学年

質問の種類

数学 高校生

(1)どうやったら、項数が34って分かるのですか? 普通に66-33したらいいのではないでしょうか?

ゴ} = d れ 差数列の利用 (倍数の和) 例題90 100から200までの整数のうち、 次の数の和を求めよ。 3で割って1余る数 針等差数列の和として求める。項数に注意。 初項 α 末項1のとき S=1212 ¡n(a+l) を利用。 In 項数 (1) 3で割って1余る数は 3・33 +1, 3・34+1, 3-661 (22または3の倍数 →初項100, 末項 199, 項数 66-33+1=34 から上の公式利用。 2または3の倍数の和) =2の倍数の和)+(3の倍数の和)(2かつ3の倍数の和) (1) 100 から 200 までで, 3で割って1余る数は 3・33+1, 3・34+1, ......, 3·66+1 これは,初項が3・33+1=100, 末頃が3・66+1=199, 項数が 66-33+1 = 34 の等差数列であるから, その和は 1 このしっぴゅですかく (2) 100 から 200までの2の倍数は ・34(100+199)=5083 ・51(100+200)=7650 基本8992 その和は11/17(102+198)=2550 - (1) S. =1/n(2a+(n-1)d) を利用。 初項 100, 公差 3, 項数34で あるから 2.50, 2.51, ..., 2.100 これは,初項100, 末項 200, 項数 51 の等差数列であるから、初項250=100, 末項 2.100=200, 項数 100-50+1=51 よって ① ② ③ から 求める和は 11 7650+4950-2550(*)=10050 2 =5083 6・17,618, ・・・・・・ 6・33 これは,初項 102, 末項 198, 項数 17 の等差数列であるから、 3 521 34(2-100+(34-1)/3) 121.5 その和は 100 から 200 までの3の倍数は 3.34, 3.35, 3.66 これは,初項 102,末項 198, 項数 33の等差数列であるから,初項3・34=102, 末項 3.66=198, その和は ・33(102+198)=4950・ 2 100 から 200 までの6の倍数は どうやって エネとも food 数 66-34+1=33 3意 12 2と3の最小公倍数は 6 (*) 個数定理の公式 1--2010 n(AUB)=n(A)+n(B) on (A∩B) [数学A] を 用する要領。

解決済み 回答数: 1
化学 高校生

メタンが燃焼すると水2molと炭素になると思ったんですけど、違います。どういうことか教えてください!

は単体 まず,メタン CH の燃焼熱を表す熱化学方程式 問4 解法 1 連立方程式の要領で解く! 1CH (気) + 202(気)=CO2(気) + 2H2O (液) + 890kJ ... ② ―物質1molが 完全燃焼している一 DATRE 次に,黒鉛Cの燃焼熱を表す熱化学方程式は, 1C (黒鉛)+O2(気) 一物質1molが = C(黒鉛) + 2H2 (気) 成分元素の単体 となります。最後に、求めるメタンCH4 の生成熱をQ [kJ/mol] とすると熱化学方 程式は,④式のように表すことができます。 = CO2 (気) + 394 ・・・③ 完全燃焼している 2H2 (気) + O2(気) -) CH (気) + 202 (気) CH4 (気) + QkJ ...4 化合物1mol ①式~③式を使って, ④式をつくるためにはどうすればよいでしょうか。④式の 中にない O2(気), CO2(気) H2O (液) を消去すればよさそうですね。 ここで, O2(気) は①式~ ③ 式のすべてにあるので, ① 式, ②式にしか含まれていない H2O (液)か, ②式,③式にしか含まれていない CO2(気) を消去した方が簡単そうです。 そこで, 今回はH2O (液) を消去してみます。 まず, ① 式×2-②式でH2O (液) を消去できます。 = 2H2O (液) + 286×2kJ Dit-2 ini CO2(気) + 2H2O (液) + 890 kJ ②式 2H2 (気) - CH² (気) -O2(気) e CO2(気) + (286×2-890)kJ ...⑤ H2O (液) を消去した 次に、⑤式+③式でO2(気)とCO2(気)をまとめて消去することができます。 CO2(気)+ (286×2-890)kJ③式 2H2 (気) -CHa (気) -O2(気) CO2(気) + 394kJ +)C(黒鉛)+O2(気) ( 286×2-890+394)kJ 2H2 (気) -CH (気) + C (黒鉛) O2(気)とCO2(気)を消去した。 最後に, 式を整理するとQを求めることができます。 C (黒鉛) + 2H2 (気)= CH (気) + (286×2-890+394) kJ 76011 +6+3

未解決 回答数: 0
数学 大学生・専門学校生・社会人

幾何学の問題です。 (1)~順に解いていくと思うのですが、(1)の単体分割の図示の仕方から分かりません。そのため、後半もどのように解いていけばいいか分かりません。計算問題は自分で頑張りますので、図示、説明の方のご説明よろしくお願い致します。

2. トーラス T2 の位相幾何学的な性質をホモロジー群を用いて調べる. まず, トーラス T2 を1つ穴 あきトーラスŠと円板 ID2にカットする. Š := このとき, カットラインをC: SOID2と表す。 以下の問に答えよ. (1) D2の単体分割Pを1つ図示せよ. (2) |Kp| = P を満たす単体的複体 Kp を求めよ。 ただし,単体的複体であることの確認は「単 体的複体」の定義を述べることで省略できるものとする. (3) 単体的複体 Kp の1次元ホモロジー群H1 (Kp) を定義に沿って計算せよ. (4) H1(S) を,同相変形とレトラクション, ホモロジー群の図形的意味を用いて求めよ.ただ し, 同相変形とレトラクションがわかるように, 「パラパラ漫画」の要領で, コマ送りで図 を描くこと.また, 必要に応じて, 図に説明を付けよ.尚, レトラクションについては, S の単体分割は十分細かく取ったと仮定し, “なめらかに”変形してよいものとする. (5) カットラインCはH1 (S) 上の 1-cycle として0であることを (4) の図式を用いて説明せよ. (6) 上記の問と Mayer-Vietoris の定理を用いて, トーラスT2の1次元ホモロジー群H1 (T2) を 計算せよ。 ただし、途中の計算式,並びに Mayer-Vietoris の定理をどのように適用したか を省略せずに書くこと. (7) トーラス T2の0次元ホモロジー群Ho (T2) を, ホモロジー群の図形的意味を用いて 求めよ. (8) トーラスT2の2次元ホモロジー群H2 (T2) を, ホモロジー群の図形的意味を用いて求めよ. (9) X(T2)=2-2g (T2)が成り立つことを結論付けよ. (10) 2次元球面S2 := {( ,y,z)∈R3|z2+y^+22=1}とトーラス T2は同相ではない.その 理由を、上記の問いを含む幾何学6で学んだ内容を用いて詳しく論じよ.

回答募集中 回答数: 0
数学 高校生

マーカーを引いた部分で0より大きくなる理由が分かりません

基本 不等式 log2x-6logx CHART & SOLUTION 対数 不等式 おき換え [logax=t] でtの不等式へ 真数の条件 底αと1の大小関係に注意 6 21 底の変換公式 log2x logsxt(tは任意の実数, ただしt≠0) とおくと, t-1となり,両辺にを掛け の2次不等式の問題に帰着できる。 ただしの符号によって不等号の向きが変わる t> 0, t<0 で場合分けをする要領で解く。 底を2にそろえると log2x- 対数の真数、底の条件から 1 また 10gx2= log2x x>0 かつ x≠1 6l> (6+x) gol -≥1 ...... ① log2x10g2x よって、 不等式は • [1] log2x > 0 すなわち x>1 のとき ① の両辺に10g2xを掛けて よって ゆえに log2x+2>0 であるから (log2x)²-6≥log2x (log2x)2-10g2x-6≧0 (log2x+2) (10g2x-3)≧0 log2x-30 すなわち 10g2x≧3 x ≥8 底2は1より大きいから これは x>1 を満たす。 ④ [2] 10gx<0 すなわち0<x<1のとき ① の両辺に10g2xを掛けて よって ゆえに (log2x+2) (log2x-3)≦0 log2x-3<0であるから PRACTICE 161 ③ 不等式2 (log2x-10g2x-6≦0 (log2x)²-6≤log2x 0<(8- x>{ よって 底2は1より大きいから x<1 これは 0<x<1を満たす。 [1][2] から 1 x1,x 03(S-gol) (C log2x+2≧0 すなわち 10g2x≧-2 -2≤log2x<0 2012-2 底を2にそろえる。 x≠1 から 10gxxx α>1 のときx>1 logax>0 t²-t-6 =(t+2)(t-3) 10g2x>0から。 log2xlog28 値 対 α>1 のとき、 0<x<1では10ga. bar 10 t 10gx < 0 から。 log2 log2x<lc

解決済み 回答数: 1
数学 高校生

この問題の最後の√5分の1がどうして出てきたのかわからないです解説お願いします

段(nは自然数) ある階段を1歩で1段または2段上がるとき、この階段の上 22 がり方の総数をan とする。 このとき, 数列{an}の一般項を求めよ。 指針 数列{an} についての漸化式を作り,そこから一般項を求める方針で行く。 段に達する 1歩で上がれるのは1段または2段であるから, n≧3のときn 直前の 作を考えると [1] 2段手前 [(n-2) 段] から2歩上がりで到達する方法 [2] 1段手前[(n-1) 段] から1歩上がりで到達する方法 の2つの方法がある。このように考えて、まず隣接3項間の漸化式を導く。 ->> 漸化式から一般項を求める要領は, p.476 基本例題 41 と同様であるが、ここでは 特性方程式の解α, βが無理数を含む複雑な式となってしまう。 計算をらくに扱う ためには,文字α, βのままできるだけ進めて, 最後に値に直すとよい。 a=1, az=2である。 解答 n ≧3のとき, n段の階段を上がる方法には,次の [1], [2] の 場合がある。 [1] 最後が1段上がりのとき、 場合の数は (n-1) 段目まで の上がり方の総数と等しく 通り [2] 最後が2段上がりのとき, 場合の数は (n-2) 段目まで の上がり方の総数と等しく an-2通り [1] 最後に1段上がる (n-1) 段 a= ②から ③から ④-⑤ から 1-√√5 2 n段 ここまでαn-1 通り COSPREE よって an=an−1+an-2(n≧3) (*) この漸化式は, an+2=an+1+an (n≧1) ①と同値である。 x=x+1の2つの解をα, β(a <β) とすると, 解と係数の 関係から a+ß=1, aß=-1g. (I-s)=(I—s) ①から an+2-(a+β)an+1+aban=0 よって 9 [2] 最後に2段上がる an+2-dan+1=β(an+1-aan), a22da=2-a an+2-Ban+1=a(an+1-Ban), az-Ba=2-B B=- ...... (n-2) ...... an+1-dan=(2-α)βn-1 an+1-Ban (2-B) an-1 (B-a)an=(2-α)βn-1-(2-β)α7-1 1+√5 2 であるから 0 β-α=√5 また, α+β=1, α2=a+1, β2=β+1 であるから 2-α=2-(1-β)=β+1=β^ 同様にして 2-β=2 よって, ⑥ から \n+1 - // ((¹+2√/5 ) **¹-(¹-√/5 )"+") an= 1-√√√5 +1 ....... (4) ③3 n=2 (n-1) 段 n段 ここまでαn-2通り 和の法則 (数学A) (*) でn→n+2 特性方程式 x2-x-1=0の解は -1+√5 2 a=1, a=2 x= arn-1 an+1 を消去。 α,βを値に直す。 2-α, 2-βについて は,αβ の値を直接 代入してもよいが,こ こでは計算を工夫し ている。

解決済み 回答数: 1