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数学 高校生

数Aの通過点の確率の問題です。 (2)なのですが、なぜ自分が解いた方法が間違っているのか教えてください。 よろしくお願いします。 〈(1)では、4回中1回が東なので、4C1としていたので同じように考えたつもりなのですが、、、〉

例題 230 通過点の確率 右の図のような道路があり, A地点からB地点まで 最短距離で移動する。 ただし,各交差点において東、 北のいずれの進路も進むことができるときは, 東, 1 北に進む確率はともに で, 一方しか進めない 2 きは,確率でその方向に進む。 (1) C地点を通過する確率を求めよ。 (2) D地点を通過する確率を求めよ 思考プロセス 問題を分ける (1) Cを通る確率= 3 A→C→Bの道順の総数 A→Bの道順の総数 (理由) A→Bの道順のうち, 右の図の 1,②の道順となる -(1/2)x1 4 X 15 →Bにおいて, とするのは誤り 確率は ①= ●では2方向に進むことができるが, ●では1方向にしか進むことができない。 となり,確率が異なる。←同様に確からしくない (2) 25 = (1/2)x11 1¹ A A →C ③の確率・・・ 4回の交差点で,東に1回,北に3回となる確率 いずれも2方向に進むことができる。 (2) 右の図の交差点をEとする。 (ア) A→E→Dの順に進む場合 1④ の確率・・・ どの道順でも必ずBにたどり着くから,確率1 (考えなくてよい) (2) Dにたどり着くまでの●の個数で場合分けする。 Action » 複数の交差点を通過する経路の確率は, 進行可能な方向に注意せよ 進むことができる交差点を, A も含めて4か所通過する。 この4か所の交差点で,東に1回、北に3回進むと C 地 点を通過するから, 求める確率は 3 C. (1/2)^(1/1)-1/14 E D その確率は (1) x1=1/6 (イ) A→C→Dの順に進む場合 その確率は, (1) の結果を利用して (ア),(イ)は互いに排反であるから、求める確率は 1 1 3 + 16 8 16 ■(1) C地点に到達するまでに, 東, 北のいずれの方向にも東北のいずれの方向に も進める交差点と東京 たは北にしか進めない交 差点がある。 例題231さ B 4個のさい (1) 目の最 (3) 目の春 × ²/1/12 = 11/12 のプロセス 条件の言 (1) 最大 (2) (1) C 「1. 「1 な 解 (1) C地点を通過した後のこ とは考えなくてもよい。 Acti (3) A E地点を通過するかどう かで場合分けする。 A地点からE地点に進む とき, 東, 北のいずれの 方向にも進める交差点を 4か所通過し、 すべて北 に進む。

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物理 高校生

黄色でマーカー引いたところがどうして2πx/16となるのか分からないです。教えてください🙇‍♀️

入 =2.0mである。 波の速さをv[m/s」として、 発展例題 30 正弦波の式物理 図のような正弦波が, x=0を波源として, x 軸の正の向きに進行している。 実線の波形から 最初に破線の波形になるまでの時間は, 0.10s 0.100 であった。 実線の状態を時刻 t=0s とする。 (1) 波の伝わる速さ, 周期, 振動数を求めよ。 (2) t=0sにおける波形を式で示せ。 (3) x=0mの媒質の変位y〔m〕 , 時刻t [s] を用いて表せ。 指針 正弦波の波形や, 単振動をする媒質 の変位は,いずれも sinを用いた式で表される。 それぞれの式は、波の波長や周期, 振動のようす をもとにして考えることができる。 解説 (1) 波は 0.10s間に2.0m進んで 2.0 0.10 おり, 速さは, v=· 図から, 波長 = 16m なので,周期Tは, T= 入_16 V 20 = 0.80s =20m/s 振動数fは, f= =1.25 1.3Hz T 0.80 (2) 図の波形において, 1波長分 (入=16m) はな れた位置どうしでは位相が2異なり, t=0の とき x=0の媒質の変位はy=0 なので, 位置 2 1 CATO -1 -2 y〔m〕 10 発展問題 356 進む向き 20 088 x(m) NEOT 126 W= 2π 77" xでの位相 (sin の角度部分)は、2016=7 8 と表される。 また, x=0 から x>0 に向かって まず波の山ができており、波の振幅が2.0mな ので,求める波形の式は, y=2.0 sin- DIVER A (3) 媒質の振動では1周期 (T= 0.80s) 経過する ( と位相が2進み, x=0の媒質の変位は,図か ら,t=0のときにy=0 なので、時刻t におけ る位相 (sin の角度部分) は, 2π- t =2.5t と (部分)は,270.80 表される。 また, x=0の媒質は, t = 0 から微 小時間後に負の向きに動くので、求める変位y の式は, y=-2.0sin 2.5t TIC 199 TX 8

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