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古文 高校生

読みづらいと思うのですが、解説を見てもエになるのが理解できなくて、アでもお聞きしように繋がるように思えちゃってアの役がダメな理由を教えて欲しいです。

正解への 傍線部の重要単語・文法を確認しましょう けたらむ人」の「たら」=完了の助動詞「たり」の 未然形。「む」+体言の「む」=婉曲(=ような) の助動詞です。したがって、直訳は「負けたような 人」です。 「ような」で訳すと違和感がある場合、 問なのに打消の解釈なので×。 「心」には「意味」 の意もあるので、「か」が「疑問」 →アかエ、「反語」 →オです。これ以上は絞れない文脈判断。 ステップ3 直前の「むまの~」は、注釈から詳細が 不明な言葉です。その「むまの~』と言う言葉に、 傍線(4)が続くので、「どのような意味でしょう か」が自然ですね。 さらに直後が「承らむ」→「承 る」 「聞く」の謙譲語です。 セリフの中で主語が なく、「尊敬語」も「命令形」もない「私が」 → 文末の「む」は「意志」「お聞きしよう」です。 「どういう意味かわからないので、(その意味を伺 おう」ということですね。このように直後にもきち んと続いていきます。 よって、正解はエです。 問6 品詞分解 基本 品詞分解のポイント =

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歴史 中学生

戦争が起きてしまう理由を説明するという課題です。 右の写真が見本です。 改善点あれば教えてください!お願いします!🙇🏻‍♀️🙏🏻

戦争が起きてしまうのは, 人々の様々な感情 (だから) だと思います。 【説明】 戦争が起こる原因は様々ありますが、人々の様々な感情だと思い ます。領土問題、同盟関係、人々の不満が挙げられます。第一次世 界大戦で敗戦国となったドイツは、植民地や領土を失い、かっての力を取 り戻すため、軍備を拡張していきました。イギリスも同様に、海軍力を強 化し、ドイツの脅威に対抗しようとしました。また、日本もアジアでの権益を 求めて軍備を抗張し、隣国である中国に対して侵政を行いました。このような日. の行動によって、アメリカは日本との対立を深めることとなりました。さらに、1939年に はドイツとソ連が「独り不可侵条約」を結び、ポーランドへの分割侵攻を 行いました。この結果、イギリスやフランスをはじめする連合国とドイツとの 間で第二次世界大戦が勃発することとなりました。1914年に起こったサラエボ 事件をきっかけに起こった第一次世界大戦やロシア革命によっても人々の不満が高 まっていきました。このように、人々の様々な感情によって戦争が起きてしまうの だと思います。戦争をなくすことは簡単ではないけれど、常に意識を高 ★評価基準め、行動し続けることが大切だと思います。まず、身の回りの人との関係を下事 ) (3 戦争が起きる原因を, 近代に起きた歴史的事象を根拠として,国際関係や経済などに着目して 考察し, それぞれの内容を関連付けることで説明し、かつ戦争のない世の中にするにはどうした らいいかまで言及している。 戦争が起きる原因を, 近代に起きた歴史的事象を根拠として,国際関係や経済などに着目して 考察し, それぞれの内容を関連付けることで説明している。 戦争が起きる原因を説明できていない。 近代の歴史的事象を根拠として活用できていない。

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物理 高校生

【途中計算】どうやっても答えが合いません。何が違うんですか?丸しちゃってるのは間違えて丸つけちゃいました。どなたか教えてください!

165 きさをv[m/s] とすると, 力学的エネル ギー保存の法則より, 無限遠点を万有引力による位置エネル ギーの基準点として, ① ② より G, M を消去して、 ひ= +(-G Mm) = 1/2 mx 0 + (-G_Mm R+3RT mv² + 2² ≒9.7×10°[m/s] 2 (2) 無限遠点まで到達すれば、地球の重力は及ばなくなる。無 限遠点での万有引力による位置エネルギーはOLだから, 求 める初速度の大きさを〔m/s〕 とすると, (1) と同様に考えて, 3gR 2 /3×9.8 x (6.4×10°) 1/2 mv ² + ( - G Mm) = 1/2 m² ²) = 1/2m x 0² +0 R ③より,G, M を消去して び =√2gR=√2×9.8 x (6.4×10) = √22 ×7²×82 × 104 = 1.12×10=1.1×10^[m/s] ゆえに, v2 (3) 2GM 72 1^2 解説 (1) ケプラーの第2法則(面積速度一定の法則)より, 一元 r1 1/1/nor = 7/1/2 12 (2) 惑星の質量をmとすると, 力学的エネルギー保存の法則 より 無限遠点を万有引力による位置エネルギーの基準点と して, 1/2 mv ² + ( - G 2 ひ (2) vi²+2GM = 202 ゆえに, v2 Mm/ 12 u2+2GM (11) (p<0は不適) 2 (3) (1)2)の結果より, v2 を消去すると, -(-GMm) 1 = 2 mv₂² + -(-6 ・G 11 20₁= √0₁² + 2GM ( + 2 = 1 ) 12 12 ri (ritr₂) mv² + 2 =一定 165) セ (1) 面積 星を結ぶ 向と惑星 角が0の場 (面積 0=90° ri (面積 THE V₁ = 12 両辺2 整理す (r₁² - r₂²) 1₁ 1₂ = (n+1₂) よって

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英語 高校生

名詞構文の考え方自体がよくわからないです。形容詞を考えてもどう戻すのかもわからないです。

1. 名詞構文の考え方 形容詞の名詞形の場合でも、元の形容詞に戻して考えることが重要です。 例えば、 (the ability of A to (V)) は 「AのVする能力」 という訳も可能ですが、 元の形容詞を 考えると 〔A is able to (V)) の 「名詞構文」 だと分かります。 ですから,「AがVでき ること」という訳もできるようにしておいてください。 次の例は 〔inability of A to (V))となっていますから「AがVできないこと」と考えて訳します。 i The inability of students from various countries to communicate with each other irritated them. そつう 様々な国から来た学生たちは、お互いに意思の疎通を図ることができなかったため、いら だっていた。 本文には superiority という名詞があります。これを見たときに,形容詞形の superior を考えてください。 superior は普通,〔A be superior to B.〕 「AはBより優 れている」 で使いますね。 これは名詞構文でも同じです。 名詞にするとthe superiority of A to B となります。 よって to ~ を探すことになりますが、英文中には 見あたりません。 あるのは over ~ だけですね。 結局, 「Bより優れている」は「B を が使われていること 越えて」のイメージと重なりますから, to ~の代わりに over~ が分かればOKです。

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