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生物 高校生

生物基礎の酵素の問題です! よくわからないので解説してもらえませんか…?

(B)パイナップルの果実に豊富に含まれている酵素(酵素Xとする)の性質について調べ るため、次のような実験を行った。 [実験1] 容器に生のパイナップルを入れ、そこへ適量の熱湯で溶かしたゼラチン(主成分 はタンパク質)を加えて冷まし、ゼラチンが固まるかどうかを調べた(①)。 [実験2] 容器に生のパイナップルを入れ、そこへ適量の熱湯で溶かした寒天(主成分は炭 水化物)を加えて冷まし、寒天が固まるかどうかを調べた(2)。 [実験3] 容器に十分加熱したパイナップルを入れ、そこへ適量の熱湯で溶かしたゼラチン を加えて冷まし、ゼラチンが固まるかどうかを調べた(®)。 なお、固まるためには未分解のタンパク質または炭水化物が必要であることがわかっている。 結果は下の表のようになった の ゼラチンが固まらな かった 2) ゼラチンが固まっ た 寒天が固まった この実験の考察として正しいものを、次のア~オからすべて選び、記号で書け。 え、酵素Xは、タンパク質の分解と炭水化物の分解の両方を促進する。 ○ 酵素Xは、タンパク質の分解のみを促進する。 漫、酵素Xは、炭水化物の分解のみを促進する。 酵素Xは、加熱されると活性を失う。 本、酵素Xは、加熱されると活性が高まる。

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国語 中学生

②にはいる言葉をア〜エの中から選べという問題で答えはイです。なぜそう読み取れるのかを教えてください。 僕は人は何かことに当たるときその時間の不安に耐えられるようになる=人間の「限界」のことかなと思って限界[エ]を選びました。

メンニニメ な計画 を立てる。 ができるようになった、というものさしだ。 でれが]何か事に当たるときのひとつの 」になる。 当然、簡単なものは短い時間でできるから、短いものさしとなるし、 途方もない努力と時間を費やさなくてはできないようなものであれば、 非常に長いものさしということになる。 でして、それら自分が学んでつくりだした《経験のものさし』によっ て、人は何か事に当たるとき、その時間の不安に耐えられるようにな る。そのものさしの種類が豊富であればあるほど、人は自信をもって 進むことができreo これから取り組むことの不安に耐え、余分な《思 案や迷いに時間も労力も費やさずに済むようになれるのだ。 「経験のものさ」が、焦らずに進んでいくためのひとつの武器になる。 そのものさしをもっていることで、努力の見込みといったものが立つ。 成果が出るようになるまでに必要な努力の量と質が、なんとなく見極め られるようになるのである。 急がば回収イ 何事であれ、すぐに成果を出すことのできる特効薬な どみん。年齢を重ね、大小さまざまな「経験のものさし」をの携えるこ とで、そういったことも、なんとなく分かっていくということだろう 若いときのほうが焦ることが多いのは、そういった「経験のものさし」 をもち合わせてないからではないだろうか。(羽生善治 前期入学者選技 帰国生選抜中国等帰国外国人生徒選抜)

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