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数学 高校生

応用例題2についての質問なのですが、解説が何を言っているのか全くわかりません、、助けてください

よって AB'+ ゆえに, ABC は, BC を斜辺 とする直角三角形である。 B ・3 min に内分する。 ik 例題 料 1 練習 3点A(-2,-1),B(1,2), C(-1, 2)を頂点とする△ABCは, 直角二等辺三角形であることを示せ。 4 10 k 応用 △ABCにおいて,辺BCの中点をMとする。 このとき,等 式AB2 + AC2= 2 (AM2+BM²) が成り立つことを証明せよ。 よって,数直線上の内分点の公式から x= nx+mx2 m+n 10 直線AB がx軸に垂直であるときも Pのy座標についても、同様にし ny y= 解説 辺の長さが求めやすいように, 座標軸のとり方を工夫する。 また, 外分点の座標についても、 証明 直線 BC をx軸に, 辺BC の垂 YA A(a,b) したがって, 次の1, 2が成り 15 直二等分線をy軸にとると, Mは原点Oになり, 3頂点は A(a, b), B(-c, 0), C(c, 0) と表すことができる。 このとき M # # 15 内分点,外分点の座標 B(-c, 0) 0 C(c, 0) x 20 20 AB2+AC2={(-c-a)'+(0-6)2}+{(c-a)2+(0-b)2} =2(a2+62+c2) また 2(AM2+BM2)=2{(a2+b2)+c2}=2(a2+b2+c2) ゆえに AB2+AC2=2(AM2+BM2) 2点A(x1,yi), B(x2,y2)に 1 線分ABをminに内 nxit m 特に, 線分ABの中 終 20 2 線分ABをminl -no 1 練習 △ABCにおいて,辺BC を 1:2に内分する点をDとする。 このとき、 5 等式 2AB' + AC2=3(AD2+2BD2) が成り立つことを証明せよ。

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数学 高校生

ウとエがよくわかりません。求め方の手順を教えてください。

6 5 太郎さんと花子さんは、住宅地の平均価 の数学のテストを実施した。 次の3つの散布図はこれらのテストの点数のデータをまとめたものである。 散布図1は6 ある40人のクラスで、4月に100点満点の数学のテスト, 6月に100点満点 月の社会, Ⅱは6月の数学, Ⅲは12月の数学のテストの点数を縦軸にとり, 横軸には、すべて4月の数学のテストの点 数をとってある。 I 6月社会 100 80 60 40 20 II 130 P 120 100 680 60 6月数学 40 20 [4月数学 4月数学 II 130 120 100 1280 12月数学 60 40 20 J4 月数学 20 40 60 80 100 20 40 60 80 100 0 20 40 60 80 100 (1)これらの散布図について述べた, 次のA~Eの意見のうち, 必ず正しいといえるものの組み合わせは ア である。 散布図Iで表された2つのデータの間の相関の方が、散布図Ⅱで表された2つのデータの間の相関より弱い。 B 散布図 I で表されたデータの間には、それぞれ正の相関がある。 散布図ⅡⅢで表された2つのデータの間には、負の相関がある。 4月の数学で80点以上とった生徒は, すべて, 6月の社会でも80点以上をとっている。 4月の数学で80点以上とった生徒は, すべて, 6月の数学でも80点以上をとっている。 アの解答群 ① A,B ② B,C A,B,C ⑥ A,C,E (3) 7 B,E A,D,E ④ C,E ⑧ A,C,D,E SXX (2) 各生徒の4月の数学のテストの点数をx 6月の数学のテストの点数をyとする。 また, 6月の数学のテスト の点数に課題提出点を20点加えることとした。6月はクラス全員が課題を提出したので全員に20点を与える。 点数yに 課題提出点を加え, さらに, 100点満点に換算した点数をとする。 このとき, 2= イ である。 2 S の分散をsy2,zの分散を s2 とおくと, 2 S ウ となる。また,xとyの共分散を Sxy -(4+20) との共分散を Sz とすると, S xz Sxy エ となる。 さらに,x と yの相関係数を xy, xとの相関係数を 2 とすると, オ となる。 31+20 イの解答群 5 6(x+20) ② qx+20 ③ x+20 ④ / (y+20) ⑤ 2 2 4 ウ エ オ の解答群 (同じものを繰り返し選んでもよい。) ⑥ -2-3 3-2944 3 ③ 4 (8 9 2/6 N/W 2 ④ (5) 2 9 9 1 -1 Ⓒ 8 13y+20

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理科 中学生

質問です。 私は中学生3年生の理科の化学分野についての問題で大問6の(3)の問題が答えは分かっていますが、解き方が分かりません。 この解き方を詳しく教えていただきたいです。 ちなみに問題と答えは写真にあります。

び、 が P 6 溶解度に関する実験を行った。 図は、物質 X~Z の溶解度曲線、 表は 0℃の水 100g に溶ける物質 X~Z の質量である。 実験① ビーカーA~Cのそれぞれには、物質X~Zのいずれか1種類が40gずつ入っている。このビー カーACにそれぞれ60℃の水を200g入れてかき混ぜたところ、 ビーカーCのみ物質が溶け 残った。 ② ①で物質がすべて溶けたビーカーA、Bの水溶液の温度を0℃まで下げると、ビーカーBの水溶 液のみから固体が出た。 ②でビーカーBの水溶液から出た固体をろ過でとり出し、乾燥後、 質量を測定した。 物質 0℃の水100gに溶ける 物質の質量[g] X 13 物質Y Y N 36 3 140 0gの水に溶ける溶質の質量 100 120 100 物質X 80 60 40 200 物質 Z---- 05 0 20 60 40 80 100 温度 [℃] 6.6 6/100 33% X100 2406 40 100-17% [g] (1) ①において、 ビーカーAの水溶液の質量パーセント濃度は何%か。 4D 四捨五入して整数で求めよ。 (2) ビーカーA~Cに入っていた物質はそれぞれ X~Z のどれか。 (3) ③において、 ビーカーBの水溶液から出た固体は何gか。

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