩 地表や地表近くで急に石基 冷え固まってできる。 20 有色 鉱物 斑状組織 石基の中に, 斑晶が 散らばっている。 30秒 その他 カンラン石 の鉱物 斑晶 火成岩のつくりとでき 輝石 + + 地下深くで ゆっくりと 冷え固まっ てできる。 + + '++ ②2 (1) 地震の波は,震央を中心としてほぼ同心円状に伝わっていく。 表より, 震源に近い順から, B→C→Aだから、震央の位置はイ。 (2) 地震の発生時には, P波とS波が同時に出されるから, 初期微動継続時間 は0秒になる。 右のように、図1の直線をのばし、初期微動継続時間が0秒 の点が地震の発生時刻である。 (3) 右のように,図1の直線をのばした線より, P波が到着した時刻が15時27 分42秒のときの初期微動継続時間は10秒である。 15時27分42秒より10秒後の, 15時27分52秒にS波が到着する。 (4) A点とB点で, P波の到着時刻の差は, 15時27分34秒15時27分26秒=8秒 S波の到着時刻の差は, 15時27分40秒15時27分28秒=12秒。12秒8秒 =1.5倍 (5) 震源からの距離が18kmの地点にP波が到着したのは, 緊急地震速報を受信し 15時27分25秒である。 (2)より,この地震が発生したのは15時27分22秒だから、F 時27分22秒3秒で伝わっている。 よって, P波の速さは18km÷3秒=6km の速さだから, S波の速さは6km/s÷1.5 =4km/s 震源からの距離が64kmの 64km÷4km/s = 16秒 かかる。 震源からの距離が64kmの地点にS波が到着し 時27分38秒で, 緊急地震速報を受信した15時27分31秒の7秒後。 特集の考え方・解き方 +-- マグマ tt だまり K 図 15日 24km地点の地震計でP波感知・緊急地震速報発表 E 酸科書のページ 東書 1年 p.202~229 大日本1年 p.204~237,252~259 1年 p. 60~83,102~105 学図1年 p.206~241 教出 1年 p. 192~223

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