学年

質問の種類

数学 高校生

コレでなんで全ての自然数nに対してゼロでないことがわかるのですか?

33 分数型の漸化式 (1) 1 -=3n-1 基本 29.30 a=1, an+1 an 次の条件によって定められる数列{an} の一般項を求めよ。 ののののの 401 (2) α1= 1 4, an+1 an 3an+1 CHART & SOLUTION 数型の漸化式 逆数を利用 畍介 基本 29 1章 易 4 ート 消 化式の両辺の逆数をとると, 1 an+1 an 1 と と定数項からなる式となる。 その式において,b,comm 1 とおくと既知の数列の漸化式となる。 漸化式 針。 ban+g型になる。 1 とおくと an (1) b=- n≧2 のとき bn+sbn=3n-1 n-1 bn b₁+3-1 ← 数列 {6} の階差数列の 一般項が 3-1 artz Jant ∙ants {lr Im -1 を解くと k=1 =1=1から bn=1+ gn-1-1 3-1 3-1+1 2 a とおくと したがって an= 2 3-1+1 n=4.2"-1.3 (2) a1= 1/10,および漸化式の形から、すべての自然数n =3.2+1 計。 ーなる。 列を {C} よって 五十」 an+1 する b=- とおくと an 15 b1=4 であるから b=4+(n-1)・3=3n+1 したがって an= 1 3n+1 An+1 1 -=3+- れる an bn+1=bn+3 1 an れらの 1 =1であるから,この式はn=1のときにも成り立つ。 に対して an≠0 となる。 漸化式の両辺の逆数をとると n=1 とすると 30+1=1 an= br α 0 なので a2= 0, α20 ならば α≠0 以下同様に考えて α 0 であることがい える。 0 2の 1 初項 b1= -=4,公差3 ar の等差数列。 続ける PRACTICE 33Ⓡ 次の条件によって定められる数列{an}の一般項を求めよ。 (1) = 1, 1 1 -=3n-2 an+1 an 600 an aan+1= 2 4an+5 (E)

解決済み 回答数: 1
数学 中学生

中二、連立方程式の利用です! この問題の解き方が分かりません💦 解き方を教えていただけると助かります!! (5)の問題です!! お願いします!!

□(1) 1 個 120 円のおにぎりと1個140円のパンを合わせて16個買うと,代金の合計は 2060 円で あった。 おにぎりとパンをそれぞれ何個買ったか答えなさい。 □(2) 2 種類のケーキ A, B がある。A3個とB2個の代金の合計は1000円, A 4個とB6個の代金の 合計は2100円である。 A, B それぞれの1個の値段を求めなさい。 □(3) 2 種類の品物 A, B がある。A3個とB1個の重さは合わせて 800g,A1個とB2個の重さは 合わせて400gである。 A, B それぞれの1個の重さを求めなさい。 □(4) 10km の道のりを、時速3kmでx 時間, 時速4km で y 時間,合計3時間で歩いた。 x, y の値 を求めなさい。 第3章 1 (5) 右の表は, 桃とぶどうのそれぞれ100gあたりに含ま れるエネルギーとビタミンCの量を表したものである。 この桃とぶどうから,エネルギーを 200kcal, ビタミン Cを10mg だけとりたい。 このとき, 桃とぶどうはそ れぞれ何gずつ必要か求めなさい。 エネルギー ビタミンC 桃 48kcal 2 mg ぶどう 56kcal 4 mg (6)2種類の品物 A, B がある。 A8個とB5個をそれぞれ定価どおりで買うと,代金の合計は 5000円であるが,Aが定価の2割引き, Bが定価の4割引きであるときに, A9個とB 10個を買う と、代金の合計は5160円である。 A, B それぞれの1個の定価を求めなさい。 200 次の問いに答えなさい。 (1)1800円を持ってケーキを買いに行き, ケーキAを3個とケーキBを4個買おうとしたら,200円 不足した。 そこで,ケーキAを4個とケーキBを2個買うことにしたら, 代金はちょうど1800円で あった。 ケーキ A, ケーキBの値段を, それぞれ求めなさい。

解決済み 回答数: 1
数学 高校生

漸化式の質問です わからないところ書き込みました

漸化式数列 y y=x+d an a2 =rx a. y=x a3 x y 例題 基本例 35 an+1=pan+(nの1次式) 型の漸化式 /a=1, an+1=3an+4n によって定められる数列{an} の一般項を求めよ。 基本 34 指針 .464 基本例題 34の漸化式 anti = pan+g で, gが定数ではなく,nの1次式となっ ている。 このような場合は, n を消去するために 階差数列の利用を考える。 → 漸化式のnn+1とおき, an+2 についての関係式を作る。 これともとの漸化式 との差をとり、階差数列{an+1-an} についての漸化式を処理する。 また、検討のように、等比数列の形に変形する方法もある。 CHART 漸化式 α+1=pan+(nの1次式) 階差数列の利用 an+1=3an+4n an+2=3an+1+4(n+1) ...... ① とすると ② an+2-An+1=3(an+1-an)+4/ -an=bn とおくとbn+1=36+4 解答 ② ①から an+1 これを変形すると また bn+1+2=3(6n+2) b1+2=az-a1+2=7-1+2=8 よって,数列{bn+2}は初項 8,公比3の等比数列で bn+2=8•3-1 すなわち bn=8•3"-1-2 n2のとき 階 (*) n-2 an=a1 (8.3k−1—2)=1+ 8(-1) --2(n-1) 3-1 n-1 k=1 =4・3n-1-2n-1 n=1のとき 4・3°-2・1-1=1 467 × ①のnn+1 を代入す ると② になる。 差を作り, n を消去する。 <{bn}は{}の階差数列。 α=3a+4から α-2 1a2= 30+4.1=7 2のとき n-1 an=a+bk +b k=1 k-1akkh-lを代入したらn-2 α=1であるから, ③はn=1のときも成り立つ。 よう。 したがって an=4.31-2n-1 =3x-4 初項は特別扱い (*)を導いた後, 4n+14=8・3"-1-2に①を代入して am を求めてもよい。 1 草

解決済み 回答数: 1