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理科 中学生

(b)についてです 答えは⑤でした どなたか解説よろしくお願いします🙇

次の文章は、調べたことについてのSさんと先生の会話である。あとの(a),(b)の問いに答えなさ い。 Sさん: 低気圧を上から見ると,外側から中心へ向かって反時計回りに大気が吹きこんでいる ので,図1のように前線が変化するのですね。低気圧付近で,大気がうずを巻くように 動くのはなぜですか。 管 地球 先生:経度が同じで緯度の異なる, 北半球の3地点 a ~cを考えて図2 みましょう。 これらが図2のような位置関係にあり 地点b の 気圧がacの気圧よりも低い場合, 地球が静止している状態 であれば,a から b, cからbへ向かって、 図2の実線の矢印 のようにまっすぐ大気が動くはずです。 ところが, 地球は地軸 を中心に動いていますね。 C ●a 地軸 Sさん:はい。 地球は図2の のP の向きに, 1時間に Q ずつ自転しています。 ●e f MSN 先生:そうです。 その状態で気圧の高い方から低い方へ大気が移動 しようとすると, 地球の自転により, 北半球では進行方向に対 して右向きに,南半球では進行方向に対して左向きに力がはたらくのです。それにより, aからb, cからbへ向かう大気は,右にそれる力を受けながらbに到達しようとして, 図2の破線の矢印のように動きます。これが、大気がうずを巻くように動くしくみです。 Sさん:なるほど。では、南半球では、どのような低気圧ができるのでしょうか。 先生: いまの説明を図2の3地点dfにあてはめて、南半球では図1の前線X,Yがどの ようになるか考えてみましょう。

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英語 高校生

英文の文型の問題なのですが、前置詞句を( )でくくってMにするということは分かったのですが副詞と形容詞の判断の仕方がわかりません。形容詞は何となくものの程度を表す?と思っているのですがどのように判断したら良いですか?

Life on earth began in water, billions of years ago, and water sustains all life today. It cycles about endlessly, from rain to streams, from streams to rivers and from rivers to the seas. Sea water rises to the atmosphere as water vapor, then forms clouds in the cooler air and falls to earth again as rain. (関西学院大) 7 前置詞句は M になる 前の課の英文よりも長くて複雑そうですが,早速検討していきましょう。 太字になっている名詞 earth, water などの前にある on, in などの語は前置詞と れます。なぜなら、まさに名詞や代名詞、名詞と同じ働きをする語群(=名詞句・名 詞節)の「前に」 「置く」 「詞(ことば)」だからです。 on や in などの前置詞は,単独では何の働きもできません。 例えば、冒頭の例 Life on earth ... の on earth のように, 前置詞が 〈前置詞+名詞>の形で名詞を捕まえ て支配下に入れ、 前置詞句となって初めてM(修飾語) になります。 また, ここでの earth のように, 前置詞の支配下に入った名詞 (相当語句)を前置詞の目的語と呼びます。 前置詞句を( )に入れてSVを発見しよう 〈前置詞+名詞〉は,文中で形容詞句として名詞を修飾し、また副詞句として動詞・ 形容詞などを修飾しますが,このことが文を複雑に見せます。したがって、前置詞+ 名詞)を( )に入れて取り除くと, SVの発見はぐっと容易になります。冒頭の 題で試してみましょう。 4 [第1文 生命はの上の地球 生じたの中で 水 前に 何十億(のもの)からなる年 Life(on earth) began (in water), billions (of years) ago, S M Vi M そして 水は の生命を維持しているすべての生物 今日 and water sustains all life today. (等) S Vt (形) (副) M (副)

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生物 高校生

39 なぜ②なのか教えてください🙇‍♀️

LRr 遺伝 も 次 ① 問2 次の文章を読み、 以下の a~ d に答えよ。 080 遺伝的浮動と自然選択がハーディ・ワインベルグの法則に与える影響を明らかにするため、簡単なシミュ レーションをおこなった。遺伝的浮動は集団サイズに関係するため、集団内から生じた配偶子の数(N)と して、10個の場合(N=10)と100個の場合(N=100)の2通りを考えた。自然選択 (S) はある対立遺伝子 が次の世代に引き継がれる確率を変化させるため、自然選択が全くはたらかない場合、 つまりどの対立遺伝 子も同じ確率で次世代に引き継がれる場合(S=0.0) とある対立遺伝子が他の対立遺伝子よりも5%次世 代に引き継がれやすい場合(S=0.05)の2通りを考えた。 2010.02 集団のある遺伝子には対立遺伝子Aと対立遺伝子Bが存在し、初期状態 (ゼロ世代目)の遺伝子頻度はい ずれも0.5とした。この初期状態から、コンピュータによって対立遺伝子をランダム (S=0.0)もしくは対立 遺伝子Aを対立遺伝子Bより5%高い確率 (S=0.05 10個 (N=10の場合) もしくは100個(N=100の 場合)選び、次の世代とした。 この計算を50回連続しておこなうことで、50世代後までの各世代における対 立遺伝子Aの遺伝子頻度を算出した。 以上が1回のシミュレーションであり、 N=10または100、 S =0.0ま 0.05 の設定 (4通り) で、 それぞれ10回ずつシミュレーションした結果が、 図A~図D のいずれかに示 してある。言い換えると、 図A~図Dにはそれぞれ10本の線があり、 1本の線が1回のシミュレーション結 果に相当する。ここで、 対立遺伝子Aの遺伝子頻度が1.0になることを、 対立遺伝子Aが集団内に固定された (対立遺伝子Bが集団から消失した)と言う。 えいきょううける? 10100 → お か。 一つ選 -ワ D -8) 0.8内国立伝 ~の 0.0 1 10 20 30 40 50 世代 対立遺伝子 A の遺伝子頻度 1.0 0.8 0.6 0.4 20.2 0.0 1 対立遺伝子 A の遺伝子頻度 0.2 0000000 0.4 0.8 0.6 対立遺伝子 A の遺伝子頻度 0.6 0.4 0.2 1.0 0149 0199 0121 11221 1,40 図 C 10010 0105 1 10 20 30 20 40 50代 世代 28 0.8 0.6 0.4 0.2 対立遺伝子 A の遺伝子頻度 -12- 100 10 10 20 30 40 50 世代 図 D 0 10 Ex 0.0. 1. 10 10 20 20 30 -30 40 40 50 世代 (3C-9) 12

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