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理科 中学生

グラフのメモリ?の数とか書き方とか教えて欲しいです明日提出なので焦ってます🙇‍♀️

実験 物体のもつエネルギーと速さや質量の関係を調べる。 方法 小球の種類や速さを変えて小球を転がし、木片の移動距離を調べる。 結果 表を記入後、下のグラフに表す。 平均が割り切れない場合は、小数第3位を四捨五入する。 木片の移動距離(cm) 小球の 質量 速さ (km/h) エネルギー ② 運動エネルギー・ 《小球の高さ10cm》 速さ平均 km/h 2,28 228 2.3 B261 13.69 367 83.65 B 2.36 2.45 2.59 2.5 3.6 速さ 《小球の高さ20cm》 速さ平均 km/h) km/h 木片の移動距 m 2.98 64 0.20.26 2.342.6 木片の移動距 距平均 (am) 0,3 0.3 1.3 5.0 5.2 10.3 51 小球の高さ(km/h) 小球の速さと木片の移動距離の関係 (グラフ3本) 2.5 3,243,2 3,39 4.74 14.78 14.78 14.7 木片の移動(cm) 0.3 (am) 4:チ 平均 0.7 0.40.5 速さ (km/h) 362 326 小球の高さ30cm》 速さ平均 kmmti 小球の高さ10cm No.19 (提出) 10.7 0.43.35 3.40.50.6 木片の移動距 Mari 距平均 fami 0-7 10.7 10.4 24 0.7 5.3 5.24 5.25 6.5 6.5 6.6 ◎運動している物体がもっているエネルギー⇒ Q すいかを簡単に割るには、 どうしたらいいのだろう? Nb18 19から具体的に。 考察 ①表やグラフから、小球がもつエネルギーの大きさと、小球の速さと質量の関係は、どのようになっているか。 ②小球がもつエネルギーは、どのようなときに大きくなるといえるか。 106 小球の質量(g) 小球の質量と木片の移動距離の関係 AUKU 31

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数学 高校生

工業簿記についてです。この問題のように完成品単位原価を答える時って@がついてたらバツになりますか??

原 2002 275,500 J工業は、 同一工程でX,Y という2種類の異種製品を連続生産している。 製造原価の計算は、XとYを組 別に計算する組別総合原価計算を採用している。 すなわち, 製造費用を原料費, 直接労務費および製造間接費 に分け, 原料費と直接労務費は各組に直課し, 製造間接費は直接労務費を配賦基準として各組に実際配賦して いる。 なお、完成品と月末仕掛品に対する原価の配分は平均法を用い, 正常減損の処理は度外視法によること。 次の[資料] により答案用紙の組別総合原価計算表を作成しなさい。 7503/5 [資料] 1 生産データ 55,500 220,000 月初仕掛品 当月投入 合計 120kg(50%) 月末仕掛品 減 損 30kg 完成品 800kg 850kg (注) 原料はすべて工程の始点で投入される。 仕掛 品の ( )内の数値は加工費の進捗度を示し ている。なお, 減損は工程の途中で発生し, 正 常なものであった。 8002 232,000 X製品 1502×@290 43,500 200kg(20%) .800kg 1,000kg 150kg (40%) 250kg X 原料費 加工費 55,500 160,200 月初仕掛品原価 当月製造費用 合 計 220,000 ( 5,88,000) ( 748,200) 275,500 月末仕掛品原価 ( 43,500) 完成品総合原価 ( 52,200 ( 232,000) ①696,000) 完成品単位原価 ( ×290) ( 870 ) 1403 Y製品 748,200 100kg (40%) 900kg 820円 1,000kg 組別総合原価計算表 加 160,200 210,000 378,000 (588,000) 8002 2. 原価データ 696,000 月初仕掛品原価 原料費 加工費 当月製造費用 原料費 直接労務費 製造間接費 160袋×@870 52,200 100コ 97,000 原料費 870コ 55,500円 160,200円 12,000 X製品 220,000円 210,000円 12,000) 85,000) ( X(00) 原 Y 製 378,000 85,000 850コ Y製品 594,000円 12,000円 64,400円 85,000円 120,000円 12,000 85,000 97,000 ①400,400) 216,000 85,000 品 加工費 (単位:円) 64,400 ( 336,000) 330,000 26,400) 374,000) '(440) 120コ×@100 12,000 400,400 40コ 加 64,400 870コ (20,000 216,000 (336,000) 850コ 374,000 60コ×@440 26,400 当 総合 単

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化学 高校生

なぜ、問2でボイルシャルルの法則を使っていて、 問3で、シャルルの法則を使っているのですか? 一定て言う意味もあまり分からないです。

入試攻略 次の問いに有効数字2桁で答えよ。ただし、気体は理想気体とし、気体 定数 は 8.3×10° Pa・L/mol・K とする。 問1 27℃, 1.0×10Pa で密度が1.3g/L の気体の分子量はいくらか。 問20℃, 1.0×105Paで2.0Lの気体は, 27℃ 5.0×10 Paで何Lの 体積を占めるか。 問3127℃ 2.0×10 Pa で 5.0Lの気体は、 圧力一定で 327℃ にすると 何Lの体積を占めるか。 への 問2 いつも 問1M=d.R.T P 必須問題 +=1.3x- PV =32.37 32 となります。 ボイル・シャルルの法則ですね。 nT 8.3×10³×(27+273) 32 PV -=FR ですが、nは変化しないので、 PV 1.0×105 (Pa) × 2.0 (L)_ 5.0×10³ (Pa) × V (L) 273 (K) 300 (K) 1.0×10「K」に直すのを忘れない ように よって, V=0.439…≒ 0.44 [L] または、圧力が5倍になったので体積は1/3に、絶対温度が300倍に 300 なったので体積は 倍になったとして, 273 1,300 V=2.0 [L]x=x- #0.44 (L) 273 と計算してもよいでしょう。 問3 = R ですが, n, Pが変化しないので 一定 ャルルの法則ですね。 5.0 (L) V (L) 400 (K) 600 (K) よって,V=7.5 [L] P V InR 一定 VとTが比例するので 600K V=5.0Lx- 400 K 問2 0.44 L 問3 7.5L n ですね となります。 シ

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