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地理 中学生

3.の(2)が資料を見てもわかりません。 答えはアです。 どうしてでしょうか?

3. 次の資料Ⅱは、愛知県を含めた4県の昼間人口, 常住人口, 産業の特徴や人口密度を示したもの で、資料Ⅱ中のA~Cは,岐阜県, 静岡県, 三重県のいずれかを示している。これに関して, あとの各問いに答えなさい。 資料Ⅱ 2020年 (千人) (千人) 昼間人口 常住人口 石油製品・石炭製 品出荷額(億円) 人口密度 輸送用機械器具 |愛知県 7,638 7,542 6,251 出荷額(億円) (人/km²) 233,704 1448.8 A 3,627 3,633 250 39,821 460.6 B 1,906 1,979 133 10,872 183.2 C 1,742 1,770 5,233 26,357 301.7 (『日本国勢図会 2023/24』 などをもとに作成) (1) A~Cにあてはまる県名を,それぞれ書きなさい。 (2)次の文は、資料Ⅱをもとに愛知県と接する県について考えたことをまとめたものである。 文中の( I ),(Ⅱ)のそれぞれにあてはまる数字の組み合わせとして最も適当なも のを,あとのア~エの中から一つ選び、その記号を答えなさい。 資料Ⅱ中のA~Cのうち、昼間に流出する人口の多い2県における流出人口の合計は約 ( I )人であり, 愛知県に昼間に流入する人口は,その約 (Ⅱ) %に相当する。 他の 県は、昼間人口と常住人口にほとんど差がないので,この2県から流出する人口の多くが愛知 県に流入することが推測できる。 ア. I-10万 Ⅱ-95 イ. I-10万 Ⅱ-5 ウ. I-4万Ⅱ-95 を生産する地場産業が発達した。 北陸で,こ エ. I-4万 II-5

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化学 高校生

問3.問4.について解説がないため教えていただきたいです

第六間 次の文章を読み, 間 1~5に答えよ。 [解答番号 20 29 酢酸エチル合成の実験として、以下の操作を順に実施した。 操作1 酢酸 2mL, エタノール2mLおよび 濃硫酸 0.5mL を試験管に入れた ガラス管 ゴム栓 操作2: さらに試験管に沸騰石を入れたのち, 右 図に示す反応装置を用いて, 80℃の水浴 中で5分間加熱した。 水浴 酢酸 エタノール 濃硫酸 (80°C) -沸騰石 操作3 試験管を装置から外し, 十分に冷却した のち、飽和炭酸水素ナトリウム水溶液を 少しずつ加えた。 -バーナー 操作反応液をよく振り混ぜたところ,二層に 分離した。 次に、酢酸エチルと同じ分子式をもつエステルA~Cを用いて, 以下の実験を順に 実施した。 実験1:A~Cを加水分解後,塩酸を加えたところ, AからはDとEが,Bからは EとFが,CからはとHがそれぞれ生成した。 実験2D,FおよびHは中性の化合物で,Dはヨードホルム反応が陽性であった FとHは陰性であった。 実験3Eとは酸性の化合物で,Eにフェーリング液を加え熱したところ,赤色 沈殿を生じた。 18 1 操作1~4において、エタノールに代えて、 酸素原子が同位体のエタノー ル C2H5OH を用いた場合,下記の反応式における生成物 【ア】 および 【イ】 として, 【ア】はA群から, 【イ】はB群から最も適切なものをそれぞれ選べ。

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