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化学 高校生

コロイド粒子についてです 6(2)を教えて欲しいです 答えは4.0×10²です

問) 水酸化鉄(Ⅲ) のコロイドは、 電気泳動の実験を行うと陰極に移動する。 また、水との親和 性が小さく、(A) コロイドと呼ばれる。 (ア)(A) コロイドに少量の電解質溶液を加えると 沈殿が生じる。この現象を(B)という。疎水 LOWA (イ) 1.0mol/Lの塩化鉄(Ⅲ)水溶液2.0mL を沸騰した純水に加えることで、水酸化鉄(Ⅲ) のコ ロイド溶液100mL が得られた。 次に、 このコロイド溶液の全量をセロハンの膜に入れて純 水中に浸しておくと、 塩化物イオンなどの小さなイオンが膜外に移動した。 この操作を (C)という。このとき鉄(Ⅲ)イオンはセロハン膜外へ流出しなかった。 300K (ウ) (C)を十分に繰り返して得られた 100mLのコロイド溶液の浸透圧を 27℃で測定し たところ、 1.25×102 Pa であった。 以下の問いに答えよ。 気体定数は 8.3×103Pa・L/(mol・ Kとする。 い 1 文中の空欄に適語を入れよ。 2 下線部 (ア)について、次のa~eの塩の同じモル濃度の水溶液を用いたとき、最も効果的に H) 水酸化鉄(ⅢI)のコロイド粒子を沈殿させるものを選べ。 Nat Aart a NaCl b Na2SO4 c Na3PO3 d KNO3 e AlCl3 *3*2* 3 下線部(イ)で起こる反応の化学反応式を示せ。 4 下線部 (ウ)について、次の各問いに答えよ。 TDND t mol/L (1) このコロイド溶液のモル濃度はいくらか。 ただし、セロハン膜内のコロイド溶液の体 agicに何maln! 積は常に100mLであった。 (2) 下線部 (イ)で用いた塩化鉄(Ⅲ)水溶液中の鉄(ⅢI)イオンがすべて水酸化鉄(Ⅲ) のコロイ ド粒子になったとすると、 コロイド粒子1個の中には平均何個の鉄(Ⅲ)イオンが含まれて いるか。

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数学 中学生

(2)教えて下さい。

点×3) 80 0 23.5 0 40.0 1 ホウ 0°C 二食 ] には, do 3 溶解度 図は物質Aと物質Bの溶解度曲線である。 ① 60℃の水200gを入れたビーカーに物質Aを300g加えてよくかき 混ぜたところ,とけきれずに残った。 そこで, ビーカーの水溶液を加 熱し,温度を80℃まで上げたところ, すべてとけた。 ②2 1の水溶液をさらに加熱して沸騰させ、水をいくらか蒸発させた。 この水溶液の温度を30℃まで下げ,出てきた固体をろ過でとり出した。 ③3 新たに用意したビーカーに60℃の水200gを入れ,物質Bをとけるだけ 加えて飽和水溶液をつくった。 この水溶液の温度を20℃まで下げると,物(1) 質Bの固体が少し出てきた。 ヒント (2) (1) 1,80℃の水溶液には,あと何gの物質Aをとかすことができるか。 (3) (2) 2において,ろ過でとり出した固体は228gだった。 下線部で蒸発させ た水は何gか。 ただし, 30℃における物質Aの溶解度は48gである。計算 1 (3) 一度とかした物質を再び固体としてとり出すことを何というか。 (4) □ (4) 3 のような温度を下げる方法では,物質Bの固体は少ししか出てこない。 その理由を「温度」, 「溶解度」ということばをすべて使って, 簡単に書きな さい。[記述 3 (R3 富山改) < 10点×4> 100gの水にとける物質の質量 [g] 250 水 200 150 100 50 0 0 20 物質A 物質B 40 60 80 100 水の温度 [℃]

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理科 中学生

明後日が受験なので大至急でお願いします! この答えはアなのですが⑤の操作を見てもなんで袋Pが膨らんだのかよく分かりません。なので教えて欲しいです!

5 太郎さんは、物質の状態変化について調べる実験を行い、ノートにまとめた。 あとの (1)~(4) の問いに答えなさい。 ただし、 温度に関係なく起こる水の蒸発は考えないものとする。 太郎さんの実験ノートの一部 【手順】 ① 水とエタノールをそれぞれ別々の容器に入れ て加熱し、温度変化を測定した。 ② 1の操作とは別に、 水 20cmとエタノール 5cm の混合物を枝つきフラスコに入れた。 ③ 図1のような装置を組み立てて水とエタノー ルの混合物を加熱し、 出てきた液体を試験管A、 Bの順に3cm²ずつ集め、 加熱をやめた。 ④ 同じ大きさの4つのポリエチレン袋P~Sを 用意し、 袋Pには試験管Aに集めた液体3cm² を袋Qには試験管Bに集めた液体3cm²を入 れた。 袋Rには水3cm を、 袋Sにはエタノー ル3cm²を入れた。 ⑤ 空気が入らないように袋P~Sの口を密閉し、 これらの袋に約90℃の熱湯をかけた。 温度 100 図2 80 60 (°C) 40 20 0 0 【結果】 図2は、1の操作における、 水とエタノールを加熱した時間と温度との関係をまとめ たグラフである。 ・表は、5の操作において、 それぞれの袋に熱湯をかけたあとのようすをまとめたもの である。 熱湯をかけたあと、 袋Qは膨らんだが、 その膨らみ方は、 袋Pと異なっていた。 2 ・エタノール 4 6 8 加熱した時間 [分] 10 図 1 表 スタンド 袋 P Q R S 温度計 沸騰石 水とエタノール の混合物 ガラス管 ゴム管 試験管立て 水水 ようす 膨らんだ 膨らんだ 膨らまなかった 大きく膨らんだ

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理科 中学生

このカッコ1の問題の解説お願い致します できれば加熱することによってなにが起こるのかも教えて下さい

4 次の実験について答えよ。 [実験] ① 図のように, 装置 I のセロファン袋に まだ液を加えたデンプン溶液を入れ,装置II のセロファン袋には,水を加えたデンプン溶液 を入れた。 それらを36℃の水を入れたピーカ 一にしばらく入れておいた。 セロファン袋 だ液を加えた デンプン溶液 36℃の水 ア 青色 ウ 赤褐色 ×4> W 装置 ⅡI イ無色 エ 黄色 装置 Ⅰ ② その後,装置 I において,セロファン袋の中 のA液とセロファン袋の外のB液をそれぞれ2 本の試験管に少量とった。また,装置II におい ても、セロファン袋の中のC液とセロファン袋 の外のD液をそれぞれ2本の試験管に少量とっ セロファン袋 水を加えた デンプン溶液 36℃の水 た。 ③ A~D液を入れた一方の試験管にヨウ素液を 2,3滴加えて色の変化を見た。 A~D液を入れたもう一方の試験管にベネジ クト液を少量加え、沸騰石を入れて加熱し, 色 の変化を見た。 ⑤ 表は, ③,④の結果をまとめたものである。 A液 B液 C液 D液 ヨウ素液を入れた試験管 変化なし 変化なし 変化あり 変化なし ベネジクト液を入れた試験管 変化あり 変化あり 変化なし 変化なし _ (1) [実験] ④ において, ベネジクト液を入れたB 液の,加熱前の色と加熱後の色として最も適当 なものを次から1つずつ選べ。 加熱前〔 ) 加熱後( ) E

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理科 中学生

(4)の問題で、答えはエです‼ 模範解答のラインを引いたところの式が分かりません😢教えてくださいm(_ _)m

試験管 P と Qを日光のよく 60分後に, BTB 液の色がどのように変化したかを調べた。 3 60分後に溶液の色を調べたあと,試験管Pのオオカナダモの 葉を1枚とり、熱湯に数分間ひたしてから、あたためたエタノー ルにつけて脱色し, ヨウ素液につけて色の変化を調べた。 表1は, この結果をまとめたものである。 表 1 実験開始時 30分後 60分後 ヨウ素液による葉の色の変化 BTB 液の色 試験管 P 黄色 緑色 青色 青紫色になった。 気体の体積 [cm²] 図2 試験管A 実験 2 ① 4本の試験管A~Dを用意し, A には水を, B には一度沸騰させたあと室温まで冷ました水 を、CとDにはストローで息をふき込んだ水を,それぞれ入れた。 2 図2のように,試験管A~D の 液中に, 大きさや葉の枚数がほぼ同 じであるオオカナダモをそれぞれ 3gずつ入れ,試験管 D だけは全体 をアルミニウムはくでおおった。 (3 試験管 A~Dを, 日光のよく当 たる場所に4時間置いた。 3X 表2は、4時間後にそれぞれの試験管にたまっていた気体の体積を調べてまとめたものである。 また,たまった量が最も多かった試験管Cの気体中に, 火のついた線香を入れたところ,線香が炎 を上げて燃えたため, 試験管Cの気体は酸素を多く含んでいることがわかった。 表 2 水 - 14 - 試験管B 試験管 C 温度 オオカナダモ ***** ☆☆☆☆☆ 室温まで冷ました水 一度沸騰させたあと 息をふきこんだ水 ストローで P たあ 試験管 Q 黄色 黄色 黄色 水と 試験管 A 試験管 B 試験管 C 0.4 0.01 5.1 BTB液 試験管D 試験管 D 0.1 Jish J J J 息をふきこんだ水 ストローで アルミニウムはく

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理科 中学生

問2の求め方が分からないです、、答えは50になります。解き方を教えてください🙇‍♀️

6 水溶液の性質に関する実験を行った。 図は物質 と物質Bの溶解度曲線である。 あとの問いに答え なさい。 (2021 富山 ) <実験1> ア 60℃の水200gを入れたビーカーに物質Aを 300g加えてよくかき混ぜたところ, とけきれ ずに残った。 イビーカーの水溶液を加熱し、温度を80℃まで 上げたところ、すべてとけた。 図 100gの水にとける物質の質量 ② 日 3 エ のように 250 12.12 の 200 と 150 100 50 0 0 さらに水溶液を加熱し、沸騰させ、水をいくらか蒸発させた。 水溶液の温度を30℃まで下げ、出てきた固体をろ過でとり出した。 20 40 60 水の温度 [℃] 物質 A 物質B 80 100 <実験2> オ 新たに用意したビーカーに 60℃の水200gを入れ、物質Bをとけるだけ加えて飽和水溶液をつくった カオの水溶液の温度を20℃まで下げると、物質Bの固体が少し出てきた。 ISOS) 1 2) 001 問1⑨で温度を80℃まで上げた水溶液にはあと何gの物質Aをとかすことができるか,図を参考に求めな 400① JAJEROM 問2 エにおいて,ろ過でとり出した固体は228gだった。 ウで蒸発させた水は何gか,求めなさい。 たた 30℃における物質Aの溶解度は 48g である。 seor 46) TR 50g 4 5 6

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