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数学 高校生

ダンボールの面積がどうしてこうなるのかがわかりません。わかる方教えてください!

(2)太郎さんと花子さんは,地域の子ども会の催しでレールを使い冷たいそうめんを流しなが ら食べる流しそうめんをするために,流しそうめんのレールを作ることにした。 横幅が20cmの長方形のプラスチック段ボールを,両端から同じA 20cm D 長さの位置で直角に折り曲げて、断面が図1の長方形ABCD に (B なるようにレールを作る。 ただし, プラスチック段ボールの厚さ は考えないものとする。 図1 プラスチック段ボー ルで作ったレールの 断面図 (i) プラスチック段ボールの両端をxcm (x>0) ずつ折り曲げたとする。 レールの底にな る部分BCの長さは, xを用いて表すと I (cm)となる。 エ にあてはまるも のを下の1~4の中から1つ選び, 番号で答えなさい。 1 x 2 2x 320-x 4 20-2x このときのとり得る値の範囲は0<x< オ である。 また, 長方形ABCD の である。 面積を yem” として, v を x を用いて表すと y= 力 6cm (Ⅱ) 花子さんは円柱の形をした竹を見つけたので、 図2のように底面の円 の中心を通りちょうど半分に竹を切ることで流しそうめんのレールを作 ることができると考えた。 この竹の底面の円の半径は6cmであった。 図2 竹の断面図 太郎さんはレールの断面積が大きい方が, そうめんが少しでも多く流れるのではないかと考 え、プラスチック段ボールで作ったレールと竹で作ったレールの断面積を比べることにした。 プラスチック段ボールで作るレールは断面積が最大になるように作るとする。 このとき、プ ラスチック段ボールで作ったレールと竹で作ったレールのどちらの断面積が大きいかを キの欄に言葉や式を用いて説明し, 答えなさい。 ただし, 竹の厚さは考えないもの とする。 また, 3.14 として計算しなさい。

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理科 中学生

⑶です 答えはウでした どなたか解説よろしくお願いします

5A、500mA できないと 20000 わる電 BEST 電流に関するあとの問いに答えなさい。 実験1 電熱線aを用いて、 図1のような装置をつくった。 電熱線aの両端に加 える電圧を8.0Vに保ち、8分間電流を流しながら、 電流を流し始めてからの時 間と水の上昇温度との関係を調べた。 この間、 電流計は2.0Aを示していた。 次 に、電熱線を電熱線bにかえて、 電熱線bの両端に加える電圧を8.0Vに保 ち、同じ方法で実験を行った。 図2は、その結果を表したグラフである。 実験2 図1の装置で、 電熱線aの両端に加える電圧を 8.0Vに保って電流を流 し始め、 しばらくしてから、 電熱線aの両端に加える電圧を4.0Vに変えて保 と、電流を流し始めてから8分後に、水温は8.5℃上昇していた。 下線部の とき、電流計は1.0Aを示していた。 ただし、 実験1・2では、水の量、 室温 は同じであり、 電流を流し始めたときの水温は室温と同じにしている。 また、 熱の移動は電熱線から水への移動のみとし、 電熱線で発生する熱はすべて水 の温度上昇に使われるものとする。 (1) 電熱線の抵抗の値は何Ωか、 求めなさい。 (2) 次の文の①、②のの中から、最も適当なものをそれぞれ選び、 記号で 答えなさい。 [2021 愛媛] 図 1 電源装置 温度計 スイッチ 16 ガラス棒 電圧計 発泡ポリスチ レン容器 水 電熱線 a 電流計 を14 電熱線 at 12 64200 図電流を流し始めてからの水の上昇温度 8 6 4 温2 [°C] 電熱線 b 1 2 3 4 5 6 7 8 電流を流し始めてからの時間 [分] 実験1で、 電熱線aが消費する電力は、 電熱線bが消費する電力より ① {ア 大きい イ小さい。 また、電熱線aの抵抗の値は、 電熱線bの抵抗の値より②ウ 大きい エ 小さい}。 (3) 実験2で、電圧を4.0Vに変えたのは、電流を流し始めてから何秒後か。 最も適当なものを次のア~エから 選び 記号で答えなさい。 ア 30秒後 イ 120秒後 ウ 180秒後 エ 240秒後

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化学 高校生

なぜホールピペットじゃダメなんですか? メスシリンダーとの違いがよくわかってないです。

12 S 2 塩化カルシウム CaClには吸湿性がある。 実験室に放置された塩化カル ウムの試料 A 11.5gに含まれる水HOの質量を求めるため、陽イオン交 脂を用いて次の実験Ⅰ~Ⅲを行った。この実験に関する下の問い(a~c)にg えよ。 交換 DH7に近い 実験 Ⅰ 試料 A 11.5gを50.0mLの水に溶かし, CaCl2 水溶液とした。こ (a) 純水で十分に洗い流して Ca2+がすべてHに交換された塩酸を得た。 の水溶液を陽イオン交換樹脂を詰めたガラス管に通し,さらに約100mL0 に交 Ⅱ (b) 実験Ⅰで得られた塩酸を希釈して500mLにした。 実験Ⅱ 実験Ⅱの希釈溶液をホールピペットで10.0mLとり, コニカルビー カーに移して、指示薬を加えたのち, 0.100mol/Lの水酸化ナトリウム NaOH水溶液で中和滴定した。 中和点に達するまでに滴下した NaOH水溶 液の体積は40.0mLであった。 OM a 下線部(a) の CaCl水溶液のpHと最も近いpHの値をもつ水溶液を 次の①~④のうちから一つ選べ。 ただし, 混合する酸および塩基の水溶液は すべて、濃度が0.100 mol/L, 体積は10.0mLとする。 ① 希硫酸と水酸化カリウム水溶液を混合した水溶液 塩酸と水酸化カリウム水溶液を混合した水溶液 3 塩酸とアンモニア水を混合した水溶液 ④ 塩酸と水酸化バリウム水溶液を混合した水溶液 15

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